Pc3AgDIt
2013年2月6日 14:41
男から離れられなくなった。チンポが欲しくて我慢出来なくて発展場に通ってしまう。 奥さんと別れた彼女と別れた人。1週間もやらないと頭がおかしくなりそうな方現状教えて下さい。
>149\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">149: NeizwdU7
2023年7月18日 05:22
>>141
スグにトコロテンできるのは羨ましいです。他の性感帯を開発して挿入するギリギリまで責めてもらって、一気に...が理想的ではないでしょうか。一度逝ったらタチさんに楽しんでもらうようあなたも協力して。
>148\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">148: OF2jZfJ1
2023年7月17日 10:15
はじめて書き込みします。
以前から掘られることは年数回ありましたがあまり感じず…
痛いことが多かったのであまり好きではなかったんですが、ここ2〜3年くらいで急に気持ちよくなるようになり、割とすぐトコロテンしてしまいます…
酷い時だと挿れられた瞬間にいってしまうことがあるんですが、個人的には30分くらい掘られてたいって気持ちがあります。
ウケですが、コックリングで制御できたりするものでしょうか?
>147\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">147: oqTWizUN
2023年7月17日 01:40
アナルの快感を知ってしまうと、ケツが疼くようになりますね。バリタチの人には分からない感覚かも知れません。ケツ穴にハメてもらいたくて仕方なくて、道行くイケメンを見ては、ケツを犯される想像ばかりしてしまいます。普段野郎ぽく振る舞っていても、ケツを責められると何も抵抗できなくなるケツマンコ野郎に成り下がったと思います。
>146\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">146: DMlOcIMO
2023年7月16日 23:55
処女奪われてから8年が経ちます。
決まったセフレは3人です。
発展場でのセックスは殆どバックで犯されてました。
予め解してから行きました。
一晩で6人の方に楽しませて頂いた時は2日ほど穴マンをお休みしました。
セフレには今でも話していません。
後ろから押し広げられるのは中毒の体になってしまい、お尻をタッチされたら抵抗が出来なくなってます。
>145\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">145: 9sEMx3p3
2023年7月13日 12:04
削除されました
>144\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">144: aA1GRm9N
2023年7月11日 02:40
毎日、アナニーしてます。週1に発展場に女装して行って痴漢されながら生チンポおしゃぶりして生種付けされてます。生チンポバックから掘られるの堪んないです。
>143\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">143: hSRIBJqW
2023年4月17日 03:09
削除されました
>142\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">142: p0DUrn64
2023年3月21日 15:55
気持ちよくなってる人羨ましい。
発展場でほぐしてても、途中で乱入されたり、結局痛い思いが多い…
やっぱし家とかで準備するしかないのかぁ
>141\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">141: SJ9ZYSML
2023年3月9日 17:43
初めてアナルウケを経験したのは20代です。当時掲示板で知り合った年上の男性で色々教えてもらいました。
一度チンボの味をアナルで憶えると抜け出せない、今ではアナルオナが日課だし
かなりチンボの事ばかり考える
最近はアナルでイク事も憶えて
アナルでイクのは説明できない程、心と身体を満たしてくれます。
もうチンボ中毒です。
アナルセックスやチンボの事を考えただけで濡れてくる
>140\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">140: YE0G2se3
2023年2月27日 22:59
私は正常位で膝を持って腰の下に枕を挟んだ格好で刺されるのが好き。長くてカリ高のチンポが最高です。小さいのも好きだけど、大きすぎは疲れてしまうのでダメです。最後は寝バックで逃げ切れない状態でガン掘りされると意識が飛んでしまいます。気が付くと下半身に彼の重みと柔らかくなったチンポがまだ中に留まってる感じで嬉しくなって、もう一回おねだりします。
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