se9BmiUw
2012年10月17日 05:34
図書館に行き戦国時代の性欲はどのように処理していたか高額な歴史の本に記載されてました。
もちろん、いくさに女を連れて行けずにこよなく美形の戦士を教育肛門管理していと記しています。使わない時や排便以外は蝋で固められてたそうです。
特に上杉謙虚や織田信長は、こよなく男色を好んだそうです。 森蘭丸はあまりに有名なウケだったそうです。ところでシャワー浣腸の出来ない時代にどうやってアナルを清潔にしていたのかどの作家もそれを記されてないのでどなたか知ってるかた教えて下さい?
>11\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">11: pZnOxBYa
2024年3月12日 12:35
440年前の話ですが不便な時代でも、やりたいことは皆んな同じ。
男の気持ちは、男にしか分かりません。
不衛生でもしてたと思います。
気持ちいいですしね。
>10\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">10: bHeoGo1e
2014年9月22日 05:07
大変そう
>9\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">9: se9BmiUw
2012年10月18日 21:13
戦国の武将はかなりサディスティックだったようです。特に信長は蘭丸の肛門管理に2人の家来を専属に配したと枕徒然の悦の章にて書されています。排便と肛交以外は蝋で固めていたのですがさぞや蘭丸は腹にガスが溜まり殿様に内緒で2番弟子の今暮に蝋を取ってもらい長い屁をこいたと風説してます。それから殿様と猫役をさずかった家来は今で言うタチとウケですが主従関係は古くからおそらく日本においても画一されていた訳です。だから現代昨今でもタチが命令ウケが従う風習がどうしても残ってると思います。殿様がウケが居たと書物にあれば可笑しいのですが残念ながら記録にありません。
>8\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">8: ZaSs7v7S
2012年10月18日 17:18
尿道に異物を挿入するって何?痛くないの?よく少年院で新入りにするイジメみたいなもの?
>7\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">7: sJIlnsct
2012年10月18日 16:07
【種マン】一種の異端趣味の部類でしょう。尿道に異物を挿入する事と同じ。
>6\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">6: L3NcR5UJ
2012年10月18日 10:51
と言うことは
勿体無いことに殿様は種マンの良さを知らなかったんですねえ。
>5\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">5: ZaSs7v7S
2012年10月18日 10:37
昔読んだ本に書いてあったよ!茶杓のような竹べらで掻き出していたみたい。挿入するときは、ナタネ油を使ったらしいよ。もちろん、コンドームはないので、生入れ、中出し。やった後は、殿様のザーメンをオイルがわりに、側近達で回して楽しんでいたみたい。病気がない時代だったから、みんなおおらかだね!
>4\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">4: uaO0sQQ5
2012年10月18日 10:03
上杉や信長は、フェラや乳首舐めだけでは満足出来なかったんですね。
きっと自分好みの男を選び放題だったんだろうな。
何かロマンを感じます。
>3\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">3: nxURPw2G
2012年10月18日 09:14
大昔の歴史上の人物の事なんて?
ここに相談する意味やなにか重要な事なんでしょうか?どうでもいい内容と思いますが。
>2\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">2: se9BmiUw
2012年10月17日 15:32
日焼け好きさん、さすがです。その可能性ありますね。信長がこよなく愛した森蘭丸ですがまさか、いくら蘭丸が美青年だったとはいえ蘭丸のウンチがべっとりチンコに付くのは、御大将織田信長も嫌だったと思うしね。 蘭丸が自分のアナルに水鉄砲して洗浄してたかもです。
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