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2026年6月14日 09:30
その後も暫く続きましたが、タマを揉みこまれながらも乳首の刺激も相まってチンポは勃起したままでした。
我慢汁が竿から滴る姿を見て「そろそろチンポ弄られたくて仕方ないやろ?いっぱい垂れ流してヤラシイなぁ」
僕はタマ責めから逃れたいのもあり、頭を何度も振って頷きました。
「よしじゃあたっぷり弄ってやるからね。喘ぎまくれよ!但し、勝手にイッたら許さないからな。」
と言うと縛られて剥き出しにされた亀頭にたっぷりとローションを垂らされ、ゆっくりと竿を扱かれじわじわと焦らされました。 かなり追い込まれているチンポには刺激が弱過ぎて、もどかしさで自ら腰を動かしてしまったのを見て「こいつもう堪らないらしいね。腰振って求めてるやん!」
そこで周りから笑い声が起こり、僕は少なくとも4人以上に取り囲まれてるんだと確信しました。
怖さもありましたが、もうここ迄焦らされていては身体が頭を支配してしまいました。しかも大勢に恥ずかしい姿を見られてると言う感覚により高揚感を増していました。
ようやく、竿から亀頭を覆う様な動きに変わりチンポ全体をゆっくり扱かれながら一気に射精感が込み上げて来ました。
言葉にならない中「んぐーんぐー」とイキそうである事を伝えると、手が離されチンポをヒクヒクさせて堪えました。
数秒休んでまた緩い扱きが始まりましたが、今度は上下の動きから亀頭部分を捏ねる動きが追加され、一気に感覚が変わり、回数毎に亀頭の感覚は敏感になり、腰がガクガクと痙攣する様になりました。
気付けば手は亀頭だけを刺激する動きになっていて、弄られば弄られるほど敏感さが増すのみでした。剥き出しにされて縛られているので亀頭を守る皮は少しも戻ることは無く。一糸纏わぬ身体に加え更に一糸纏わぬ亀頭はされるがまま。僕は言葉にならない叫びを上げ続けていました。
「どうだ?これが亀頭責めだよ。して欲しかったんだろ? でもまだ始まったばかりだからね。 コレからどうなるか楽しみだねぇー」
僕は不安よりも期待が勝ってチンポを震わせてヨガっていました。
この後、延々に続く地獄が待っていることを知らずに…
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