bXchm8rA
2020年10月13日 14:32
これまで、オールジャンルの雑談スレッドは、「相談室チャットルーム」は幾つかありますが、年齢層を限定しない全年齢層を対象としたものでした。
やはり若年層だけで、中高年の方々に気を使うことなく、性のこと、友達付き合いのこと、将来の進路や夢、等々、若者だけの視点で、本音で語り合う場も必要ではないかと考え、このスレッドを立ててみました。
皆さんの積極的な参加を期待します。
初めての方は、年齢など、簡単な自己紹介を添えていただけると、うれしいです。
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2021年1月21日 16:00
亮多さん
初めまして
祖父と父が市の職員なんで、親の勧めもあって市職員を目指しています
自分の住んでる市なんだけど、祖父の世代だと親の七光りで簡単に入れて、父も市職員になったと聞いています
昔から狭き門もだったものが更に狭くなってますね
厳しいのを覚悟して頑張るほかないです
親愛なる青年イサムさん
青年イカニモさんに対する凄まじい愛情、感銘受けました
ああいう人って、いそうで、なかなかいないじゃないですか
自分も何もできなくても、ただスレで接してもらいたいという思いが強いです
青年イサムさんのファンになったのは、おじいさんへの感謝を忘れない気持ち
コロナで実家に帰れなくても、わざわざ好きだった酒をもって墓参りに行って墓前で、おじいさんと話をしてくるなんて、遠いのに大変だったでしょう?
>849\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">849: R1QqZjUp
2021年1月21日 12:45
こんにちは!
今日もリモートワークを続けています。顧客様との打ち合わせ時には、上半身だけ、スーツ着て、下半身は、寝巻きのままだったりします。
昼ごはんは、棒々鶏のサラダと、昨夜の残りの、ボークカレーだけでした。超過していた体重も、あと、1㎏を落とせばいいだけです。エアロバイクをいつもの2倍こいだ結果だと思います。
ダイエットの応援ありがとうございました。
>848\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">848: bXchm8rA
2021年1月21日 01:28
青年イサム君
もちろん、俺も大好きだよ。
消息がつかめなかった時は、ちょっぴり不安だったけど、いまは安心してます。
今後の生活で、困っていることなどあったら遠慮なく相談してほしいです。
>847\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">847: SKISBSxf
2021年1月20日 18:15
イサムさん
そうなら、上のお姉さんの謎の死に絡むキーパーソンとして考えてみます。
>846\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">846: vFznEbPu
2021年1月20日 17:37
大樹さん
本当に小説にするのなら、僕も、登場させてくれませんか?フィクションだから、欲を言うと、超美形か、頭脳明晰か、お金持ちの若様がいいですね。
マサキさん
大食いの誘惑を断ち切って、リモートされてると思います。マサキさんの部屋には、確か、エアロバイクがあるんですよね?気軽に、有酸素運動ができて、恵まれてますね。頑張ってくださいね❗
青少年健全イカニモさん
愛してます。KENくんにイカニモさんとのことを語っていたら、どれだけ、好きで好きで、たまらなかったかを、また思い返して、チンチンが大きくなって、おさまりませんでした。ごめんなさい、やっぱり、スケベです。
>845\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">845: SKISBSxf
2021年1月20日 14:02
マサヤン
構想に賛成いただいたので、これに肉付けして小説化したいと思っています。
青年イカニモさんも、イサムさんも、とても心配していたので太りすぎないようにね。
>844\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">844: R1QqZjUp
2021年1月20日 13:11
大樹くん
完成おめでとう! フィクションとわかっていても、僕が、実家に戻って、経営の建て直しを図る、ってところは、まだ実現化する可能性あるかも。どうしても、誰か死なないと、気がすまないみたいだね。二時間ドラマの影響かなぁ。発展場を懐かしく思い出すのは、あるかもなぁ…
>843\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">843: SKISBSxf
2021年1月20日 12:03
そうはいっても血を分けた兄弟であり、経営の片腕を失ったマサヤンの悲しみは、相当なものであり、下の妹は、わだかまりを解き、マサヤンに協力して経営を再建しようと考えるようになった。マサヤンの斬新なアイデアや旧態依然とした経営の仕方を改めてたことが成功し、旅館は順調に発展していった。発展といえば発展場に行ってないなあ。東京の生活をちょっぴり懐かしく思い出すマサヤンでした。(これはフィクションです。)
>842\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">842: SKISBSxf
2021年1月20日 11:51
姉たちの反感を買うことになり、ちっちゃい頃は、よくいじめられましたマサヤンは、経営者であるご母の遺言に従って、姉に復讐する気はなく、姉たちと強調して旅館を再建していく予定だったが、自分達が後継ぎになれなかった姉たちから強い抗議を受け窮地に陥った。こんな時に、上の姉が非業の死を遂げた。(続)
>841\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">841: R1QqZjUp
2021年1月20日 07:20
おはようございます!
イサム君、僕の母に、祝福ありがとうね。
僕は、姉二人のあと、7年経って、生まれた待望の?男の子だったと聞いています。だから、母にとても可愛がられ、姉たちの反感を買うことになり、ちっちゃい頃は、よくいじめられました。
老舗の割烹旅館をやっている家では、女の子が跡を継ぐことになっているので、姉たちは、幼い頃から、厳しく躾を受けていたので、僕に当たるのは、仕方ないことだったのかもしれませんね。
コロナ禍の影響で、家の経営も大打撃を受けていますが、家族を中心に、従業員の方たちと一体になり、頑張っていると聞いています。僕も、何か力になりたいと、考えを巡らせています。
今日も、リモートワークです。朝は、豚バラと白菜の鍋で、暖まる予定です。
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