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ゲイから見たテレビ番組

zccHDpSl

2021年10月10日 11:39

ゲイは高齢になっても単身者が多いからテレビで余暇を楽しむことも多いだろうと思います。
どんな番組を観てますか?
私は、昔の方が面白い番組のほうが多かったように思います。
今は、見たい番組がほとんどない、昔は兄弟でチャンネル争いするほど楽しい番組がたくさんあったのに、と思いませんか?

昔は、30分程度の短い番組が主流で、下に引用の昭和42年の番組表のように、少年ドラマ、冒険活劇、公開コメディー、寄席演芸、舞台中継、視聴者参加のクイズ、ホームドラマ、等々、見たい番組がたくさんあったように記憶しています。

(参考)昭和42年のテレビ番組表
http://y-asaka.cool.coocan.jp/frame08A.h...

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  • 14: zccHDpSl

    2021年10月29日 11:31

    【昔のコマーシャルソング】
    レナウン娘
    https://youtu.be/zTKr9NyUNj
    明るいナショナル
    https://youtu.be/B4nE4vXa754
    福助
    https://youtu.be/8v0IRatrOAs

  • 13: VebSYvEj

    2021年10月28日 08:08

    ラジカセで、TV音声をラジオ代わりに聴くことも多いです。
    ラジオ番組は、リクエスト曲とかお便り募集など、どの番組もワンパターンで飽きてくるけど
    TVは、ドラマやドキュメンタリーなど、ラジオにはない分野の番組があって結構楽しめます。

  • 12: sZZPkPUX

    2021年10月17日 11:43

    9番の元テレビマンさん

    >~(略)~放送業界を定年退職した者の立場から言わせていただけば、昔はスポンサーが1社単独提供の番組が多かったため、スポンサーの個性を反映させた独創的で斬新な番組も多かったと思います。
    そのため、番組も15分や30分など短いものが主流でした。
    実質的には50分や60分番組にしてもいい番組を30分にギュッと凝縮するわけですから、見応えのある中身の濃い番組に仕上がるわけです。
    ちびっこのど自慢、タレント登竜門となるオーディション番組、伝えたいことを絵で描いて回答者に当ててもらうゲーム番組、
    推理クイズ番組で1週目は容疑者3人の中からテレビを見ている視聴者に当ててもらい2週目に謎解きをして解き明かしていく番組、視聴者がチーム対抗で大道芸のようなものを披露する番組など、
    今では考えられないような番組もたくさんありました。
    今は複数のスポンサーの共同提供の番組のため、どのスポンサーにも好まれるような冒険をしない無難な番組しか作れなくってしまいました。
    テレビの地位も相対的に低下してしまっているので、製作費予算も年々削減され、昔とは正反対に30分でも放送できる内容を1時間に薄めて引き延ばして放送するため、薄っぺらな内容になっていることは否めないと思います。
    テレビカメラが軽量化しているため、昔はなかった旅番組、食べ歩き番組が新たに誕生したのは新しい番組の傾向です。
    舞台中継番組が風前の灯なので、歌舞伎やオペラシティ、新国劇、ミュージカルや、寄席演芸などの生の舞台芸術に触れることのできる番組がほとんど消滅してしまったのは個人的には残念ですね。

    まあ、一般論として言えば、そうなんだろうけど、もはや今は1番で引用されている、
    昭和42年当時と今は番組は全く変わってしまったといっても、いいんじゃないの?

    笑点があるから、当時とかろうじて繋がっていると分かるくらいだからね。

  • 11: M1QO7rkk

    2021年10月17日 11:29

    テレビも見ますけどラジオを聞く事が多いですね。

    基本的に銀行、病院、モバイルショップなどの待合室に設置してあるテレビを見ている時間のほうが長いですね。

    テレビも生活のための道具の一部になっているので、何かあった時にしか見ない習慣があります。
    ネットの動画サイトが比較的地元の情報が早く伝わる傾向があるので、テレビを重視する比率が変わりましたね。

    比較的時間の自由が取れる人はお昼過ぎぐらいからテレビの前に腰掛けてテレビを見る光景をよく見掛けますが一部の人だけはコックリと居眠りしています。

    特にゲイ大家族になると見たい番組と言うよりはテレビがついているので、見てると言う事が多いです。

  • 10: ePMxLFVl

    2021年10月17日 08:46

    そして
    今放送しているのは
    嘘の内容でだいたい後からばれて
    潰れるんですよ
    コロナの件も本当の事を話しません

    コロナは怖い

    こんなイメージを植え付けるために放送していた。

    最近ならヤラセ、嘘の内容
    そして

    本当の事を話さない

    これがテレビなら

    見ないですよ。

  • 9: dynpDWEG

    2021年10月17日 07:55

    ~他のサイトに記されていたテレビ観(参考までに)
    放送業界を定年退職した者の立場から言わせていただけば、昔はスポンサーが1社単独提供の番組が多かったため、スポンサーの個性を反映させた独創的で斬新な番組も多かったと思います。
    そのため、番組も15分や30分など短いものが主流でした。
    実質的には50分や60分番組にしてもいい番組を30分にギュッと凝縮するわけですから、見応えのある中身の濃い番組に仕上がるわけです。
    ちびっこのど自慢、タレント登竜門となるオーディション番組、伝えたいことを絵で描いて回答者に当ててもらうゲーム番組、
    推理クイズ番組で1週目は容疑者3人の中からテレビを見ている視聴者に当ててもらい2週目に謎解きをして解き明かしていく番組、視聴者がチーム対抗で大道芸のようなものを披露する番組など、
    今では考えられないような番組もたくさんありました。
    今は複数のスポンサーの共同提供の番組のため、どのスポンサーにも好まれるような冒険をしない無難な番組しか作れなくってしまいました。
    テレビの地位も相対的に低下してしまっているので、製作費予算も年々削減され、昔とは正反対に30分でも放送できる内容を1時間に薄めて引き延ばして放送するため、薄っぺらな内容になっていることは否めないと思います。
    テレビカメラが軽量化しているため、昔はなかった旅番組、食べ歩き番組が新たに誕生したのは新しい番組の傾向です。
    舞台中継番組が風前の灯なので、歌舞伎やオペラシティ、新国劇、ミュージカルや、寄席演芸などの生の舞台芸術に触れることのできる番組がほとんど消滅してしまったのは個人的には残念ですね。

  • 8: zVl867Lp

    2021年10月11日 08:47

    1970年代にテレビジョンの爆発的な売り上げを記録しましたが当時の東京オリムピックの視聴をテレビジョンで見たいと言う思いがありました。

    今年は賛否両論、数々の意見があるなかで開催された東京オリンピックですが、テレビの前の席を譲らない世代にとっては退屈凌ぎになっていたと思います。

    個人的にはテレビジョンは見るものからチェックする道具に変わりニュースや天気予報は見ている番組のうちに入ります。

    個人的にはゲイの例外として、集団生活の中で、建物の中心にある24時間作動中のテレビジョンの前をたまたま通った時に、ドラマやバラエティー番組以外でニュース、天気予報、ドキュメント、生放送の気になった番組を偶然視聴した時は、無意識のうちに立ち止まって見ています。

    リアルタイムで視聴できない事が多いので、録画を依頼して番組を視聴する事が多いです。

  • 7: F56sX5NK

    2021年10月10日 21:21

    まあNHKの肩を持つ訳ではないが、
    受信料は義務として納めています。
    義務を果たす代わりに、
    意見・要望を日頃から伝える権利を
    行使させて頂いてます。
    民放とNHKは半々位の視聴で、
    ドキュメント番組は見応えを感じます。

    昭和では番組の選択肢が多いのが良かった。
    現代の番組で嫌だなと思うのは、
    リピートのしつこい番組編成に
    興醒めしてしまいます。

  • 6: sxiMJDdu

    2021年10月10日 20:25

    僕も、22才のわりには、あまりテレビ見ない方です。
    ジュニアさんや、ラグビーひろさんが、おっしゃっていたように、民放に比べると、視聴率に縛られてないぶん、NHKには、時間と手間をかけた、面白い番組が、時々あるような印象があります。

    三日間、ずっと定点で、訪れる人にインタビューするだけの番組なのに、いろんな社会の人間模様を浮き彫りにするやつ、好きです。

    夜ドラマ枠で、新しい演出だなぁ、と感心してしまう実験的な作品を、もっと期待しています。

  • 5: NVH47r1Y

    2021年10月10日 19:16

    イカニモジュニアさん

    さすが意識高い系のジュニアさんですね。
    今のNHKは若年層に見られていないことに危機感を抱いて、無理に若年層に擦り寄って行こうとする番組作りが多いように感じます。

    民放には出来ない、多様で、豊かで、質の高い番組をNHKでは制作出来るわけですから、舞台芸術や児童向け番組、学校放送番組、国際的なドキュメンタリー番組を充実させ、日本の文化の発展に寄与してほしいと、民放の1テレビマンの端くれとして思っています。

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