ハッテンナビ

ハッテンナビ

ゲイのためのハッテンスポット情報

滝先輩 浣腸責 1

rSRrV0EG

2026年7月14日 13:47

タイトな峠をバイクで走っていた。この真っ赤バイクは叔父から譲り受けた、サスが少しフワフワして落ち着かないが、リアから倒し込むとクセもなくよく曲がる。270°850ccツインエンジンは怒涛のトルクを出す。
ケツをずらしストッパーに押し付、俺は開ける。 
バイクがそうさせる、あがなえない性癖がそうさせる。

 弟のクラスメートのタケシはちょくちょく家に遊びに来ていた。タケシは、所属していた少年野球の1年下の後輩でもあった。何度か補導されたこともあるワル。
真面目でインドア派の弟と、補導もされたことのあるタケシとは不釣り合いだった。タケシが来る目的は自分の家にないゲームと、「お兄さん、お兄さん」まとわりつく俺なのかもしれない。タケシが男に興味津々なのは態度と言葉の端々からわかる。
俺自身、その頃も、今も、自分がどうなのかも、ストレート・ゲイ・バイの区別はよくわからない。

俺は、最初の仮面ライダーに出てくるFBI捜査官の〝滝和也〟に似ているとよく言われた、特にタケシはよく言っていた。再放送で観たとき似ていなくもないと思った。
特に嬉しくもなく、イヤということもないが、〝タキ〟とあだ名にされるのはイヤだった。

小6年の正月、祖父の家に帰省した。横になったとき部屋の隅のミシンの奥、イチジク浣腸の青い箱が転がっていた。かなり小さい時に使われて、腹が痛くなったくらいの記憶。ただタケシや同級生達は時々浣腸されたと言っていた、箱は卑猥でHな感じがした。
俺は青い箱を持ち帰った。大人が使うモノ、俺が使われたモノよりも大きなそれを。

 2月の雪の降っていた日、遊びに来たタケシとゲームをしていた、ゲームは退屈だった。家にはだれも居なかった、タケシ一人夢中になっていた。
タケシは、小顔に薄い眉と細く切れ上がりの目、唇尖っていた、日本国籍だが祖父は韓国の人だ。取柄は運動神経と義理堅く口が堅いことだった。 
俺はなんとなく変な気分になった。持ち帰ってから青い箱はずっと誰かに使ってみたかった。そして相手はタケシくらいしかいないと思った。
タケシに、ゲームか将棋か、今度負けたら浣腸な。と告げた。予定どおりタケシは負けた。
冗談だと思っていたが、実際にイチジク浣腸を持ち出すと、タケシの表情が変わった。
口元が広がり、顔全体が赤くなった。困惑ではない、タケシは興奮していた。

コメントを投稿

利用規約

  • 苦情や誹謗中傷は投稿できません。
  • 実名など個人情報は投稿できません。

このトピックにコメントはありません。

北海道・東北のハッテンスポット

関東のハッテンスポット

東海のハッテンスポット

関西のハッテンスポット

北陸・信越のハッテンスポット

中国のハッテンスポット

四国のハッテンスポット

九州・沖縄のハッテンスポット


© 2004 - 2026 HATTEN.JP.