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最高のセックス

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2015年10月10日 08:34

発展場でいつも順番待ちができるくらいの男前がいる。
髭坊主ガッチリでデカマラ。
男の色気をプンプンさせている。

初めて相手してもらったときのこと。
奴のチンコをまさぐると・・・デカい。
勃起もしていないのに、重量感のある亀頭、ぶっとい竿、重そうな金玉。
即尺り始めると口の中でみるみる膨張しだして、顎が外れるほどになり、喉の奥まで犯された。
えずきそうになるのを必死に我慢して奉仕する。
半端なく溢れてくる奴の我慢汁を俺は必死で舐めとった。
口の中が肉棒で満たされて、下の口も既に疼いていた。

奴は俺の上の口を犯しながら下の口に指を挿れてきた。
ごつい指で拡げられてトロトロになってくる。
前立腺も容赦なく弄られて、俺のチンコはビンビンだった。

突然口からチンポが抜かれ俺は押し倒された。
でき上がっている俺のケツマンコに巨大なチンポをあてがってゆっくりと挿入してきた。
メリメリと侵入される感覚だけで感じてしまう。
たまらねえ。
チンポが根元まで入るともの凄い重圧感で腸がパンパンだ。
ピストン運動が始まると腸壁がズルズルと擦られてすげー刺激だ。
当たるどころの騒ぎじゃない。
快感が全身に走る。

ごつい体が俺を覆い、キスで熱い唾液を送り込んでくる間も腰は激しくピストンしている。
俺はたまらなくなり雄声を上げた。
トコロテンだか潮吹きだかで腹の上がビショビショだった。

ピストンがさらに激しくなり奴が聞いてきた。
「どこに欲しい?」
「な・・・中に。孕ましてくれ」
「よーし、イクぞ!」
奴の竿が俺の中で暴れ回る。
熱い精液が大量に発射されているのが分かった。
最後の一滴まで発射するとズルンとチンポを抜いて俺の顔に近づけてくる。
俺はそのチンポを口に含んで、付着している精液を舐めとってきれいにした。

ことが終わるとさっさと奴は出て行ってしまった。
次の相手を探すんだろう。
俺はボロボロだったのでしばらく横になりながら余韻に浸った。
最高のセックスだった。
あんな男前と毎日やりてー。

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