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2015年11月12日 22:11
飲み屋でだいぶ酔っ払った帰り、ハッテン場の近くを通りかかると少し年上の男に声を掛けられた。タンクトップから覗く逞しい腕と大胸筋の誘惑に勝てず、近くのハッテン場に付いて行ってしまった。
お互いシャワーを浴びて個室に入るなり濃厚なキス。無精ヒゲが当たってチクチクする。酔っていたこともあり、ワイルドな兄貴に惚れそうになっていた。言われるがままにしゃがんでチンコをしゃぶらされ、完全に勃起したら口から抜かれ、俺のアナルに指を突っ込んできた。アナルの経験はほとんどないが、何本かの指で無理やり穴を拡げられた後、正常位でいきなり挿れてきた。しかもゴムも付けずに。俺は抵抗しようとしたがアナルを犯されたショックと酒のせいで力が出なかった。激しくピストンされると感じてしまい、頭が真っ白になった。
兄貴はそろそろ行きそうになったのか、ますます激しく突いてきて、「イクッ!」という声と同時にアナルに熱い液体が注がれた。「たっぷり出してやったからお前、俺のガキ孕むぜ」と兄貴がささやいた。
いつもはセーフだったのに生で掘られた上に種付けまでされてショックだったが、今までにないほど興奮したのも事実。また生でやりそうな自分が怖い。
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