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2026年8月28日 12:41
部屋にもどり、ソファーには先輩がテレビを見ながらアルコールを飲んでおられました。
「君ももうしばらく付き合えよ、と声をかけられ私もソファーに腰掛けシャワー後のビールをいただきました。
ビキニの下着を穿いてるのとダンディーな白髪交じりの先輩と突き合わして飲んでいると、わたしのモノがギンギンになり、着ていたガウンもはだけて先輩の眼が私のモノに気にかけていました。
たまらなく先輩から、触らせてくれないかな?と言われ「ええ、先輩なら好きなようにしていただいていいですよ!と笑いながら冗談ぽく言いました。すると、まじめな先輩はソファーの横にきて私のガウンを脱がし、ギンギンになったビキニの上から触ってきました。私はたまらなく先輩に「良かったら脱がせてしゃぶってください」といいすかさず先輩もうなずき、たまらなく私のモノが先輩の口に含まれました。
「あぁ、、」この快感なんともいえずされるがままで「もう無理です、、」というなり先輩の口の中へ発射しました。先輩は何も言わず、残った液までごっくり呑み込んで頂き、最後には私の耳元に「可愛かったよ、」
とささやかれました。その後先輩はシャーワーを浴びに行かれ私はそのまま部屋のベッドで朝まで熟睡しました。
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