71WMWiIz
2012年6月20日 23:23
最近カレシが出来たんですが、会ってエッチするとき、最後に毎回カレの精子を飲まされます。吐き出そうとすると、オレのこと愛してないのかって言われます。僕は美味しくないので嫌なだけど拒否れません。何かよい断り方ご存知の方教えてください。よろしくお願いします。
>11\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">11: oeByzcD5
2012年6月23日 12:18
性処理道具になることいけない事ですか?人それぞれ考え方があると思いますが、男性に恋する方なら否定するのもわかります。好きでもない男の性器に快楽を求めてハッテン場に行くんだから世間からしたら変態なわけやから、ハッテン場等に行くウケは性処理道具として求められたら選ばず処理するべきでわ?安い金でウケも異常な願望叶えてタチも安く抜く。いいじゃないですか!僕もウケですが性処理道具と言われても嫌じゃないし、ハッテン場行く時はそう思ってますよ!
>10\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">10: iSeFXJAA
2012年6月23日 11:12
飲んでいいのは空気だけ、飲んじゃイケない他人の馬券とガマン汁。明らかに倒錯世界の末期状態。フィクションだらけのAVに汚染されている。
>9\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">9: kdTRVhos
2012年6月23日 08:09
↑それって、ただの処理男=性処理道具にされてるだけじゃん。飲む=愛の方程式は常識的にはありえない。性倒錯の世界に引き込まれないように
>8\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">8: 9n65yThq
2012年6月22日 12:33
俺は好きだけどなぁ…俺の体で気持ちよくなってくれた証だからね!
>7\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">7: b2miQtnE
2012年6月22日 11:32
みのもんたの“おもいっきり生電話”の相談と変わらないね。『彼、私に暴力をふるうんです』『じゃあ、別れなさい』『…でも、彼、暴力が無ければ優しいんですぅ』『バカッ!』
惚れたアナタの負けです。
>6\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">6: oeByzcD5
2012年6月21日 20:14
人それぞれだろうけど飲みつづけたら慣れるで、慣れたら次は飲まないと違和感が出てきて毎日飲みたくなりますよ!僕は精子は早くなれたけど尿は舐めただけでむせて吐いてたのにほぼ毎日やらされたら三ヶ月で普通に飲める様になったし!
>5\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">5: W5WxtQTJ
2012年6月21日 10:31
「飲むと毎回お腹を壊す」、「そういうフェチはない」、「じゃあ僕の精液を飲める?」など、はっきり意思表示しては。好きな恋人のザーメンでも、飲みたくないなら断りましょう。
>4\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">4: VLv3eCwd
2012年6月21日 10:14
全くあんたの彼氏って何ガキみたいなこと言ってるのかしら?あたしなら風俗でも精飲は割り増し1万円よだから8千円にあんただからしとくわ?って言ってやんなさいよ?それだけ言う男だからあんたの美味しい美味しいってゆうきちゃんの精液のんでるのね。いやらしいわ。だからあんた今度、彼が言ってきたら、それならゆうきのウンチ愛してるなら舐めてって言ってごらんなさいよ。全くどっちにしても大した男でないわ?もっと気持ちもチンコもでかい男つかまえなさいよね。頑張んなさい。
>3\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">3: l7Rsgfky
2012年6月21日 09:18
相手が好きなら、飲んで慣れるしかないよ。
飲むなら、口に溜めないで、流し込む!
食べるもので味が変わるし、睡眠やタバコ・酒など、さまざまなことが関わってくるからね。
甘いときもあれば、バターみたいなときもあれば、苦いときもある。試していくしかないよ。
自分は、相手のを飲んだ後、二人でベロチュー!相手は自分のだから、拒めないしね。
ムリなことは、ムリと言う。
>2\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">2: fqCVpfRs
2012年6月21日 08:35
それで×なら別れれば?
まぁ、たしかに好きになると飲みたくなるときもあるけどさ。
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