19wZHu2e
2025年10月13日 12:03
LGBTの男として、うれしいかったこと、充実感を味わったこと、ラッキーだったこと等、いろいろ教えて下さい。
情報を共有することで、オナニーのオカズになったり、生き方の参考になればと思っています。
僕の体験ですが、朝の出勤時の通勤電車内で一緒になることの多い、革パンを履いていたカッコいいお兄さん、20代後半~30代前半に見える人です。
いつも僕と同じ最後部のハッテン車両に乗ってるけど、キョロキョロ物色したりしてないので多分ノンケさんで、出口の階段に近いのでここに乗っているのでしょう。
長身で胸が厚く見事な肉体、学生時代はスポーツ選手だったんじゃないかと勝手に思っています。色白で童顔、一重まぶたで僕のストライクの人でした。
僕は出来るだけ、その人の側に立つようにしていました。混雑で身体が接触し熱い温もりが伝わって来るだけで僕は満足でした。
ある日、電車が大きく揺れて、僕の方に身体が傾いて来た時、
「ごめんなさい。混みますよねえ。」と言われたので、「大丈夫ですよ。革パンとても似合ってカッコいいですよ。」と話しかけたらたら、何も言わずに、満面の笑顔でした。
しばらく会えない日が続き、ある日、最後部のドアに寄りかかって乗っているお兄さんの姿を見かけました。いっぱい人が乗っているので、すぐ側には行けないけど近くに立っていた時、何とドアに寄りかかったまま、下半身だけ僕の身体に密着してくれました。少し不自然な体型だけど長身だから。熱くなった物の存在感を感じます。下半身を離した後、再び密着して来た時は大きく硬くなっていました。
降りる時に僕の身体から離してから、自分の膨らんでいるあそこを凝視し、フーッとため息をついて電車を降りて行った姿が印象的でした。
以前、「カッコいいですね。」と僕がほめたことが嬉しくて、そのお礼のつもりでやってくれたのか、それとも彼もゲイだったのかは解らないけど、彼の下半身の怒りを鎮めるために僕の身体を使ってくれて光栄に思っています。
今はぜんぜん会えませんが、僕にとって忘れられない思い出です。
>3\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">3: WH2mHvnX
2025年10月13日 12:59
いっしょに添い寝してくれた人(たぶん俺より年下に見えた)が、寝汗をかいている俺の顔
をタオルで拭いてくれたこと。
今は年下の奴とやることが多くなりましたが、汗をかいて寝てたら拭いてやるようにしてます。
>2\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">2: i51ghnhI
2025年10月13日 12:51
ゲイで嬉しかったことよりも、苦しかったこと悲しかったこと悔しかったことの方が数万倍ある。昭和〜平成初期に少年時代を過ごしてきた人は皆そうなんじゃないかな。大人になって、いつしかそんな記憶も薄れて、過去に言われた暴言などもすっかり忘れて過ごしているけど、ノンケで大多数側だったらどんなに楽だったろうな‥とは思う。
苦労してきた分、幸せを取り戻したい。
>1\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">1: DHJerm9q
2025年10月13日 12:19
今は街中や電車内で同性のカップルが手をつないでいても、非難の言葉を浴びせる人はいないけど、昭和の時代は、サッカーチームの子供たちも、キリスト教会の青年も、都の職員も、平気でゲイを差別する発言をしていたようです。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%B1%...
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