Qb0PLL38
2016年9月12日 17:47
私は初めてハッテン場と言う言葉を聞きます、初めて友達になるには、どこに行ってどの様に何を持って行けば良いですか教えて下さい、チンポに興味が有ります。中学の時さわったり、さわられたり精子を出してとか、しゃ
>16\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">16: HnLKU44S
2021年5月10日 09:12
ハッテン場にも、SNSにも、メリットやデメリットがあります。
ハッテン場。
メリットとしては、相手をすぐに探すことができる。デメリットとしては、都合上ハッテン場で友達を作れなくなる。などです。
SNS。
メリットとしてはステイホームで相手を探せる。
デメリットとしては、一部のSNSで、本名と大体の住所を公示しなければならない。ブロックされたら友達になれない。相手へのコメントなどが、相手の友達に公開される。などがありますが、待てないならSNS。気長に待つならハッテン場が開業できるまで待つ。のどちらかになります。
できれば、再びハッテン場が再開されて、ハッテンで友達を探したいですね。気長に見守っていきたいです。
>15\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">15: 5wylfg8p
2021年5月9日 20:11
SNSもハードルが高いのもありますが、現在、友達になっている人に直接聞いたりしています。チンポに興味があるもの同士が集えるかどうかはわかりませんが、何か有益になるような情報を共有できるかも知れません。
>14\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">14: Fk5ZYgph
2021年5月9日 18:01
いまはハッテン場に行く人は少数派だからね。
>13\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">13: SAOEXckk
2021年5月8日 10:41
今、緊急事態宣言が出ているため、
外出自粛されているので、発展場に行くのは制限されています。SNSで探してみたら、どうですか。そっちの方がいいかもしれないですね。
>12\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">12: 0U6xniFz
2021年5月8日 08:27
「友達になる」には自分に適合したハッテン場を選ぶ。
です。
キーワードは、
「自動販売機」
「ベンチ」
「テレビ」
いきなりゲイ専門の店に行ってはいけません。
今さら聞けない、ハッテンの仕方入門。
男しか集まらない場所へ行って場慣れする。
野外系やビル系の自動販売機で自動販売機を使う時間に余裕のある人が来ます。
自動販売機のすぐ近くにベンチがあり、自動販売機で買った飲み物を飲んでいる時は、待ちくたびれている場合がほとんど。
屋内系では、テレビの前にゆったり座り、待ち合わせの時間が来るまで動かないので友達になりやすいでしょう。
ハッテン場へ持ち込むものとしては、
「ハッテン場で持ち込みを制限されている」もの以外を持ち込みます。
持ち込むものは、エッチだけの友達を探すのか、仲良くなりたい特定の友達を探すのかで違ってきますが、筆記用具や交通費は、必須となります。
>11\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">11: 1Ys26D68
2021年5月8日 06:29
4番さんのような出会い、スリリングで素敵だと思いました。
>10\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">10: Vb5S3p0k
2016年9月16日 02:05
↑4さん、素敵なお話です・・(^o^)
実際出逢うまでに、すごい時間がかかるけど、その分ドキドキとトキメキが増幅して、いろんな想像力が掻き立てられるんでしょうね。
今ぢゃ、出逢いはお手軽で、即効性はあるけれど、その分ドキドキ感は少なくて、多くの出逢いを簡単に「消費」しちゃってる感じ。。
どっちがいいんでしょうね。
いっそ、新旧取り混ぜたような、実際出逢うまで時間がかかるけど、そのかわり「マッチング精度」がどんどん上がっていく・・みたいなアプリができると逆に新鮮でいいかも。。
>9\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">9: eLnYIjEx
2016年9月15日 22:13
4さん
素敵な話をありがとうございます。
ピュアですね、心がときめきました(笑)!
>8\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">8: 6S7QWUTC
2016年9月15日 18:56
4です。
正直、ご期待いただく程ではないです。
電話番号を手紙に書いて、出版社経由で送りました。
自宅の電話だし、本名も書いたので、イタズラされないか本当に心配でした。
そして、彼から電話がありました。
20代後半の彼は、とても優しそうで誠実そうな感じだったので、会うことにしました。
一人での上京は初めてでしたが、新宿二丁目のグッズショップの前で、待ち合わせをしました。
二丁目も当然初めてで、雑誌の地図を切り取って持って行きましたが、意外と迷わず着きました。
彼らしき人が店先で立っていて、あの人かな?と思っていたら、向こうから「○○クン?」と声を掛けられたので、「ハイ!」と答えたました。
正直、手紙に入っていた写真と少し感じが違っていましたが、優しそうな感じはそのままだったので、とりあえずお茶しに行くことになりました。
と、こんな出会いでした。
>7\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">7: eLnYIjEx
2016年9月15日 13:09
4さん
私もそうです。地方にいるとゲイ雑誌を売っている書店をみつけるのも、至難の業でした。アダルトグッズや、ビデオ(現DVD)を注文して届く間もドキドキでした。
携帯でネットも手軽で良いですが、文通ってやっぱり心にぐっときますよね。
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