9Fb6SC5R
2013年10月5日 08:05
通りを歩いていてすれ違い、思わず振り返りたくなるような、超ど真ん中の人とやった思い出は忘れられないですね。
みなさんの超激しく萌えたセックス体験を教えて下さい。
僕の体験は>>1に書きます。
>94\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">94: p3U82AuM
2014年1月12日 19:22
学生時代、ガッツある野球部の先輩とルームシェアしてた時の思い出です。
彼に連絡しないで外泊し、ハッテン場に行って遊んでたのに、彼には
実家に帰っていたと嘘をつき、彼から激しいビンタをもらった日の体験は忘れられない。
彼は心配して、仲間の家や俺の実家にまで電話していたのでバレてしまった。
痛かったし、彼が俺のために作ってくれたテーブルの上の夕食の皿を見て泣いてしまった。
>93\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">93: UOTOmP5h
2014年1月11日 09:18
りうさん、
それは残念でしたね。
プラトニックでも強い絆で結ばれているようですね。
いい先輩だと思います。
>92\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">92: LUHizGJi
2014年1月11日 06:59
大学の少人数講義の先輩。
元々講義で何回か話した事あるだけの人。
アプリで見つけ、「これあの先輩じゃないかな…?」と思い、メッセ送ったら先輩も気づいてたみたい。
ずっと野球しかしてなかったおれにサッカー教えてくれたり、観戦連れて行ってくれたり。旨い飯屋や居酒屋も教えてくれて。
いよいよ初めてする時、「おれ、後ろ出来ない…」と言うと、
「いいよー、後ろなくても男は気持ちよくなれるけんな!」と笑ってくれた。
本当は入れたかったはずなのに、おれに合わせて気持ちよくしてくれた。
「付き合う?」って聞いてくれたのに、まだ男と付き合う事に不安があったおれは答えをはぐらかしてしまった。
そして、先輩に彼氏が出来た。
それでも遊んだり、彼氏さん交えて野球やサッカー観戦行くけど、もちろんアレはもうしない。
おれに合わせてくれた優しい先輩。
おれはその優しさに応える事が出来てなかった。
>91\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">91: UbNHqY5R
2014年1月10日 18:04
1から読ませていただきましたが、もてる人は、イケメンなどの外的要素はもちろんですが、これに性格の良さがプラスされてるんだなって感じました。
>90\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">90: BQzeEhSu
2014年1月3日 19:54
>>89さん
不可抗力でいつも接触するって(笑)
でも、そういうのっていいですね。
朝の爽やかな一コマが目に浮かびます。
>89\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">89: vLkTRVf8
2013年12月29日 13:51
満員電車で不可抗力でいつも会う高校生に接触してしまうことはよくあった。
最初は嫌がってたんだけど、人身事故で長時間閉じ込められて時に会話をしたきっかけで、おはようございます、とか挨拶する仲になった。
最近では積極的に俺に近づいてきてくれて軽く体を接触してくれるようになった。うれしいっていうか。
こういう出会いを大切にしたい。
>88\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">88: cCThpC1v
2013年12月29日 12:45
>>81
せっかく勇気を出して声をかけたのに
残念でしたね。
朝の出勤前で心に余裕がなかったんでしょうね。
帰りとか土日なら別の展開も期待できたのに…うーん残念
>87\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">87: qAmvDEgk
2013年12月28日 14:50
85 「俺の言うこと聞いてたら怖くしねえから」
いうこと聞かなかったらどうなるのか興味あります 大学生でSの人に縛られたい
>86\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">86: LHESUjXj
2013年12月28日 12:04
85の大学生君のキャラクターに魅力を感じます。
俺、年下の兄貴がほしい。
年上の弟がほしいって人もいるよね?
>85\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">85: TpgCtUBd
2013年12月27日 11:40
年下の大学生の彼と
「ねえ、入れていい?」 「痛いから嫌だよ」僕は断りました。
「したことあるんでしょ?」「あるけど苦手だから」
「なんで他の奴にやらせて、俺にさせてくれねえんだよ」彼は少し怒ったように言いました。
「入れたいよーん」今度は甘えるように言われました。
「じゃ今度していいから」僕は適当なことをいって彼をなだめました。彼はしぶしぶ諦めましたが少し機嫌を損ねたようでした。
「最近生意気だよね」彼が口を開きました。僕を見下ろす彼の顔がブスっとしていました。
「なんでもするっていってたくせに嫌とかいうし」やっぱりまだ怒ってるみたいでした。
「メールしても忙しいとか言って、ぜんぜん会ってくれないじゃん」
忙しいのは事実でしたが、彼の誘いを断ることはよくありました。年下だし無邪気だから、そんなに気を使っていませんでした。
「ごめん」「俺のいうことちゃんと聞く?」「うん」「今度会うときはケツやるから」「・・」「ちゃんと返事してよ」「・・はい」
その後、一緒にお風呂に入りました。彼が後ろから抱きしめてきました。「きょうの俺、怖かった?」と聞かれました。
別に怖くはなかったから、そんなふうに聞く彼がおかしくて笑いそうになりました。「うん、怖かった」僕は彼に合わせました。
「俺の言うこと聞いてたら怖くしねえから」偉そうに男ぶってる彼がかわいく思えました。
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