8elho8HR
2014年2月2日 18:35
特に洋物のDVDとかでは顔射の場面がよくあり見ていて興奮します。
でもハッテン場では、顔射している光景あまり見かけませんね。
皆さんはハッテン場で、またセクフレや彼氏とHする時に顔射したりしますか。
まだ一度も経験したことはないのですが、一度ぶっかけられてみたいです。
>210\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">210: b1NShjSl
2018年1月28日 04:51
209さん
年下の彼に征服されたいとの思いが強くなって
真夏の猛暑の中で冷房をOFFにして、革パン+ロングブーツ履いてもらい顔射プレイしたよ。
意外にも快くOKしてくれた。彼の汗が顔にしたたり落ちる汗くさい環境でのプレイ、重量感のあるナマ温かい精液が顔にぶっかけてもらって、すげぇ感じてしまった。
彼はモデルやってるから美顔エステとか上半身は清潔そのものだが下半身はティッシュ片が残っていたり
ボクブリが黄ばんでいたりあまり気にしないみたい。
>209\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">209: CL6Ew7Lm
2018年1月15日 15:14
顔射大好き
胸や腹にかけるのもいいが顔だと征服感が半端ない
>208\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">208: b1NShjSl
2017年8月31日 19:22
201さんが書かれている年下のタチさんっていいな、って思ってしまう。
>207\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">207: iF3OAx8K
2017年8月22日 12:44
顔射されるの大好き。
彼が俺のこと思って極端に膨張したフランクフルト、
それをかけてもらえるなんて。
こんなうれしいことはないよ。
>206\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">206: yHXpuMlE
2017年8月11日 22:39
都内の有料ハッテン場での曜日別イベント(尺犬)で2人同時にぶっかけてもらった事がある、、、半ばこれが目的だったんで、最高の1日になったw。
>205\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">205: WrRQg8go
2017年8月11日 15:17
ひろしさん
エロすぎ
俺にぶっかけてくんないかな
>204\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">204: mTBHPj0h
2017年8月10日 16:39
就寝中のセクフレに顔射すべく、シコシコ、ピチャピチャ、ハーハー
異常事態にびっくりして飛び起きる彼氏
よほど顔射は嫌なんだろうな
>203\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">203: qm0ofi8J
2017年8月5日 08:54
美顔エステに通ってるけど顔射されることで皮膚への
悪影響が心配。
彼がどうしてもって言ってくれば覚悟はしてるけど。
今のところ何も言ってこないから一安心しています。
>202\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">202: uVlU45fP
2017年7月30日 07:15
やってみたいとは思ってるけどまだ経験はないですね。
ちょっと勇気がいります。
>201\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">201: lK2JKsfo
2017年7月29日 06:13
暗闇の中でそんなことを考えていると、彼がモゾモゾと寝返りをうつのがわかりました。僕は目を閉じたままでしたが、彼が体をこっちに向けたのがわかりました。
それから何分くらいたったかわかりませんが、ようやくうとうとしかけていた時です。
彼の手を握っていた僕の手に何かが当たるのがわかりました。彼は僕の手を自分の股間に持っていって、短パンの上からチンポに擦りつけていたのです。彼のチンポは勃起していました。
彼は次に僕の手をパンツの中に突っ込んで、直接チンポを触らせてきました。ギンギンに硬くなったチンポを、僕の手のひらや手の甲に、こすり付けてきました。
彼は布団の中で窮屈そうにモゾモゾと動いて、ジャージとパンツをずらしました。そして、僕の手のひらにチンポを乗せて、指を折り曲げて、チンポを握らせました。
完全に寝たフリで、彼のするがままに任せていました。
彼は、僕の手を上下に軽く動かして、チンポを扱きました。
彼の鼻息や吐息は荒くなってきました。チンポの先からも先走り汁が漏れてきていました。
彼は突然僕の手を離すと、そっと布団から這い出ました。もうやめちゃうんだと思って一瞬がっかりしましたが、そうではありませんでした。
彼は僕の顔の横に膝まづくと、チンポを僕のほほや唇にこすりつけてきました。先走り汁をなすりつけるように先っちょを押し当てながら、チンポを扱いていました。
チンポが鼻や口にこすりつけられたとき、チンポ臭が漂ってきました。
僕も興奮して心臓が速くなって、息が乱れてきました。
鼻息が荒くなるのを堪えるのに必死でした。さすがにもう寝たフリを続けるのは限界だと思いました。
でも、いざ起きるとなるといまいちタイミングがつかめませんでした。寝たフリをした次は、眠りを覚まされたフリをしなければなりません。
それで、とりあえず少しだけ顔を反対側に動かしてみました。
すると彼は、焦ったようにチンポを顔から離しました。
そして僕の様子をうかがうように、身動き立てないでじっとしていました。それまで聞こえていた鼻息も抑えているようでした。
彼が何もしてこないので、起きるきっかけを失ってしまいました。
お互い相手に気付かれないように息を潜めていました。
3分くらいじっとして動きませんでしたが、彼は僕が起きないのを確信すると、立ち上がって僕の顔を跨いで反対側に移動しました。
僕が顔を向けている側です。
そして、しゃがみこんで、またチンポを唇にすりつけてきました。
彼は硬くなったチンポを顔中にこすり付けてきました。
先っちょを押し付けたり、竿をすりつけたり、キンタマを撫でつけたりしてきました。
彼は「ハァハァ」という声を洩らしていました。
(ここまでされたら誰でも目が覚めるよ)と思いましたが、僕はもう寝たフリを決め込みました。
わざとらしく寝息をたてて、彼を安心させてあげました。
僕はほんの少しだけ口をあけてあげました。
すると彼は唇の間にチンポの先っぽをあてがって、チンポを扱き始めました。
さすがに口の中にまでは入れてきませんでしたが、唇の間に亀頭が半分くらいはいりました。
そっと舌をあててあげると、先走り汁が漏れて舌の上に流れていきました。
塩っ辛い先走り汁を、舌を動かさずに味わいました。
次第に、チンポを扱くシュポシュポという音が激しく速くなってきました。
「ハァハァ」という吐息も荒くなってきました。
そして唇からチンポを離すと、体勢を整えるように片膝を立てて、僕の顔にめがけて射精しました。
生暖かいザーメンが顔中にふりかかりました。
ザーメンを出し切ると、彼は手を伸ばしてティッシュを探しているようでした。
でも見つからなかったみたいで、トイレにいってトイレットペーパーでふいていました。
戻ってくると、僕の顔にかかってるザーメンをトイレットペーパーで大雑把にふき取りました。。
まだ顎や耳のほうに残ったままでしたが、彼はさっさとパンツと短パンをはいて、布団にはいって寝ました。
翌朝、僕も彼もこのことには触れませんでした。
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