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狭い個室で生乱交

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2018年2月20日 14:36

俺は173/59/26。会社員だ。これは昨年閉店した新宿の某ハッテン場での出来事。

23:00頃、ハッテン場に入った俺はとりあえず一通り個室を覗いた。階段横の個室を覗くと既にイケメンによる乱交が始まっていた。

まんぐりがえしイケメンが1人。それを掘るイケメンが1人。69しているイケメンが2人。入って近づくといきなり、まんぐりがえしを掘っていたイケメンが俺の乳首をいじりながらディープキスしてきた。俺はいきりたったマラを握らせ、激しく舌を絡ませた。

俺たちはウケを無視し激しく愛撫し合った。身体に唾を垂らし合い、密着させた。俺は手コキを加速させた。

そいつは射精が我慢できなかったようで、耳元で「いきゅ、いきゅ…。ぬぁんあっ、あっ」と喘いだ。俺は俺の手のひらでザーメンを受けるように亀頭の先に手をあてがった。

ドピュッ。

手の平にザーメンがたまった。俺はそいつの頭を押し付け跪かせた。「食え」。そいつは舌で手のひらのザーメンを上手そうに食った。いつまでもなめるのをやめない。

気付いたら俺はフェラをされていた。俺はまんぐりがえしのアヌスを指で攻めながらフェラをイラマチオへと移行した。

69をしていた2人も合流して俺の両乳首を舌で攻めてきた。いよいよ掘りたくなった俺は4人のうち誰を掘るか考えあぐねた。さりげなく触った4つのアヌスはどれもトロトロだったのだ。

俺はまずまんぐりがえしを掘った。掘っている間、俺の口と両乳首は他の奴らに舌で攻められた。空いた両手を乳首を攻めるやつらのペニスをしごくのに使った。激しく亀頭を攻めた。

しばらくして俺が絶頂に達すると乳首の2人も果てていた。ザーメンでさらに強力な亀頭攻めを食らわすと甲高い泣き声をあげ、悶えた。俺は種壺にしっかりと種を残した。

果てたため、少しどうでも良くなりシャワーを浴びようと出ようとしたところ俺は引き止められた。

「もっとヤろ?僕のケツマンコが我慢できないよ」

左乳首を攻めていたイケメンが手を離さない。俺はその言葉にもえて個室のドアの鍵を閉めた。

全員を掘ったあと、俺を離さなかったイケメンが「今から1時間ディープキスし合おう」と提案した。それにのった俺は激しく舌を絡ませた。始まりの合図だ。残る3人は3Pを始めた。

夜はすっかり明けていた。

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