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柔道、ラグビー部

p7teh4Ki

2015年7月21日 02:02

柔道、ラグビー関係者は、
ゲイが多い、またはゲイに好かれる
イメージがありますが、これはゲイビデオ
の話し?元柔道、ラグビー経験者の
実際の体験談や、本当のところ教えて下さい。

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  • 522: vFznEbPu

    2021年4月6日 17:58

    柔道ひろさん

    僕は、正直、ひろさんの高圧的な?話し方が、苦手でした。反抗的な発言もしてしまいました。でも、これまで振り返ると、僕のために、積極的に意見を出していただいて、とても感謝しています。
    僕は、故郷に帰ったとしても、この相談室に顔を出そうと思っています。
    ずっとひろさんには、そのままで、僕には口うるさいオヤジでいてもらいたいです。ダメなところは、叱ってもらっていいですよ。少し遠慮気味に、よろしくお願いします。

  • 521: JoSTJTNo

    2021年4月3日 11:52

    イサム君
    脳腫瘍の手術も終わって術後の経過も良好らしい。
    取り除いた場所によっては、性格や記憶力、知能に悪影響を与える場合もあるようだが、良性だからな。
    稀に良性が悪性に変異する場合もあるようだから、気をつけなければならないな。
    ラグビーバカと自認するほどイサム君の生活から切り離せなかったラグビーから、サヨナラしなければならないのは気の毒な限りだ。 
    持ち前の積極的な性格を武器にして、今後の生活も前向きに対処していくんじゃないかな。
    恋愛についても、タイプじゃない奴から、1対1で付き合ってくれと言われた時は、曖昧にしないで、はっきり断っていたし、逆に、タイプの青年イカニモさんに対しては、自分から積極的に、手を使わないでケツだけで逝かせてみたい、抜かないで2発は逝けるなどと、自分から積極的にモーションかけてたな。
    こんな大胆なとこもイサム君の魅力で好かれる要因かも知れん。

  • 520: GOVjL4WJ

    2021年4月1日 15:55

    このスレも、青年イカニモさん、マサキさん、イサムちゃんの、実際にラグビーやってた三人には忘れられない思い出が詰まったスレでしょうね。
    マサキさんは、落ち着きのある大人の風格で、どんな時にも冷静だけど、青年イカニモさんとイサムちゃんは、このスレでは、水を得た魚のように生き生きしてたわね。

  • 519: bXchm8rA

    2021年2月27日 00:58

    2023年のワールドカップ、開幕戦はフランス vs オールブラックスに決まりました。
    歴史を見ると両チームの初対戦は115年前の1906年1月。このときは38 - 8でNZが圧勝しています。
    両国によるテストマッチはこれまで61回。対戦成績はオールブラックスが50勝10敗1分。
    フランスの初白星は67年前の今日、1954年2月27日でスコアは3 - 0でした。
    トリビア的な情報になりますが、元オールブラックス主将ショーン・フィッツパトリックの父ブライアン・フィッツパトリック氏がこの試合にセンターとして出場しています。

  • 518: jLrRhEFo

    2021年2月9日 10:43

    マサキさん、イサムさん、青年イカニモさん
    回答ありがとうございました。
    興味深く拝見しました。
    ラガーマンは競技人口の割には、企業のトップで活躍している人が非常に多く、次のような記事がありましたので引用してみました。

    野球やサッカーなど、ラグビーより競技人口の多いスポーツは数あるが、有名経営者として知られる人物にラグビー経験者が多い印象を受ける。 
    なぜラグビーだけが? ラグビージャーナリストの村上晃一氏は語る。
    「ラグビー部出身の経営者が多いのは確かで、インタビューすると彼らが共通して指摘するのが、“ラグビーは組織で動くスポーツ”だということです。15人という球技としては最大級の人数に、それぞれ個性ある役割が
    与えられる。しかも、試合が始まれば監督はその都度指示しないので、自分たちで考えてチームを機能させないといけない。ラガーマンとして培ってきたことがそのまま会社組織でも生かせると、多くの企業トップは話して
    いました」
    実際にラグビー経験がビジネスに与えた影響を公言する経営者は多く、西武HDの後藤高志・社長(東京大学ラグビー部出身)は、
    〈トライを決める華やかな選手の裏に、相手に突っ込み、もみくちゃになりながらボールを獲得してくれる選手がいる。(中略)仕事も常に華やかなことばかりではない。一隅を照らし、それを尊重するカルチャーが大切だ〉(日経新聞8月16日付)
     と、仕事論に結びつける。
     早稲田大学ラグビー部出身で、現在は組織コンサルティングを手がける「識学」(東証マザーズ上場)の安藤広大・社長は、自身の経験からこう指摘する。
    「まず、ラグビーは他のスポーツと比べて“痛い”んです。ディフェンスの場面では巨体の相手に痛い思いをしてタックルを迫られる。誰でも痛いのはイヤですが、自分がビビるとチームに迷惑をかけてしまう。“ワン・フ
    ォー・オール、オール・フォー・ワン”という言葉が象徴的ですが、組織のなかで責務を果たす精神が企業組織と通底しています。
     また、15人のプレイヤーのチームにおける役割が決まっている。つまり、同じポジションをめぐっての争いは激しくあるが、いざ試合に出たら別の役割を担う選手とともに勝利という目標に向かって協力し合う。競合と協力の両面があるのも、現実の企業組織との共通点ではないでしょうか」
    ラグビー経験者が企業で出世していく背景には、ラグビーが主に名門大学で盛んだという事情がある。
     同志社大学ラグビー部から神戸製鋼に進み、日本選手権7連覇の偉業を成し遂げ、長く日本代表でも活躍した大八木淳史氏が、その歴史的背景を振り返る。
    「そもそもイングランドで生まれたラグビーは、“ザ・ナイン”と呼ばれる名門校のパブリックスクールで始まったものです。さまざまな立場の多様性を重視しながら主体性を持って行動するというイギリス型のリーダーシ
    ップを学ぶ場として、ラグビーは活用されていた。日本でもまず慶應大に輸入され、そこから早稲田や明治、関西では関関同立といった名門大学に広まっていきました。
     また、ラグビーは1995年にプロ化するまでは全員がアマチュアだったので、大学を卒業すれば就職しなければいけなかった。そこで、名門大学から一流企業に就職するという流れができたのです。
     大学時代から“文武両道”を培い、ラグビーのプレースタイルがしみこんだまま就職しても頑張るので、社内でも評価されて出世することが多いのではないでしょうか」

  • 517: bVk7GStS

    2021年2月6日 23:09

    24新宿の二段ベットの大部屋で寝てて、アプローチ受けたやつに、柔道やってたと言ったら、薄マットの大部屋に移動されて抱かれると思ったら、一時間ぐらい寝技の練習始させられたの思い出した。ある意味、柔道は好かれるかもね。

  • 516: bXchm8rA

    2021年2月6日 16:47

    俺の在籍した4年間は毎年、早大が優勝しており、早大にはオーラが漂っていて、とてつもなく強かった印象でした。
    帝京も強かったですが、今ほどではないですね。
    リーグ戦グループは、4年間毎年、関東学院が優勝していたと思います。
    で、全国大学選手権の優勝、準優勝も4年間、早大か関東学院大で首都圏勢が占めていました。
    法政も確か俺が高3の時に優勝してましたよ。
    帝京は気の荒い猛者が多く、早大は大人の雰囲気の男が多かったような印象です。

  • 515: vFznEbPu

    2021年2月5日 18:16

    ひろしさん、

    遅くなってごめんなさい!

    マサキさんの言われたように、今回の質問は、とても、答えにくいです。
    大学を特定されないように、今までやって来たので、僕だけではなく、関係者のことも考えて、今回は、スルーさせてください。
    ひろしさんが、気を使って盛り上げてくださる思いは、とても、うれしいです。ありがとうございます。

  • 514: R1QqZjUp

    2021年2月1日 07:45

    ひろしさん、おはようございます。
    僕は、法政大学だったことを公言していますが、現役の青年イサム君は、諸事情で、チーム名をあげれないかもしれません。
    ちなみに、僕らの世代では、東海大学。選手的に、大東文化大学が苦手意識が強かったです。東海大学は、頭の良いイメージ、大東文化大学の選手には、ガッツのレベルで、目立った人がいました。
    いつも、ありがとうございます。これからも、よろしくお願いします。

  • 513: bwTcBRlE

    2021年2月1日 00:08

    青年イカニモさん、マサキさん、青年イサムさんに質問させていただきます。
    対戦チームでも、手ごわい苦手チームが1チーム位あると思うのですが、それはどこの大学でしたか?

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