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2021年9月18日 02:46
ナマ交尾好きが多いあのヤリ部屋でのこと。
到着後、さっそく聞こえる喘ぎ声を横目に喫煙所で一服をしていると、新しい客がやって来た。仕切りのビニールの向こうに見える奴は色黒短髪にムッチリガッチリとしたエロい身体の男だった。
その男が手早く服を脱ぐとストリングスだけのエロい下着姿になった。こいつはやらしいなあと。そしてキーを左腕に巻いて暗闇の中へ消えていった。ウケだ。
煙草を吸い終わった俺は、あいつはあそこにいるだろうと思い、向かってみた。あそことは店内奥にあるケツ掘りブランコのある暗い部屋のこと。そこは狭いスペースにも関わらず、ブランコの周りで乱交になったりもする。
人をかきわけて進んでいくと、真っ暗なブランコ部屋にさっきの奴はいて、さっそく他の男達に手を出されていた。「ああん」と喘ぎながら、身体を弄られチンポをしごかれていた。俺はそいつの乳首をつまんでみた。おそろしいくらいに肥大している。グリグリと責めると奴はあえぐ。耳許で「超ヤラシイ乳首。感じてんのか」と囁くと「はい、感じます」と嬉しそうにヤツは応えた。
しばらくすると他の男が奴を後ろから掘り始めた。大きな声をあげて感じている。チンポが入っている所を触ってみると当然のごとくナマだ。指をねじ入れてみると余裕で飲み込んだ。
向かい合わせになった俺は奴に囁きかけた。
「すげえケツマンだな。感じるんか?」
「ハイ、感じます!」
「下着もすげぇやらしいの穿いているよな」
「俺、やらしいッス!」
ふと気づくと、後ろに回り込んだ男が俺のケツに指を入れてきた。俺もケツは感じる性質だ。後ろから掘られながら、目の前の奴と激しくキスをした。そのうち俺はケツ掘りブランコに乗せられ、代わる代わる掘られた。あいつはどこかに行ってしまった。追いかけたかったが、タチが解放してはくれなかった。
2人から種を貰った後、ブランコ部屋を出てあいつを探したが、もう帰ってしまったらしく、結局見つからなかった。
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