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2024年1月14日 08:34
158✕42✕21と言っていた小柄スリムで黒髪マッシュサラサラの大学生とやるチャンスが来た。ちなみに俺は170✕78✕43。大学生はD専Sの年上好きとのことで俺のこと気に入ってくれた。
さっそくホテルに入ると、大学生君は「もう、お尻キレイにしてきたから」と、すぐにキスをしながらベッドに押し倒す。そして上に覆い被さり服を脱がす。馬乗りからシャツを脱がし、乳首を攻める。ピッタリと大学生君の上に身体を重ねるとチノパンの上からでもわかる位硬くなったイチモツと俺のが当たる。チノパンには我慢汁が滲み出て濡れている。なんて、やらしい奴なんだ。チノパンを脱がすとグレーのボクサーが濡れていて、ボクサーの上から触っても糸を引く。ボクサーを下ろすと、ニョキンとイチモツが飛び出した。俺は大学生君のチンコを咥える。そして大学生君の腹のあたりに馬乗りになり、俺の体重で圧迫する。そして急ぎ俺も裸になり、再び大学生君の上に身体をピッタリと重ねて、キスから耳攻め、首筋に舌を這わし、乳首を舐める。その間も大学生君のイチモツはピクピクと感じている。俺は大学生君の胸のあたりに馬乗りになると大学生君が下から俺のを咥える。ちょっと苦しそうだが、俺は征服感に満足。再び身体を重ねて、俺の17センチ、太めのイチモツを大学生君のイチモツに擦り付けるとお互いの我慢汁が混ざり合いニチャニチャと音をたてる。大学生君がそろそろお尻にチンコ入れたい。と言う。大学生君のリクエストは自分のタイミングで入れたいとのことで、俺がベッドに仰向けになると大学生君は自分のお尻と俺のイチモツにローションを塗りたくると、俺の上に跨ってきた。大学生君の顔が少し歪む。太いのか。だが、ちょっとしたらニュルン。俺に締付け感が来る。そして大学生君の歪んだ顔が笑顔になって、入ったと笑った。大学生君が自分で少しずつ動き始める。大学生君の中は本当に温かい。そして気持ちいい。大学生君は俺のをディルド代わりと言わんばかりに上下にうごく。そして今度は俺が下から突き上げる。大学生君は女の子のような甲高い声でアンアン喘ぐ。俺は下から突き上げながらも手は大学生君の乳首を攻め立てる。
「アン、アン、ア、ア、ア、ア。ン、ン、ン、ン。イーイーイー」
喘ぎまくる。一旦俺の方に崩れるように倒れて来たのですかさずベロチュー。そしてそれでも容赦なく下から突き上げる。
「アー、ダメェー、ギブギブギブ。」
しかしギブしないでそのまま下から突き上げる。
「アン、アン、アン、イーイー、アァーダメ、出ちゃう。」
大学生君が潮を吹いてしまった。
そして俺はそのまま立ち上がると駅弁でさらに突く。大学生君の腕はしっかりと俺の首に絡みついている。そしてキス、舌を絡める。そしてまたベッドへ倒れこむ。ちょっとその時体重がかかり、大学生君のグエッという声を聞きながらもまま正常位の形で掘る。俺の右手は大学生君のチンコ、左手で乳首を攻める。そして大学生君は
「アー、ダメ、イヤ、アー、イクっイクっ、、。」
ドピュドピュドピュドピュ
脈を打ちながら自らの腹の上に白濁の液を飛ばした。俺はその精液を指で掬うと大学生君の口に垂らす。
そして今度は俺の番だ。一旦俺のイチモツを抜いて大学生君を四つん這いにしてバックから挿入。ドッグスタイルで掘り、背中に覆いかぶさりうなじから耳を攻める。髪からはほのかに甘いシャンプーの香り。背中側にのしかかりながら顔をこちらに向かせてキス。そして上から体重をかけながら突く。足を伸ばさせうつ伏せにさせ、そのまま乗りかかり寝バックでピストンプレスをすると、大学生君は「ア゛ーア゛ー、イ゛ー、イ゛ー、ごでが。いぢばんすぎぎがもぉー」と言ったかと思うと、「すご~い、奥まで当たる」と叫んでいる。さらに上から寝バックプレスすると急に大学生君の前立腺が引き締まり脈を打つ。俺が上からガン掘りピストンの振動とベッドシーツに擦れたことにより。大学生君の2度目の射精。そしてその引き締めに俺も感じてイキそうになる。生で挿入している。一応大学生君にイキソウと伝えると、
「勇太さんの子供欲しい。孕ませて、中にいっぱい出して」というので遠慮なく中出しした。
「あー、凄い出てる。一発で孕んじゃうよぉー、すごくドクドクしてる。勇太さん、温かいよぉ」
1回戦が終わった。
2回戦目は俺が復活したときまだ、うつ伏せでぐったりしていた大学生君のトロケツにそのまま上から寝バックで差し込んで最後まで寝バックプレスで中出し。2回戦目とは思えないない位の精液を注ぎこんだ。
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