wrTQxWtA
2020年2月12日 06:48
アラフォーですが、暇さえあれば、発展場に行ってしまい、どうしてもやめたいです。なにかいい方法あれば、おしえてください!若いとき、発展場にきてるアラフォーを見て、ばかにしてたのに、自分がそうなってて、情けない。
>13\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">13: wrTQxWtA
2020年2月12日 20:16
皆様、いろいろなアドバイスありがとうございます。丁寧な言葉で回答いただいて、感動しています。
彼氏は頑張って活動しても、もう10年以上できません。
もちろん毎日オナニーしていますが、すればするほど、発展場に行きたい欲求が増してしまいます。
>12\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">12: xTIpyOga
2020年2月12日 20:09
それは無理です!諦めなさい!
快楽は二度と身体から離れる事は無い!
あの時の興奮、スリル、まだ知らぬタイプの男たちが来るかもしれないとふと脳裏によぎる事は必ずあります。
この世にゲイが増え続ける限り、あなたは快楽を求めハッテン場に身を焦がすだろう。
ハッテン場も潰れては増え、潰れては増えてはゲイの快楽の温床になっている。
情けないだなんて思わなくていいですよ。それが、本来の人間の姿。
快楽、金が大好きな人間たち!。
LGBTをマイノリティだなんて言ってるけど、全くそんな事はない。
叩けば幾らでいる。
真のマイノリティは一途に人を愛し慈しみ、人を卑下したり貶めたり馬鹿にしたりしない人。
大半が自分が可愛く、金や快楽が大好き!
そんな自分を情けないだなんて思わないで死ぬまで、快楽を求めていけばいいのでは。
あなた含め、ハッテン場通いしている人にはそういう生き方が似合ってます(笑)
>11\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">11: ibIjb9vc
2020年2月12日 18:30
「ハッテン場に行ったら罰則」を自分で作ればいい。
そうすればやめられる。
>10\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">10: 5Rwk4YwG
2020年2月12日 15:43
ハッテン場に惰性で行くのをやめたいのであれば、相方を持つといいと思いますよ。付き合った事のある男であれば、復活してみるとか、時間に余裕があれば、旅に出て相手を探すとか新しい環境を作るといいでしょう。もし可能であれば職場に近い場所に引っ越しして、仕事に打ち込むのもおススメです。対外タイプがハッテン場に来なくなったり、大切な人がいなくなったり、死別を経験したりすると行かなくなることもあります。
>9\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">9: 11M0rB5M
2020年2月12日 15:20
相思相愛の相手をみつけるか、行きたくなったら自分で処理がいいかも!?アプリで相手を継続して見つけてみては?
>8\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">8: 5lHqqx0X
2020年2月12日 15:01
誰にも相手にされなければ行かなくなるんだろうけど、不細工でもそれなりに需要があるから行っちゃうんだよなぁ~
>7\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">7: h1vOuqdB
2020年2月12日 14:51
モテてた人であれば、売れなくなったら行かなくなるんだろうけど、元々ブサイク、妖怪系の人は死ぬまで行くんだろうね
>6\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">6: B0D0pncR
2020年2月12日 13:16
実際に発展場に入り浸っている人間の回答は己の行動を正当化するものだから参考にはならない。
実際に発展場から足を洗った人間に聞ければいいんだが。
>5\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">5: BFBuWH7c
2020年2月12日 13:11
ここで聞いてもみんなそっちの人だから、解決策はないでしょう。
>4\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">4: Sijmc2mQ
2020年2月12日 12:51
情けないって思う必要もないと思います。
確かに虚しいなと感じることもありますが。
ノンケでも歳とって、デリヘル呼んだり、風俗で楽しんでるんだし、ゲイの風俗?と思ったら良いのかなと。
40.50.60になっても精力衰えないって、それはそれで元気な証拠だと思いますよ。
と自分を肯定するために言ってみましたw
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