rGcMGGXJ
2024年7月1日 20:35
読みにくい長文ですみません…
今まで生きていた中で、一番悩んでいますのでどなたかにアドバイスを頂きましたら幸いでございます。
今年の4月頃から、仕事の疲れをとることと憂さ晴らしの為、某個人経営のゲイマッサージ店(リフレッシュ有)に通っています。頻度は1月半に1回くらいで、今まで3回行きました。施術中に何気ない会話をしていくうちに4歳上の29歳のゲイマッサージ師に好意が湧いてとても魅力的に感じ、彼のことが頭から離れなくなってしまいました。
でもこれはノンケの世界で例えると、行きつけのピンサロの店員のお姉さんに好意を抱く痛いことと同じ事だとは頭では分かっています。自分が彼にお金を支払い、気持ちいい施術に甘い言葉を言って楽しませてくれているということは分かっているのですが、、、好きになってしまいました。
でもそのマッサージ師は、私がマッサージ60分コースを希望してその分だけの料金を払っているのですが、毎回120分近く施術してくれるのです。60分の料金しか払ってないけどいいの?と聞くと、ここだけの内緒だよって言ってくれます。また、コースには含まれていないアナル開発もしていただいたこともありました。もちろんこれもお客を繋ぎ止めるサービスの一環と頭では分かっているつもりなのですが、その過剰なサービスもあって少し自分に意識があり、連絡先くらいは聞いたら答えてくれるかもしれないと勝手に勘違いしている自分にやるせない気持ちになっています。
ゲイマッサージの店員とそのお客というお金を交わした関係になってしまった以上、今後友達になる事や恋人になることはできないって分かっているので、とてもつらいです。
今後、ただのお客として割り切りそのお店に通うしかないのでしょうか?
気色悪い悩みですみませんが、何かご教示いただけたら幸いです。
>13\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">13: wFFgIo1O
2024年9月8日 21:48
相談者です。
ひさびさに覗いたらコメントがあったので、アドバイスをいただきました方々ありがとうございます。
今も1ヶ月〜1ヶ月半に1回のペースで通っております。相変わらずマッサージは気持ち良くてサービスがとても良いので!
自分も冷静になったのか、以前程関係を持ちたいとかプライベートで会いたいという感情は無くなりました。
ただ、素直に言えば情けなくて悔しい気持ちはあります。ゲイマッサージ師の色恋営業に本気で惚れてしまうとは。なんだかこんな自分が情けないです…
割り切ることができるようになったので、気持ちも楽になりました。
お店が潰れては欲しくないので、いちお客として通い続けようと思います。
まだまだ未熟なゲイなので、また何かあればアドバイスを下さい!
>12\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">12: DHJerm9q
2024年7月4日 08:06
チェーン店と違って個人店ですので、客にこれからも足繁く通ってもらいたいという気持ちを持っているはずです。
タイプ外の客は別として、時間が空いていればタイプの客には、どの客にも時間をオーバーして濃厚なサービスを提供しているのでしょうね。
連絡先を聞かれたら答えてくれるに違いない、とありましたが、本当にタイプで、これから付き合って行きたい客にはマッサージ師さんのほうから訊いて来ますよ。
それ以外は、マッサージ師さんにとって、タイプの客は全員が大切な人に違いないと思います。
個人的にrGcMGGXJさんから連絡先を聞けば、マッサージ師さんは困惑し、気まずい雰囲気になるのは目に見えてます。
我慢できなくなって自分が好意を持っていることを伝えれば、もうその店には行けなくなってしまいますね。
今まで通り1カ月半のスペースで通い続けるのがベストな選択肢ではないかと思います。
>11\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">11: 2G625Ai9
2024年7月4日 05:20
相談者さんは
そこまで考え込む必要はないと思います。
店のスタッフに打ち明けたりすると迷惑だったり、後味悪かったりするので
割り切って通うのも辛いほど思い悩むくらいなら
そこは何も言わず大人に対応で通うのを止めるのが無難です。
まだまだ若いのですから
タイプの人と出会ったり、恋愛に発展するチャンスは幾らでもあります。
>10\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">10: rGcMGGXJ
2024年7月3日 23:14
相談者です。
ご返答いただきましたお姉様方ありがとうございます。自分の悩みをお姉様方に読んでいただいて、気持ちが少しスッキリいたしました。
まぁ冷静になって考えたら、向こうもお仕事でやっているので、変な期待とかせずお客として割り切り定期的に通って行こうかと思いました。 エロの部分は置いといてマッサージ自体はすごくお上手なマッサージ師さんなので
でも自分の気持ちに嘘をつくことに対し辛くなってきたら、相手に気持ち悪いとか迷惑とか思われる覚悟で、自分の本心を彼にお伝えし、それ以上の関係は求めず、以降二度とお店に通わず彼に会わないでおこうかと思います。
どちらにせよ、店員とお客というお金が絡んだ上でのライトな体の関係になってしまった以上、普通の関係になるのは不可能だと思いました。
なんだか好きになってはいけない相手を好きになってしまった自分に対し情け無い気持ちでいっぱいです・・・
>9\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">9: mI9Q0MmA
2024年7月2日 18:25
店員のタイプの内ではあると思います。誰とでも相手しなきゃいけないならタイプの人に来てもらったほうがいいですからね。
でもやっぱりお客として以上に思われるにはかなりハードルが高いと思う。
>8\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">8: 4bfUCGSw
2024年7月2日 12:45
元Sm4さんのおっしゃってる通りだと思います。
サービス精神旺盛なマッサージ師さんが、どの客にも提供されていることではないでしょうか?
個人的な付き合いを申し込まれたら、マッサージ師さんも迷惑でしょうし、これから定期的に通いつらくなりますよ。
そうしたことも考えましょうね。
>7\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">7: NNM10UEI
2024年7月2日 11:08
個人経営のマッサージ店なら、どこもこんなもんだと思いますよ。
自分にだけ特別な思いがあるとは思わないほうがいいですね。
>6\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">6: EeM6DfzK
2024年7月2日 10:38
常連として通ってくれる客を掴むための、単なるサービスです。
来店者全員に対して行っており、個人経営なら尚更。
仮にお付き合いして、彼が誰かに性的サービスを施す事に我慢できますか?
>5\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">5: eIczCF5I
2024年7月2日 07:23
10年ほど前の話ですが(どこかのスレに書いたと思う)
池袋のヒーリング何とか…という店名でマンションの1室が店のリフレッシュ有マッサージで…
スタッフさんが新人さんでオレが初めての客だという事がありました。施術中、頭に固いモノが当たり見てみるとスタッフさんの黄色い競パンから猛烈に先端がハミ出していてガマン汁が溢れていて
その後、スタッフさんも全裸となりキスしまくりの激しいHとなり互いに強烈な射精を迎えたのですが…
「お店には言わないでくださいね」と約束され店を後にしましたが、またお願いしたいとそのスタッフさんを指名しようと予約を入れたところ人気があり過ぎて予約がとれる事がなかったですね。
恐らくは、お客さん全員にそんな感じで接しているように思います。なので予約が取れないほどの人気があるのでしょう。
4番の2G625Ai9さんが書いている通りでしょうね。相談主さんは1ヶ月半に1度ほど予約が取れているようなのでマッサージのリピーターという関係を崩さないほうが良いと思いますね。
誘ったり告白したりすると、上手くいかなかった場合にマッサージに通いづらくなってしまうように思います。
>4\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">4: 2G625Ai9
2024年7月2日 06:09
個人でやっているゲイのマッサージは
片手間仕事でやっているのが大半です
個人だから自分の都合に融通を利かせるのも利点でしょう
なので
スタッフの好みの客だからと
私情が混同してサービス過剰になる事もあると思うし
逆にタイプ外だと義務で終わらせるスタッフもいたり
中には私情を一切入れないスタッフもいるでしょう
相談者さんの場合は
たまたまスタッフに気に入られて
リピーターにもなって欲しい営業心も加味して
盛り沢山のサービスを受けたのではと思います
恐らくこのスタッフは好みなら他の客にも私情が入ったサービスをしている筈です
仮にそのスタッフとお付き合いに発展したとして
相談者さんがそれで満足できるのか、彼氏になった人はゲイマッサージのスタッフで理解できる覚悟があるのかも疑問です
リラックスとリフレッシュを
堪能しに行くところだと割り切ってリピーターとして通うのがいいと思います。
© 2004 - 2026 HATTEN.JP.
コメントを投稿