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2026年7月14日 13:52
タケシのアナルは汗で湿っていた。俺も少し興奮しながらイチジク浣腸の先端はスルっと入れた。
「あん、はあん、うあー」
タケシは体を大きくのけぞらせ喘いだ。タケシの想定外の反応に俺は驚きながら
「動くな」と言い。ゆっくりとピンクの容器を潰す。タケシは喘いだ。
その後すぐにトイレに行かせた。
一か月後の春休み、その日も家族は全員出ていた、俺はブリーフ1枚ので、客間で悶々と変な気分になっていた。
〝そんなに気持ちいいのか〟…
残っていた1個のイチジク浣腸の袋を破り、その卑猥なピンクの容器を見回した。
ゆっくりブリーフを脱いだ。少し生えた陰毛、ちんちんは勃起していた。
3面鏡を開け、かがんで、後ろを観る。ケツとアナルは露わになっていた。興奮していた。鏡の端から右手のイチジク浣腸が迫っていた。
右手は意思がきかなくなっていた。
先端が容赦なくアナルに吸い込まれていった。
アナルを突き抜ける快感。
「あ、あぁ、いぁ、うんあ…」
タケシよりも何倍も大きな声をあげた。その快楽は、俺を激しくのけぞらせ、喘ぎ、視線は蛍光灯を観ていた。
「いい、いい、…」
冷たい液が、刺激のある液が入ってくる。俺は刺激に耐え切れず、少し液を入れただけでイチジク浣腸を抜いた。客間でしばらく脱力した。包皮の間にヌルヌルをためていた。
中学入学直前に俺は、半年後に射精を経験する前に、背徳の快感を体に刻みこませてしまった。秘密は誰も使わない三面鏡だけが知っていた。
中学では、顧問に勧められ中学では陸上部に入った。脚は速かった。
部活は必死に取り組んでいた、2年時秋に県内でトップを争っていた、いつか9秒台でオリンピックに出たいと分不相応な夢も持っていた。3年秋に特待での推薦入学も決まった。
そして中学に入ると、俺は女の子に興味を持った。脚が速いと女の子に人気があった。
受験勉強はしなくてもよくなった、中3の後半は少しゆるんだ。ただ、入学する高校の顧問から緩めるなと厳命されていた、3年の2学期以降の部活にオブ参加していた。
夕食後、少し走ってくると家を出た。練習が足りないと思った時、夜に近くでトレーニングを追加していた。
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