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2013年10月5日 08:05
通りを歩いていてすれ違い、思わず振り返りたくなるような、超ど真ん中の人とやった思い出は忘れられないですね。
みなさんの超激しく萌えたセックス体験を教えて下さい。
僕の体験は>>1に書きます。
>204\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">204: 6IcKw4U2
2014年8月2日 11:47
応援団の話題が出てるが昔ながらの金ボタンの学生服姿が凛々しくてカッコイイと思う。
動作もキビキビしてパワフルに動き男の中の男って感じる。
現役応援団のようなガッツある奴と付き合ってみたい。
>203\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">203: p3U82AuM
2014年8月1日 20:49
俺も野球やってたんで、応援団はありがたいと思って…。
真夏でも詰襟の学ランで大声を張り上げてるので、学ランの胸のあたりは唾液と汗で変色、洗濯もあまりしないようなので
近くに行くと物すごくクッセー。臭いフェチの人にはたまらないかも。
やはり俺もちょっと気になる団員はいましたけどイケメンだったから女子学生に人気があったみたい。プレイに熱中
できないから意識しないようにしてたけど、神宮とかは応援席が近いのでエラーとかすると、ちょっと辛かったのは事実。
>202\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">202: 529x4Ttn
2014年8月1日 10:56
大学入学式の校歌斉唱の時、応援団長として壇上で式をしていた大学の先輩と代々木のハッテン場でできたこと。
僕が入学した時は4年、で、出会ったのは2年後の僕が3年の時。
間違いないと確信したけど、どうしても
確認しておきたくて、学校のことやサークルのことなど話したんですが、大學が市ヶ谷で応援団やってたと言ってたから
間違いないでしょう。
セックスはちょっとぎこちなかったけど
額に汗して一生懸命やってもらいました。
入学式の時のヒーローでちょっと憧れていた先輩と話す機会があっただけでなく
体の関係まで出来て俺は超感激です。
いまでもあの日のことを忘れられない。
>201\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">201: iKgKFhcA
2014年7月26日 19:24
193さん
なんか感動的な体験をされたんですね。
その後どうなったのか、とても気になります。
196さん
俺も実の兄貴が好きなんです。
兄貴に怒られお仕置きされてる場面を想像しながらしこってます。
>200\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">200: tu8hLnvB
2014年7月19日 13:24
兄貴の部屋のゴミ箱からザーメンのついたティッシュを持ってきたり、
洗濯かごに入れられた兄貴のボクブリのにおいをかいでオナニーしています。
兄貴の部屋に入っていったらHビデオ見ながらシコシコ中。慌ててパンツはこうとしてたみたいだけど間に合わず照れ笑いしてた。
開き直って「お前も見ろ」とオナニー続ける兄貴。
思わず触ろうとしたんだけど拒否されてしまった。
「大人しくしてないとぶっかけるからな」と怒られたが、
兄貴にぶっかけられるなんて喜んで顔を捧げちゃうよ。
彼女いるから叶わぬ夢なんだけどね。
>199\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">199: ttSKNDZr
2014年7月13日 06:19
ゲイというよりもバイやノンケとのエロい経験が多いんですね。
参考にもなるし、こうしたほうが良かったんじゃないかとも思ったりする。
>198\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">198: qgypUfj6
2014年7月12日 15:12
シャツの第二ボタンまではずしてチョーカーしてるおしゃれな奴って、大半がお仲間だろうね。
>197\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">197: MgRCX9WC
2014年7月12日 12:13
以前働いていた工場に拓也という人がいました。
彼は金髪色黒で見るからにイケメンで作業着の胸元から見える素肌がとてもセクシーでした。
そして何故か仕事時も普段も常に裸足で靴を履いていました。
足のニオイフェチである私にはそれがとても魅力に感じました。
ある日、仕事中にたまたま更衣室に行った私、
そこで見えた拓也のロッカー(私の3つ隣)その時いけないとわかっていても欲求を抑え切れませんでした。
彼のロッカーを開け、靴を取り出しました。長く裸足で履いていて黒ずんでいるその靴からはとてもいい香りがしてきました。
靴のニオイを嗅ぎながらオナニーを始めました。誰か来ないかとハラハラしながらすぐに快感に達しそうでしたが、大量のザーメンを彼の靴の中に発射したのです。
好きな人の靴だからこそ今までになく快感でした。このザーメンまみれの靴を彼が裸足で履く事を想像すると・・・
仕事後、彼とロッカーで会いましたが、彼は何の違和感もなく私のザーメンが入った靴を裸足で履いて帰りました。
時間が経っていたので乾いたのかもしれませんが・・・
驚いたのは2日後のこと、いつもように仕事を終えてロッカーに行くと拓也とすれ違いました。彼はまるでいいことがあったかのような笑顔で私に「おつかれ」といって帰りました。
そして着替えて靴を履いてさぁ帰ろうかと思った瞬間ある異変に気づきました。なんか私の靴が冷たいのです・・・
まさか!思い、周りの人に見られないように靴のニオイを嗅ぐと・・・
それは間違いなくザーメンのニオイで、まだ出したてのようにドロドロしてました・・・ってことは?まさか拓也が??・・・
翌日私はまた仕事中にロッカーにやってきました。そして前と同じように彼の靴のニオイを嗅ぎながらオナニーを始めました。
その靴には数日前に私が発射したザーメンのニオイが残ってるように感じました。
しばらくして、快感に達しようかとする所に誰かが入ってくる音がしました。
私は慌てて彼の靴をしまい、服を着ようかとすると、「やっぱり和樹お前!!」
そこに来たのは拓也でした。彼は怒っているような表情だったので、半裸の私はこれはボコられると覚悟しました。
ところが・・・彼は自分のズボンを下ろすと、「これ欲しいんだろ?」と言って勃起したチンポを私に向けて来ました。
戸惑って躊躇してると、彼は「口開けろよ」と言って口に押し込んできました。そして自ら腰を振り始めました。
俺もお前のこと気になってたから嬉しかったんだぜ? いつもお前のこと想像してシコッてた(笑)」
「わかってんだよ、お前が俺のこといつも見てるのと、こないだ俺の靴にザーメンだしたの。だから俺もお返しに同じようにしたんだ。」
彼には私の思いがお見通しのようでした。しかも彼も私のことを気にしてくれてたなんて・・・
>196\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">196: 7Xs5NM8b
2014年7月8日 15:24
昔々、伝言ダイヤルで
知り合って
彼の家でヤって泊まり
翌朝、彼のお母様と
朝食を食べました
「会社の後輩」と
紹介してましたっけ
>195\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">195: niyijAnz
2014年7月7日 13:05
>>190
すごいな。
ハッテン場で4人が連結してフェラしていたのなら目撃したことはある。
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