9Fb6SC5R
2013年10月5日 08:05
通りを歩いていてすれ違い、思わず振り返りたくなるような、超ど真ん中の人とやった思い出は忘れられないですね。
みなさんの超激しく萌えたセックス体験を教えて下さい。
僕の体験は>>1に書きます。
>304\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">304: jVqVisL8
2019年10月23日 20:26
あ、俺の書き込みにレスいただいてたんですね。
298 ZP6o6vhGさん、ありがとうございます。
フェラが初めての子にふつう口内発射までしないですよね。
俺ってワルでしょう?
口内発射だけでなく、飲ませようと頭を両手でガッツリ押さえつけていたんだから(笑)
ZP6o6vhGさんの言われる通り純粋で真面目な子でした。
>303\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">303: ZP6o6vhG
2019年10月7日 07:53
294さん、その相手のリアクション。
うがいに歯磨き、胃薬まで飲んで……。
思わず笑ってしまった。
ものすごく念入り。
純粋な子ですね。
でも、確かにそうされた方は少しショックというか、悪い事したかなと思っちゃいますよね。
>302\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">302: YNfCv8V1
2019年10月6日 18:15
294さん
口を汚したかったんですね。(笑)
>301\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">301: wPdhcYpy
2019年10月2日 17:52
295さん
イケメンの洋風居酒屋の店主さんとのハッテンいいですね。
職業だから食事作りもお手のものなんでしょうけれど、やさしい
店主さんですね。
イケメンでド淫乱、こうした人とのHはいつまでも心に残り確かに忘れられないでしょうね。
あと俺、F56sX5NKさんの書き込み、分かりやすくて情景が思い浮かべやすくて好きです。
>300\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">300: F56sX5NK
2019年10月1日 11:33
丁度去年の今頃、
大部屋で出来てやっていたら、乱入者に中断されて、相手が「一緒に出よう」と言われ、
店を出たら「時間ある?うちでやらない?」
と誘われた。運良く休み前だし、タイプだし
付いて行くと、その人の車に乗せられ、店の
ような大きな建物の駐車場に車を停めた。
洋風居酒屋でそこのオーナー兼店主でした。
45で妻子持ちと教えてくれ、
今日は定休日だからと客用の個室に通されて
そこで着衣のままで始まり、段々はだけて
お互い夢中でやりまくりました。
店でいけない事しているみたいな妄想と、
イケメンなのにド淫乱に求めてくるギャップ
が堪らなく、何発が飛ばしているうちに
気が付いたらお互い寝落ちしまっていた。
明け方に軽く食事まで出してくれて、
始発が動く頃に最寄り駅まで送ってくれた。
ハッテンで初対面なのに、
ここまでの経験は初めてで、
忘れられない思い出の一つです。
>299\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">299: jVqVisL8
2019年9月25日 15:51
何回か遊んだ友達は僕と正反対でフェラは大の苦手という人だった。
チンコ先っちょにチュッとキスしてくれるだけ。
彼の口の中にズボッと突っ込みたい、あわよくば口の中に出したいと思いが強くなり、説得するけど許してくれない。
病気が心配というので、HIV陰性、梅毒陰性の診断結果の書かれた書類を見せてしぶしぶOKしてくれた。
かれの頭を左手で押さえて、自分で激しく揉んでドバッと口内発射。
ティッシュまで我慢できず僕のチンコの周辺にすべて吐き出した。
口を押さえ辛そうな表情は、まるで気分が悪くなって嘔吐の直後みたい。
その友達の家でやったので、入念に何回もうがいして歯磨きまでし、
胃の薬まで飲んでいた。なんか俺、とっても悪いことしたみたい。
無視やりやったから悪いことなんだろうけど。
>298\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">298: F56sX5NK
2019年9月24日 13:20
292さん、いい話しでしたね。
今みたいにスマホやネットも無い時代だった
から、余計に純愛みたいなほろ苦い思い出
なんでしょうか?
Hの無い話で恐縮ですが、
俺はそんなにビュアじゃなかったけど、
高校の部活の2年後輩の奴を思い出した。
特に俺の指示をよく聞いてくれて、
準備から後片付けまでチームで一番真面目だった。
ある日、後片付けで偶然二人が一番最後まで
残ってしまい、更衣室で抱き締めたい衝動に
駆られたが、後々気まずいと思い我慢した。
帰り道が同じ方角で、よく一緒に帰り、
バイト代稼ぎたいと相談された時は、
俺がバイトしていたところを
俺の卒業で欠員になる前に紹介してあげた。
後日、バイトの中でトップの成績になったと
噂で聞き、嬉しかった。
もう一人、人懐っこい後輩がいて、
成人して帰省した際に街角で声掛けられ、
よく見たらその後輩で、すげぇイケメンに
なっていて驚いた事があった。
自営の商売の後継いでいるのかな?
それからは後輩達と疎遠になったけど、
高校時代の思い出となっています。
>297\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">297: V8im59Lo
2019年9月24日 10:43
初恋は中学2年の時でした。席が近かったのと、趣味が結構一緒だったので、意気投合し、仲良くなりました。移動教室の時もいつも一緒に行っていたしお昼は絶対二人で食べていました。でも僕は次第に、変わっていくのを感じました。その子が男の子だろうと、女の子だろうと、誰かと楽しそうに話しているのを見るとすごく胸が苦しくなるというか、もやもやしていきました。その時、初めて恋だと気付きました。その現実がどうしても受け入れられませんでした。当然誰にも相談ができなかったので、知恵袋で質問しました。まともな回答は帰ってきませんでした。でも、僕はあることをきっかけに想いが爆発的に強くなってしまいました。それは、修学旅行の時でした。部屋とかは男子全員だったので問題はなかったのですが、全員でお風呂に入ろうとしていた時に、最後に部屋を出た僕とその子は、先生に頼み事をされて、30分くらい遅くなってお風呂に向かいました。その時にはちょうどみんな出てきたところで、ホテルも貸切だったので本当に二人きりになってしまいました。その時に初めてその子に性的興味を抱いてしまいました。その時にその子が「背中洗ってやる」と言って背中を洗ってくれました。それがきっかけで修学旅行後からは、聞こえは悪いかもしれませんが、性的な意味も含め好きになってしまいました。それからの毎日は本当につらくて、つらくて、帰りの時間
が本当につらかったです。そんな日々が続いて、その子に何も伝えられるわけもなく、卒業してしまいました。中学だったので、携帯とかの連絡先とかも交換できず、卒業し、別々の高校に行き、完全に連絡も取らないまま、3か月前に高校を卒業しました。僕は県外の専門学校に進学しました。その子の進路も何も知りません。今、最高につらいです。何も手につかないです。あの笑顔を思い出すだけでつらいです。運動祭で勝って抱き合ったこと、他愛ない会話で笑いあったこと。ケンカしたこと。仲直りの時に泣きながら謝ったこと。すべてが新鮮に残っていて忘れられないです。
>296\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">296: KzmBXN1b
2019年9月24日 10:16
俺が20代の頃浅草大番会館の湯船が琥珀色の湯で、俺の田舎にも有る風呂だから、何のためらいもなく、入浴していた。
ほとんど、仕事の関係で、平日が多く、しかも、発展場とわ知らずにいた。
そんな中、大晦日、東京は、帰省で人が少ないと思い、大番会館ヘ、ひとっ風呂浴びて、ミックスルームヘ行き、布団に入り眠りだした。
数時間が過ぎ、男が自分の側に来て、いきなり、愛撫をしだした。
彼の舌が、自分の乳首を舐めたり吸ったり、自分の頭の中が真っ白くなり始める。
彼は、その舌で、俺の、チンポを舐めてきて、その舌が、今度は、俺のケツマンを舐めながら、舌を入れてきた。
舌が入る。
舌を抜き、今度は、指でマッサージしながらケツマンに挿入してきた、しばらく、行為が続き、鐘が鳴る頃、彼は、挿入するから、力を抜いて、痛かったら、痛いと言って、と、言ってきた。
かと、思った瞬間に、彼の、チンポをケツマンが受け入れていた、彼は、痛い、と聞く、俺は、少しだけ、彼は、慣れるまで、腰を動かす事無くしばらく入れていた。
鐘が鳴り出すと、同時に、腰をゆっくり動かす。
彼は、出さずに、チンポ抜き出す。
後から、俺達のセックスを見てた男が、俺のケツマンに挿入してきた。
彼の、連れらしく、その男は、中に、ザーメンを出した。
俺は、最初の優しい彼に逢いたく、ゲイのウケ専に成った。
発展サウナに行ったら、逢えると思い、色々行ったが、大晦日に出逢えてから、一度も逢えずじまい。
本物ウケにしてくれた優しい彼に逢いたい。
>295\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">295: KzmBXN1b
2019年9月24日 10:15
俺が20代の頃浅草大番会館の湯船が琥珀色の湯で、俺の田舎にも有る風呂だから、何のためらいもなく、入浴していた。
ほとんど、仕事の関係で、平日が多く、しかも、発展場とわ知らずにいた。
そんな中、大晦日、東京は、帰省で人が少ないと思い、大番会館ヘ、ひとっ風呂浴びて、ミックスルームヘ行き、布団に入り眠りだした。
数時間が過ぎ、男が自分の側に来て、いきなり、愛撫をしだした。
彼の舌が、自分の乳首を舐めたり吸ったり、自分の頭の中が真っ白くなり始める。
彼は、その舌で、俺の、チンポを舐めてきて、その舌が、今度は、俺のケツマンを舐めながら、舌を入れてきた。
舌が入る。
舌を抜き、今度は、指でマッサージしながらケツマンに挿入してきた、しばらく、行為が続き、鐘が鳴る頃、彼は、挿入するから、力を抜いて、痛かったら、痛いと言って、と、言ってきた。
かと、思った瞬間に、彼の、チンポをケツマンが受け入れていた、彼は、痛い、と聞く、俺は、少しだけ、彼は、慣れるまで、腰を動かす事無くしばらく入れていた。
鐘が鳴り出すと、同時に、腰をゆっくり動かす。
彼は、出さずに、チンポ抜き出す。
後から、俺達のセックスを見てた男が、俺のケツマンに挿入してきた。
彼の、連れらしく、その男は、中に、ザーメンを出した。
俺は、最初の優しい彼に逢いたく、ゲイのウケ専に成った。
発展サウナに行ったら、逢えると思い、色々行ったが、大晦日に出逢えてから、一度も逢えずじまい。
本物ウケにしてくれた優しい彼に逢いたい。
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