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東京ヤリモク旅行

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2017年4月19日 22:37

東京にヤリモク旅行したときの話。仕事後に出発し、東京に着いたのはだいぶ遅かった。ホテルに荷物を置いて俺は発展場へと急いだ。

店内にはまだそれなりに客がいて、まあまあの奴も数人いた。だが手を出したくなる程でもない。この中から選ぶかと決めかけた時、玄関のベルが鳴って新しい客が入ってきた。
そっとロッカールームを覗くと、短髪でチビだがガッチリした体格のいい男だった。シャワールームに入るのを見届けて前で待っていると、磨りガラスの向こうでしゃがんでるのが分かった。ケツを洗ってやがる。てことはウケだ。俺は興奮を抑えて暗闇で奴をじっと待った。

しばらくすると奴が手探りで入ってきた。何人かに手を出されていたが断っているようだった。お高い野郎だ。
俺の近くまで来たとき奴の太い腕を掴んだ。一瞬ビクッとなった後、奴は手を払おうとしてきたが、俺は強引にチンポを触らせた。奴が抵抗しなくなる。俺の自慢の巨根、それも興奮で半立ちしている、が分かったんだろう。そのままチンポを触らせていると奴の息が荒くなってきた。
奴の肩に手を置いてしゃがませると、すぐにパンツを下ろして中身を確認してきた。

「スゲェ。」

奴は囁くように言った。奴の吐息を感じて、俺のチンポからは先走り液がとめどなく垂れていた。先走りごと俺のチンポを咥えてきた。舌使いが上手い。カリの部分を唇と舌を使って責めてきやがる。しばらく奴の口を堪能していると、奴が切なそうに上目遣いで見てくる。挿れてくれ、という顔だ。

しゃぶるのを止めさせ、ケツをこっちに向けさせる。でかいが締まったケツがそそる。穴にローションを垂らすと指がズボッと入った。中は熱い。うめき声をあげる奴に構わずチンポをぶち込んだ。三本指でほぐしたが、それでも俺のチンポのほうが太い。少しずつ慣らしながら押し込み、ついに奴のケツに全部入った。

腰を掴んでゆっくり引き抜いては打ち込むを繰り返すうち、穴の中がいい感じでトロってきた。もう大丈夫だろうと激しくピストン。鳴きまくる奴。ヤベェ、興奮しすぎる。奴をひっくり返して正常位へ。奴のチンポもギンギンで先っぽは濡れていた。
俺のチンポは上反りなんで正常位だとやばいらしい。案の定、奴も目をひん剥いて感じてトコロテンしやがった。一回抜き、奴の漏らしたザーメンを塗りたくって再挿入。滑りが良くなり、俺も逝きそうになった。

どこに欲しいか聞いたら、顔にかけて欲しいとのこと。逝く寸前でチンポを抜き、奴の顔面に大量射精。射精中の俺のチンポを奴は口にくわえて、そのままお掃除フェラ。エロ過ぎて射精がなかなか止まらなかった。

本当は何人かとやりたかったが、奴が超タイプだったのと他にめぼしい奴がいなかったから一日目の収穫は一人だけ。だが大満足だった。

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