>3746\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">3746: TJoYpu4F
2022年6月11日 17:23
競パンひろに憶測いろいろ。ありがとうございます。
年齢は43歳、みんなの許容範囲・・?
今は名乗らず、林のように 相手に合わせてしなるだけ。
発展場では、タチして・・・と お願いされるけど
ホントは 愛いされたい ウケ猫ちゃんです。
みんなでオフ会IN24新宿屋上プール夏 やってみたいよね。
>3745\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">3745: XaCpARVd
2022年6月11日 16:05
ミラクルさん
『キャラメル工場から』のご紹介ありがとうございます。
最近、読むと言えば、宅建の参考書くらいなので、知識欲を活性化して、良い刺激になると思います。
>3744\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">3744: hthmsNYR
2022年6月11日 14:54
ミラクルさん
プロレタリア文学だなんて、ラグビーひろさんやジュニアさんの耳に入ったらドヤされそうだけど、ミラクルさんには、≪千万人と云えども吾ゆかん≫のような、他人の顔色を伺ったりしないで、自分の信念を貫く姿勢はいいと思うぞ。
地方発展場スレを読んでも、それを感じた。
>3743\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">3743: WzNBZBO4
2022年6月11日 06:50
イサムさん
上等ジュニ君
読書に興味があったら、佐多稲子の「キャラメル工場から」、読んでみて。
工場で働く少女達の赤裸々な労働の実態が淡々と描かれていて、社会の不条理を描き出そうという作者の意図が見事に読者に伝わってくるところが面白い作品です。
小林多喜二の「蟹工船」や、徳永直の「太陽のない街」などプロレタリア文学には、名著がたくさんあるけど、ちょっと取っつきにくいという人にも佐多稲子の「キャラメル工場から」は、気軽に読める名著だと思うよ。
>3742\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">3742: AzZ7ZdoF
2022年6月10日 15:14
元・F56さん
いつも私の拙い疑問・質問に丁寧に答えていただき感謝しております。
日本人の意識が他の諸外国と極端に異なっているのも、日本の置かれた環境・学校教育・国民性の問題などもあり、一概に論じることは困難でしょうが、
元・56さんの的確な情勢分析は、とても参考になります。
ありがとうございます。
>3741\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">3741: U2OinqgM
2022年6月10日 10:11
青年イサム様。
加藤登紀子さんの「時には昔の話を」は、歌詞と旋律の調和がいいですね。
若い方もお登紀さんの曲を聴いているのが嬉しくなります。
他には「生きてりゃいいさ」「あなたの行く朝」「バラ色のハンカチ」も好きです。
中島みゆきさんは初期のアルバムの楽曲が特に好きです。
80年代発売のアルバム「初めまして」の中にある「僕たちの将来」は、もしかしたらゲイカップルのひとコマを描写したのでは?と連想してしまう内容が印象に残っています。
ラグビーひろ様。
自分の国を守る(衛る)意識は、その国の国情や国民性、環境などに左右すると思います。
典型例では、共産国や独裁国家は義務的や強制的、時には洗脳までして戦わせるので、必然的なものになってくるでしょう。
ウクライナは、クリミア半島侵攻での伏線があり、そんな中、突然理不尽な侵攻を受け、余計に国民のロシアへの反発と結束力が固まったのではないかと思います。
日本は戦後から70年以上も経ち、平和が当たり前みたいな感覚になっている日本人に、有事の際に戦えるか?と訊かれても、返答に困るのが実情で、戦争はもうたくさん、起こったらではなく、起こらないで欲しいと思っているのが本音ではないでしょうか。
近隣諸国で想定されている国々も、日頃日本に対し、非難や脅し、意地悪や挑発はしても、流石に戦争を仕掛けるのは得策ではないと考えている筈です。
それが調査の数字にも現れているのでないかと思います。
>3740\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">3740: AzZ7ZdoF
2022年6月9日 23:45
元・F56さん
もし戦争が起こったら国のために戦うか(世界価値観調査)の結果、
日本では「はい」と答えたのは、わずか13%だけで79ヵ国中、最低だったらしいです。
ウクライナに全世界から支持が集まっているのは、ウクライナ国民が自国の防衛のためにロシアと戦っているからであり、
もし日本が有事の時に、日本人のように何もしなかったら、世界中の人が助けてくれるはずもありません。
先進諸国や近隣諸国で、「はい」と答えた人の割合は、ドイツが49%、米国が57%、英国が65%、フランスが66%、韓国が67%、台湾が77%、中国が87%でした。
http://honkawa2.sakura.ne.jp/5223.html
>3739\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">3739: XaCpARVd
2022年6月9日 21:51
元F56さん
好きなアーチストや曲の紹介ありがとうございます。
僕も、歌に元気をもらったり、慰められたり…振り返るとお世話になって来ました。
高校一年生から、東京に出て来て、寮生活を6年間していたので、ホームシックになることも、さすがに、ありました。
その時に、よく聞いていたのが、中島みゆきさんの『ホームにて』だったのです。
ラグビーの試合で、負けて、一人になって落ち込む時は、ウルフルズさんの『ええねん』他
加藤登紀子さんの『時には昔の話を』は、心地よい眠りを誘ってくれる名曲ですね。
『レイニーブルー』徳永英明さん、『メロディ』玉置浩二さん、等と共に、ライブラリーから外せないです。
>3738\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">3738: hthmsNYR
2022年6月9日 18:59
元Fさん
イサム君
性体験談スレで、元Sさんが、「バランスよく回答していて素晴らしい」と元Fさんを評価していたが、俺もそう思った。
やはり仕事面で若い人材を育てることもあるんだろうから、目の付け所が違うんだろうな。
俺だったらお袋さんとの会話より、2件続けてのローンの方に目がいって金使いが荒いと注意してしまいそうだ。
昔のイサム君だったら、そんなこと言われなくても分かってる、余計なこと言わないで、と反発されるとこだろうが、ジュニアさんと付き合うようになってから、ずいぶん変わってきたなと思う。
若いのは、結構、年長者をよく見てるものだ。
元Fさんは、イサム君から信頼されてるみたいで、よくマメに返信してるようだ。
俺も見習いたいものだ。
>3737\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">3737: U2OinqgM
2022年6月9日 15:01
青年イサム様。
お母様とのやり取りは、まるで漫才みたいで微笑ましい光景だなと思いました。
冗談を言い合える間柄もいいですね。
アーティストの話に戻りますが、
薬師丸ひろ子さんの楽曲は癒やしを求める時に聴きます。
80年代に発売されたアルバム「古今集」は、上京間もない自分が紆余曲折しながら手探りで東京に馴染もうと言う時期に聴いて励みになりました。
また洋楽のカバーも素敵でした。
気分転換でパワーが欲しい時は、大橋純子さん、
長い人生経験を振り返り、それを糧に頑張ろうと思った時は、加藤登紀子さんのアルバムを聴き、
気持ちをリセットして、自分を奮起させる時は、中島みゆきさんの「時代」を聴いています。
世代によって、影響を与えたアーティストも違ってくるのでしょうね。
色んなジャンルはあれど、音楽ほど人を元気付けるものはないと思います。
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