ハッテンナビ

ハッテンナビ

ゲイのためのハッテンスポット情報

ハッテン場に行かなくなった人、行かない理由は?

gCrU0V8Q

2021年8月30日 11:56

せっかくハッテン場という、ゲイだけの特権というべき場所がありながら行かない人って、理由ってありますか?特に行っていたのに行かなくなった人。自分の気に入った人と安く後腐れなくセックスできるから・・行かないという選択肢が俺にはないというか、そのあたりが理解できなくて。

コメントを投稿

利用規約

  • 苦情や誹謗中傷は投稿できません。
  • 実名など個人情報は投稿できません。
  • 30: oaj8eNhJ

    2021年9月13日 18:31

    今は、もちろんコロナの影響が最大だろう。

  • 29: gCrU0V8Q

    2021年9月13日 18:03

    正直、公園系ってよく知らないのですが、・・東京や大阪の人も公園系に行くんですかね?コロナコロナというけれど、大っぴらには接触できないけれど人恋しいから、発展場に行きません?俺は行くよ。

  • 28: R6kkIm7b

    2021年9月13日 16:02

    コロナ以前もそうだがコロナの時代から有料は行がなくなったが公園系は行くって人多いと思う!

  • 27: 42VXJCao

    2021年9月13日 12:18

    時間の使い方が変わって来たことが大きな要因でもあります。

    例えば自分の家を自分で管理している人は、家でやる事は山ほどあります。

    独身男性の間で活動が目立つのはDIYです。

    極端な例えですが、使い捨てカメラを使っていた人が自分で撮影した画像に納得せず、カメラに資金を費やして納得できるカメラに乗り換えて使うスタイルに変わって来たことと似ています。

    自分の思想や趣味の合う相手と時間を共有することが最優先に変わって来るからです。

    ハッテンに費やした時間を自分のための趣味に費やす時間に乗り換えて時間を有効に使うスタイルに変わります。

    ゲイライフが180度変わってしまうわけですから、ハッテンすることが頭から消え去ります。

    コロナでライフスタイルが見直され、これまでハッテン場を利用していた人たちも、自分の家で何かできる時間に移行しているためハッテン場には行かなくなります。多くのゲイが、そのように答えています。

  • 26: Yh6cSes2

    2021年9月13日 10:39

    四十代半ばの者です。ジムでしっかり鍛えていることもあってまあまあ若く見え、筋肉好きな人から誘いがあるのでマッチョ系ハッテン場ではそこそこ需要があります。

    なのでたまには遊びに行きますが、やり捨てのセックスを以前ほど楽しめなくなったのも事実です。特にコロナの時代、人と接触するリスクを上回る楽しみがあるかと問われると疑問です。そこまでセックスに夢中になれる年齢ではなくなったということでしょうか。これからは相性の合う人と定期的に会うスタイルに移行しようかと思案しています。

  • 25: kIWzOyaH

    2021年9月13日 10:05

    特に理由はない。自然と遠退く感じ。

    メンバーが変わり良心的で今まで来ていたメンバーが来なくなった時点で終わった。

    オールジャンルで営業していたハッテン場が急にコンセプトで制限されて来なくなった人たちは、支障のないハッテン場をネットで調べて行っているか、もしくはハッテン場に行く時間を別の目的に有効活用している。

    顔ぶれが特定して、ハッテン場にやって来る人数が減ると誰も来なくなり終わる。

    近所にお店がなければ行かなくなるのが人間の心理。

    近所にお店がなく、今まで遠く離れた比較的有名なお店に行っていた人たちも、これだけコロナの騒ぎが大きくなればお店に行くことさえ躊躇してしまう。

    人の心理が怖くて行かないという方向に働いてしまう。

    仕方のないこと。

  • 24: SbsQLCiD

    2021年9月13日 00:34

    モテないからでは?他にある?

  • 23: mTMR9y01

    2021年9月12日 23:36

    ゲイのyoutuberが急増したこともあるかと思います。動画とソーシャルネットを合理的に利用して、ネットアプリでのハッテンも巧妙になり、つながり出会い易くなったという理由もあると思います。

    かなり前から公衆電話でハッテン場が地元の人によって指定され、専用のハッテン場が全国に普及するまで時間を必要としたという理由も考えられます。

    その間に野外系のハッテン場が有名になり過ぎてタイプで区分けされず、そこに行けばゲイが集まるという情報が拡がってそれがずっと定着したのもあります。

    地方に行くにしたがって、有料ハッテン場が存在する確率が低下するとハッテンしに遠くまで行くという考え方が地元でなんとかという考えに変わるのが特徴的です。

    理由はよくわかりませんがハッテン場の近くに住んでいて行かないというゲイもいます。ハッテン場に行かない理由も多々あるようです。

  • 22: HNsNPX3I

    2021年9月12日 14:28

    コロナの影響もありますが、既婚ゲイがより家庭を優先して大切にするようになったということもあります。

    単身ゲイも近所の知人や友人を大切にしている実情があります。

    遠くの親戚より近くの他人という言葉がありますが、ハッテン場として規模はデカいけど列車や飛行機で移動する必要があるような遠く離れたハッテン場にはコロナだけに限らず経済面でも余裕がないゲイが増えたためと言われています。

    特に野外系ハッテン場にしか頼れないゲイは気象にも大きく左右されます。

    今年のような酷暑だと、どこにも行かずに家のクーラーで涼みっぱなし。三食昼寝にテレビ付きの生活が定着しています。

    ドライブをするゲイは夕方まで帰って来ない。車内が涼しい上に下車しなければ大丈夫という思想でハッテン場とは違う別の場所に出掛ける習慣も定着しています。

    地方によっては時間帯でガソリンスタンドに行列ができるところもちらほら見かけられます。

    ハッテンに際しても、近場で済まそうという考え方が定着していますが、やることだけを目標とせず、ゲイとしての教えを拡める先輩も増えたため、ハッテン場に行かないゲイが増えたと考えられます。

    家に籠って外へ出ない習慣が凄く楽なのもあって、ハッテン場だけに限らず、どこにも行かないゲイがここ数年でグッと増えた実情があります。

  • 21: F56sX5NK

    2021年9月12日 08:51

    かつては彼氏が出来たとか、
    セフレと定期的に会うようになったとか、
    転機があればピタリと行かなくなった。

    行ける時は自分と相性のいい店に行くが、
    コンセプトが合わなくなったり、
    似通ったタイプはがりが集まり出したり、
    何かのきっかけで気持ちが離れると
    足が遠退きます。

    昨今はやはりコロナ禍が影響してます。

北海道・東北のハッテンスポット

関東のハッテンスポット

東海のハッテンスポット

関西のハッテンスポット

北陸・信越のハッテンスポット

中国のハッテンスポット

四国のハッテンスポット

九州・沖縄のハッテンスポット


© 2004 - 2026 HATTEN.JP.