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2026年8月5日 00:53
「ゲイ」だとか「ノンケ」だとか、それ以前の話かもしれません。
というのも、そういう知識もほとんどない頃のことだからです。
小学校5、6年生のとき。とても仲がいい友達がいました。T君です。
T君とはいっつも一緒に遊んでいました。休み時間には、走り回ったり、じゃれあって遊んだり。
はじめは股間を握ったりして攻撃したり(もちろん子どものじゃれ合いの流れです)、キャッキャ笑いあったりしてふざけていました。
それがだんだん「揉み合うと気持ちいいよね…」という感じになって。不要な机や椅子を集めた倉庫状態になっている教室に隠れて、二人っきりで制服の上から股間を触りあうようになりました。あと、その流れでキスも経験しましたが、小学生の頃はそこまででした。
同じ中学校に入りました。帰り道にはT君の自宅があり、放課後一緒に帰って遊んだりしていました。中学生にもなると、性の知識もうっすらとついてきます(ただ、当時はインターネットや動画に簡単にアクセスできる感じではありません。頑張って入手できるのは、エロ漫画ぐらいです)。しかし、オナニーの仕方すらまだ知らなかったときのこと。
いつものように学校が終わり、T君の家で一緒に遊ぶことにしました。このとき、ちょっとエスカレートして、お互い裸になりベッドで抱き合ったりして、「気持ちいいね」とじゃれあいました。すると、突然彼が私の口にペニスを入れてきたんです。驚きましたが、こっちはまだ「フェラ」という言葉も知りません。でも、なんだか興奮してきて、夢中でしゃぶったんです。
T君が「気持ちいい・・・」と言ってきて、すごくペニスも硬くなって、すごい興奮したんです。
しゃぶっていると、彼の腰がガクガク痙攣しだし、言葉にならないような「う・・・、あっ・・・・」というあえぎ声が聞こえてきました。すると、急に彼が「おしっ・・・」と言おうとした瞬間(後から聞くと、彼は「おしっこが出る!」と言いたかったそうです)、私の口内に弾けるものがありました。私もおしっこを出されたのかなと思いましたが、ピュッピュッピュッピュと4回ほどドロッとしたものが出ただけで、おしっこではなさそう。見ると、彼はもう放心状態です。口から出してみると、白い、ヨーグルトのような塊がありました。
「え?まさか、これが精子かな?」そういう会話を交わしました。T君は私のフェラで精通したのでした。
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2026年8月5日 01:37
興奮しました
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