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2026年7月14日 13:56
誰もいない小さな公園でブロックなしのスタート練習。スタートのとき、高くあげたケツに同級生後輩から少し卑猥な視線に、ぞくぞくしたりするときもあった。
その日は、公園で形ばかりのストレッチとホームのチェックをして、公園の個室のトイレに入った。 勃起 先汁
普段、女子ネタでオナニーをしていた。だけど2・3か月に1度くらい欲しくなっていた。
短パンとブリーフを脱ぎ、ドアストッパーに掛けた。部活ではプレッシャーもあってか時々便秘気味なときもあった、そんなときは必ず。
トイレの壁にもたれて、スッポンポンの下半身を突き出す。
ポーチからイチジク浣腸を取り出す。
もうよそうと思っていても止めることはできなかった。
少しだけ声が出てしまう。
タケシは中学に入ってからも近寄りたがっていたのが、俺が少し避けていた、あまり接点がなかった。タケシは放課後マットでプロレスごっこや、校内をブラブラしていることも多かった。体操部だったが、顧問は名目で、学校にまともな体操器具はなかった。
タケシは中途半端なヤンキー系で校内のヒエラルキーは低かった。一度、上に目をつけられ俺はとりなして事なきを得たこともあった。弟は兄貴のことをタケシが〝先輩命〟と言っていたと聞いた。それ以降のタケシは益々俺にのめり込んでいた。
俺は無視していた、あいつの言動、卑猥な視線を
3年時の1月、俺は理科室で放課後の補習を受けていた友人を待っていた。
そこにタケシがやってきた。その頃、同級生は受験の追い込みになり、会うのを控えた代わりに少しだけタケシと接点が増えた
「先輩ちょっとみてほしいモノが」
タケシに案内されて隣の器具室に案内された。タケシが引き出しを空けると、埃まみれの中から、箱に入ったガラスの太い浣腸器があった。
俺は驚いた。
エロ本でみたことのある、その浣腸器の実物をはじめてみた。そしてこれを俺に見せるタケシの意図がわからず少し混乱した。
「俺、去年の夏に、A診療所でこれをくらいましたよー」
タケシは笑いながら言った。
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