XlcPxtLu
2013年5月3日 09:37
久々に入店拒否をCHで食らいました。ジム割申請したら、年齢確認を依頼され、ないと言ったら入店×、新宿のBBでも入店拒否食らった子を見ました。短髪の細身の20代の子でした。今、どこも入店拒否多いんでしょうか?
>48\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">48: pHi9t8Ow
2013年6月9日 07:36
ところで、年齢判断のために店員は客のどこを見てるんだろうか?
30代で通る45歳がいて入場させるのなら、何かしら判断基準があるだろうね。
肌?服装?頭髪?
>47\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">47: B94eeHzh
2013年6月9日 00:35
40番さんへ
店としては、コンセプトに合っていれば客の実際の年齢は関係ないんです。怪しい人、ギリギリの人のみチェックすれば充分です。30代に見える40代と40代に見える30代なら前者を入場させるのは当然です。
>46\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">46: haEbbd33
2013年6月9日 00:03
今のが良くない?
全員身分証見せるなんてありえないし…
断られたら他いけば?
>45\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">45: 2jQ0UC4p
2013年6月8日 16:37
コンセプトに近づけるための店の努力なのか知らんけど、例えば45歳が入場出来て35歳が入場出来ないなんてことも有り得るわけよ。
店員の主観によって判断するに限界があるなら、怪しいと思う客のみでなく全員に生年月日が分るものを提示させてもいいんでない?
>44\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">44: ZNxNnReq
2013年6月8日 13:35
桜坂さんの言うことに私も大賛成です。
40代お断りとホームページにあるから安心し入店しているのに、しつこく40代に付きまとわれると、その店にはもう行きたくなくなる。
自分も30代だから、たまに20代に断られることもあるけど、一度断られたら潔くあきらめます。
>43\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">43: 7y3yLQnA
2013年6月8日 13:26
実は逆で、コンセプトを守れないハッテン場は衰退します。
コンセプトは「筋肉野郎でも「デブ野郎」でも「ガリ×デブ」でも「ロン毛野郎」でも「SM」でも何でもよいですが、そのコンセプトと実際の中身を近づける努力を経営者はしなければなりません。そして中身を決定するのは「どんな客が集まるか」です。コンセプトと全く違う客ばかりだとしたら、あなたはどう思いますか?騙されたと思って二度と行かないでしょう。例えば、ノリのよいプレイの店に待ち子のマグロがいたり、若い人向けの店に中年の影が差す野郎がいたり、おじさん好きが集まる店にルーズな大学生がいたりしたら、その店はコンセプトを畳むことになります。それこそ、一人がそういう経験をしてしまったら十〜百人が共有する時代です。あっという間に噂は広まり、店は廃れるでしょう。
店としても、目の前にいる客を入場させる方がはるかに楽なはずです。断るのは店員にも大きな苦痛ですし、入場させれば当面の入場料は得られるわけです。しかし店、それも特定の層をターゲットにした小規模の店、を継続させるためにはそれではいけません。
コンセプトを掲げる店がいやなら行かないに限ります。そして「(客については)コンセプトなし」の店に行くのです。24会館、大番会館などは規模がコンセプトなので客を選びません(店内で客同士が選別し合います)。
会員制クラブの入会条件を満たしていないのに入会させろと訴えるのはまったくのナンセンスです。そもそも入店を断られてクレーマーになるというのが間違いです。その店のコンセプトに合わなかったのですから諦めてください。おそらく自分では若いつもりが、ふと誰かに「おじさん」と呼ばれ戸惑いと反発を覚える、そんな感覚では。かく言う私も30代半ばとなり某店で入店を断られました。少し落ち込みましたが、近隣の店に移動して問題なく入店できました。繰り返しますが、あなたのすべてを否定されたのではありません。店のコンセプトに合わないだけです。
>42\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">42: pHi9t8Ow
2013年6月8日 11:50
35さん
本当にそうだよね。
特に今のようなネット社会においては、クレームそのものがネット上の不特定多数が見ている所に書かれてしまったりして、潜在需要も下がりかねないし。
受付で断るのであれば、全員の客に身分証明書を提示させないと不公平になるし、訴訟にでもなったら、相手は負けるのが明らかなんだけどね。
コンセプトを掲げることによって、一見さんも入り易くなったりメリットはあるんだろうけど、客を締め出すためにコンセプト、コンセプトと騒ぐ店って一体、何様?って思うよ。
常連客で収益を上げてたとしても、噂はいつか広まり、閉店に追い込まれることもあるだろうね。
>41\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">41: 5u4GaSrR
2013年6月8日 09:43
自分はサウナには行かない。
自分の父親と同じぐらいの年齢層でしつこい人がいると怖い。。。
制限があるとこが自分は好き。
>40\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">40: 9NdoVhOX
2013年6月8日 07:47
このご時世で、お客様を選ぶなんてね。店のコンセプトを守りたいからと、女子の服屋が彼氏つきの彼女を排除しないだろ?とりあえず入れて、そのあと合う、合わないはお客様が考えることだよ。
店のコンセプトではなく、受付のコンセプトに合う合わないになるから、断られたら、二度と行かない。
サービス業では、一人のクレームを出すと、10〜100人の潜在的なお客様を失うと考えられ、クレームを値引きや、オマケ、次回の招待などで、落ち着かせて、100人のクレームを10人にする努力をしているわけ。
断るだけじゃ、つぶれるわな。
お客様は、何があるかな?楽しみに行くのに、入り口でね、そんなことを言われたらね。
>39\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">39: pHi9t8Ow
2013年6月8日 06:28
どことは言えないけど、下手に入店拒否すると、ネットに大々的に書かれてしまい、ずっと残ることもあるから、それを見て参考にする人も出てきそう。
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