I4yEznvK
2022年7月11日 11:56
7月11日までヨーロッパを中心に9100名
の感染者が確認されました。どうも感染経路と
してスペインのカナリア諸島のゲイのフェステ
ィバルでの性交為が原因の一つとして挙がって
います。皆さんの中に最近ヨーロッパでハッテン
してきた人はいますか。
>12\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">12: U2OinqgM
2022年7月25日 22:29
報道でも取り上げられていますし、色んな情報も飛び交ってますが、先ずは正しい知識を得て、認識して、自分に出来る対処でやり過ごす事も大事でしょう。
根拠のない話やデマに惑わされずに、また、言われのない差別や偏見がないようにしたいものです。
>11\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">11: EeM6DfzK
2022年7月25日 21:21
初号の人、帰国後は発展場に行ったのだろうか?
行って性的交渉があったのならば、店名を出して注意喚起すべき。
>10\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">10: omoiOP4k
2022年7月25日 20:35
罹ったらゲイってバレるね。
最初の方は大変だ。
>9\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">9: G5rHMLt6
2022年7月25日 20:13
国内でも感染者が見つかりましたね。都内在住30代男性。海外での感染者は99.5%が男性でそのほとんどがゲイとのことで「サル痘=ゲイ」が定着しています。
>8\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">8: omoiOP4k
2022年7月25日 19:59
ついに出ましたね感染者。
コロナも増えたし、あーぁ
>7\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">7: GN0WRMvO
2022年7月25日 11:14
男性同性愛者が多いのは、HIVでも言われてたことだけど、やはり特殊な性行為(アナルセックス)が原因じゃないかって思うよね。本来消化器官である肛門を用いてセックスすることが、新たな感染症に罹患し易い要因になってるんじゃないかと。そもそもの使い方が間違ってる訳だしね。
ただサル痘はコロナと違って痘瘡ワクチンが有効なことが解ってるんだし、早めに体制を整えておけば、感染拡大を防ぐことは十分可能だと思う。
まだ国内での感染者はゼロなんだし、今のうちにしっかり対策をたてて欲しいね。
>6\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">6: P640XvkB
2022年7月24日 05:56
はっきりと「患者は男性間で性交渉をする人が多い。」記事に書かれています。エイズの登場初期と似た状況、ゲイが差別されないか心配です。
>5\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">5: rgtzI2vK
2022年7月24日 02:21
とうとうWHOが緊急事態宣言を出しました。
欧米では相当深刻です。
日本に来るのも時間の問題?
https://youtu.be/9PrJLZKwu9c
>4\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">4: 1sLJxzu6
2022年7月18日 15:06
アメリカではまだ感染拡大期みたいです。
ウイルスが感染しやすく変異したのか?
人類がウイルスに感染しやすくなったのか?
>3\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">3: 1sLJxzu6
2022年7月18日 15:05
米CDC「サル痘の感染者は8月にかけて増加」との見方
世界的に感染が広がる「サル痘」についてアメリカのCDC=疾病対策センターが「8月にかけて感染者はさらに増加する」との見方を示しました。
CDCによりますと、「サル痘」の流行は15日までに62の国と地域で確認され、感染者は1万2333人に上っています。
内訳はスペインが最も多く、2800人余りで、ドイツ、イギリスと続いています。
また、アメリカでは45州で1814人の感染者が確認されています。
CDCのワレンスキー所長はアメリカメディアに対し、「サル痘」は感染後、3週間以内で症状が出るため、感染者数は8月にかけて増加していくとみている」と述べました。
また、WHO=世界保健機関は、「公衆衛生上の緊急事態」にあたるかを検討する2回目の緊急委員会を今週にも開く予定です。
https://news.yahoo.co.jp/articles/142be6...
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