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父からの性教育

TrfcaLp8

2026年9月15日 16:08

詳しくは義父からの教育という名の性的行為です。
性への知識がついてくる小5~中1までの経験を書きます。
【小5の頃】
決まった友達3人と学校終わりや休みの日、秘密基地を作りそこに集まって遊んでいる日々を送っていました。
その頃から、教科書程度に性の知識が遊びの延長線で知っていきました。
ある日を境に、自宅でいつものようにお風呂へ入っていると義父が入ってきて、一緒に入るというのが日課になりました。
はじめは日常を話してるくらいだったのが、いつしか性の話になり当時の知識にはある言葉とは別の言葉をを使われ、義父から見て自分は性に対してなにも知らない子になっていました。
その言葉というのが覚え散る範囲で、手コキ・イク・亀頭責めとかでした。
そのある日、突然義父が股間を触ってきて皮をむいてきてこれを毎日やるトレーニングだと言われました。
何日か後、皮をむかれることに慣れてきてから、義父からの手コキが始まりました。
はじめは射精はしませんでしたが、毎日されてとある日、義父の手で初めての射精をしました。
その行為自体が嫌で拒否はしてましたが義父は現場系の仕事で当時30代、力では勝てずされるがままでした。
毎日のようにされる手コキ。家族や友達にも恥ずかしくて言えず、時が過ぎていきました。

【小6の頃】
毎日されてある程度何をされているか、すべての理解ができ嫌だということを言い続けましたが、義父が入ってくるのは自分の後で何もできずされ続ける日が続きます。
夏になった頃、家族で泊でキャンプに行くことになり、今日は大丈夫だと安心していたところ、その日は寝室で起こりました。
自分には兄弟がいて、男女別で母は女兄弟と義父は自分とで別室で分かれて寝ることになりました。
遊び疲れて寝ているところ、服をまくり上げられ、ズボンと下着は膝くらいまで下ろされ、乳首・股間・睾丸あたりを愛撫していてふと目が覚めました。
もちろん寝静まってますから、こんな姿を見られたくない、恥ずかしいという気持ちで一生懸命抵抗しましたが、寝起きであることと子供と大人の力の差で抵抗しきれず、舐められ、手コキされ無理矢理に射精をさせられました。
自分と同じようなタイミングでここで初めて義父に精子と思われる暖かい液を掛けられ、放心状態の自分の身体を拭いて服を着せてくれ眠りにつきました。

この行為が中1まで続きました。

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