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2020年2月14日 18:04
一般のスレッドで、スレタイと関係ない個人的な会話が続くと、そのスレに書き込みたい人が書き込みしにくくなって迷惑をかけてしまいます。
個人的なやりとりや私的な会話は、こちらのスレか「相談室チャットルール」でお願いします。
>46\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">46: lgH1g1A7
2020年2月21日 10:20
第八話
途中で雨が急に強くなって来たりして。
でもレゴポンて、ちゃんと僕の分の折り畳み傘も用意して持ってきてくれて。何て優しい人なんやろうって思った。
こういうふうに気遣いできるから、チャットでもレゴポン人気あんねんな。あっ今日は札幌から受験に来て、ついでにレゴポンと会うて約束して居てた人おったな。レゴポン貸すの今日1日だけやで、楽しんで来てや。ワラ
僕たちは来月、箱根やね。登山鉄道に乗るの僕初めてなん。怖いなあ、レゴポンに抱きついてしまおうかなあ。大ワラ
美術館とかドライブ、ショッピングも楽しみ。
>45\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">45: lgH1g1A7
2020年2月21日 10:09
第七話
みなさんおはようございます、昨日の続きです。
雨やていうのもあったけど、僕たちはチェックアウトぎりぎりまでエッチの後もお茶を飲んだりまったりして居てました。
昼に名古屋城へ向かいました。名古屋の地下鉄の1日パスポートって高いねんな。大阪メトロやったら土日休日は1日600円で乗り放題やて。大阪人としては、やっぱり名古屋城より大阪城のほうが立派な気がすんねんけどな。ワラ
でもレゴポンと一緒やから、どっちでも幸せやけどな。
お城の周りで、雨の合間を縫って踊りを踊っていてるイベントの人がおったな。出店でいちご飴を買って一緒に食べました。
>44\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">44: ckusUfhK
2020年2月21日 03:34
43 レゴポンさん
普通に泳げる25mプールです
踏み台ないので注意です
>43\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">43: ibIjb9vc
2020年2月20日 21:16
水深2、5mって。
飛び込み用??
>42\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">42: ckusUfhK
2020年2月20日 20:43
28 褌ひろさん
褌焼けもみてみたいです
仕事忙しくてプールに行けてません
そろそろ行っとかないと
明日は夏休みの宿題もそこそこに行ってきます
水深2.5m行こうかな。
>41\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">41: ckusUfhK
2020年2月20日 20:33
39 レゴポンさん
怒ってもかわいいですね
なにげに添削してあげてるし。
次回作は共同執筆?
31 GOさん
無茶ぶりごめんなさい
でもさすが
わたしのはカチャーシーにもできそう
レゴポンさんのは漲る躍動感
イカニモ(ジュニア)さんのは
なんかエロいですね。ジュッポジュッポ音立てて、みたいな。
以上
♪クルポン、クルポン、クル、クル、クルポン♪
ナンクルでした。
>40\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">40: ibIjb9vc
2020年2月20日 19:27
31さん、GOさん
歌、ありがとうございます。_(..)_
会ったら歌って下さい。笑
>39\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">39: ibIjb9vc
2020年2月20日 19:26
何やっとんじゃー!雄馬あ!
書くなって言っただろー。(`Δ´)
↑顔文字だとかわいくなってますが、怒ってます。
もうじゅうぶん、あからさまだわ。
おれのパンツの色まで暴露しやがって。
第二話。何や、これ。たった6行?
NHKの朝ドラだって15分やるぞ。
>38\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">38: lgH1g1A7
2020年2月20日 15:30
第六話
うーん。あまり露骨なエロ話はあかんのか。ワラ
っていうか。男2人でホテルに泊まったらだいたいやること決まってんねんな。まあ簡単に申し上げますと、レゴポンは3回の僕は2回いきました。ちなみにレゴポンのこの日のパンツは水色でした。ワラ
いつから雨が降っていたのやろ?朝目が覚めてカーテン開けたらもう窓の外はシャワーみたいになっとった。大阪も雨やったみたい。
結局、最後の1回はカーテン全開でやったんやけども。
ホテルの料理も、部屋もとっても良かったです。
ほな、続きはまた今度に。
あまりあからさまやと、レゴポン怒ってまうねん。まあこの辺で。
>37\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">37: lgH1g1A7
2020年2月20日 15:22
第五話
夕暮れになってイルミネーションが点灯する時間になって、僕たちはアーチの前に並んで居てました。めっちゃすごい人やな、何百人居てんねん?
アーチが点灯したとき「おー」と歓声が上がって前の客から順にアーチの下をくぐっていきました。僕はすかさずレゴポンと手をつなごう思って居たけど「あともう少しだろ、我慢せ」言われて。ワラ
夜になるにつれてイルミネーションがさらにすごくて、幻想的な感じやった。夜になって暗くなってからはやっと少し、レゴポン手をつないでくれました。
観覧車があったから「あれに乗りたい」て僕はレゴポンに言いました。「じゃあれに乗ったら名古屋に戻ろう」てレゴポンは答えました。上から見たなばなの里もとってもキレイやった、、。てかやっぱり僕はレゴポンしか見てへんかったけど。もっと夜景を見ておけばよかったな。小ワラ。
レゴポンは観覧車で2人きりの時に「おれのこと好きか」って聞きました。僕は「うんめっちゃ好きや」て答えました。レゴポンは「おれでいいの?」って言ったまま夜景見てしばらく何か考えていたようでした。
帰りのバスを待つ間、ホテルで食べるおつまみとか飲み物をレゴポンは買っていました。帰りのバスで僕は疲れがどっと出て、レゴポンに寄りかかったまま眠ってしまいました。
レゴポンのでかいくしゃみで起きた時には、もうバスは名古屋に着いていました。バスの中でもっと何かすればよかったて後悔して居てます。
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