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HIV感染者の特徴

5xdWOACj

2013年5月17日 19:57

HIV感染者はハッテン場には多数いると思いますが、そんな中でやはり注意すべき人、警戒すべき人がいるかと思います。もちろん、セーフセックスは絶対ですが、その上で、注意・警戒すべき、外見的特徴はどのようなものがあるのでしょうか。

よく知られているHIV患者の典型的症状が、皮膚劣化です。脂漏性皮膚炎といって赤みがかった独特の肌の質感がある人はエイズ感染者が多いと聞きます。

他に、どのような特徴があるのかご存知の方がいれば教えてください。

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  • 100: 5xdWOACj

    2013年6月2日 14:59

    >しかし、この方は科学的データや統計的データの読みとり方、扱い方に関しては、まったくの素人と言わざるをえません

    具体的にどこが「素人」なんでしょうか。

    僕は、医療機関の情報を根拠にHIV感染者の多くが脂漏性皮膚炎であり、HIV感染者の多くが集うと指摘されている発展場においては、そうした症状をもつ人を避けるようにしていると主張しました。そもそもが、医療従事者以外の主張すべては「素人」になるのでしょうが、客観的根拠に基づいています。断定はしていませんし、自分がそう考えているだけであり、それについて情報を得たいと考えているだけです。

  • 99: xNeGsit5

    2013年6月2日 14:46

    この方が根拠にしておられる科学的データについては、それ自体は信憑性の高いものです。

    しかし、この方は科学的データや統計的データの読みとり方、扱い方に関しては、まったくの素人と言わざるをえません(学生さんなのですかね?)

    各種反論に対する再反論も、論理的にはおかしなところが多々見受けられます。

    そのようなところを含め、多くの方々が疑問や苛立ちを表明しているのでしょう。

    いずれにせよ、ご本人にとって、すでに確固とした結論は出ているようですし、ご自身の信じるやり方で、発展場を楽しめばよいのではないでしょうか。

    他の方々と情報を共有したいとの思いもあったようですが、この掲示板の現状を見るかぎり、残念ながら、無理でしょうね。

    老婆心ながら、なぜ他人とのコミュニケーションが成立しないのか、根本的な姿勢を考え直した方がよかろうと思います。

    ついでに申し上げると、ひとつ気になるのは、セックス依存症だと自認されていること。

    本気で依存症を治したいのであれば、ゲイが運営する各種団体、もしくは医療機関に相談なさった方がよいでしょう。都内にはさまざまな機関がありますよ。

    自分の力だけでは治りません。
    依存症を甘く見ない方がよいです。

  • 98: qAR8ZM20

    2013年6月2日 13:56

    じゃあ依存性を治しましょう。

  • 97: O9dBCXVb

    2013年6月2日 08:11

    ハッテン場に来ないで下さい。

  • 96: 5xdWOACj

    2013年6月2日 06:17

    91さん

    前にも書きましたが、僕は手コキしかしませんのでその他のSTD対策はしているつもりです。ですが、その他のSTDとHIV・エイズはその重篤さにおいて明らかに区別されるものでしょう。


    >ということは結論的には、相談者様は皮膚炎発症者をなるべく避けて、気づかずにHIV罹患者に遭遇してしまったらそれは仕方がないという方向性で行かれるのでしょうか?

    そうですね。ケツもフェラもせず、セーフの徹底を図った上で、皮膚病患者を避ける。それでもダメな場合は諦めるより仕方がないと思っています。ハッテン場依存症を克服せねばなりませんね。

  • 95: 5xdWOACj

    2013年6月2日 06:13

    90さん

    100%ではないですよ。ただの確率であり、傾向です。ですが、「

    「HIV感染者では、顔面に、脂漏性皮膚炎が高頻度に出現します。目の周りを除いた顔面が赤くなり、一部粉を吹いたようになるのが特徴です」、というエイズ研究機関ACCの見解は信ぴょう性の高いものだと確信しています。ですので、ハッテン場では皮膚病の方を避けるべきでしょう。

  • 94: pUHovXdi

    2013年6月1日 23:06

    相談者様、素朴な疑問があるのでよろしければ答えてください

    1
    どんなに気を付けても月に1、2回やりに行っていれば、気を付けていても感染する病気 (クラミジア、ケジラミ、サイトメガロウィルス、ウイルス性疾患、伝染性の皮膚疾患など)
    にかかる可能性はあり得ると思いますが、そこら辺はたかをくくられているのですか?特にケジラミ(固めの体毛のあるところならどこにでも感染)と皮膚疾患は布団やタオルから移ることも意外に多いです。

    また、HIVよりも感染力の強い肝炎なども存在します。

    2
    こちらは前の方のご意見とかぶりますが、結局は皮膚炎でHIV罹患者か見抜ける確率は現実的にはそれほど高くないと考えられます。

    ということは結論的には、相談者様は皮膚炎発症者をなるべく避けて、気づかずにHIV罹患者に遭遇してしまったらそれは仕方がないという方向性で行かれるのでしょうか?HIV罹患者と性的接触をする限り、しごきあいでさえ体液は出るわけですからリスクはあります。

  • 93: axF2rVTD

    2013年6月1日 22:40

    100パーセント判断できないわけだから自分がHIV感染者と遭遇することもあるだろけどそれはどうなの?仕方ないの?
    そんなに数字で語るなら脂漏性皮膚炎発症出現率30〜80に当てはまらない人に遭遇することもあるわけだよね?
    100パーセントの確証なくどうやって区別しよって考えてんだよ。見抜く可能性、見抜けない可能性。見抜ければあなた的にはラッキーでしょ?でも結果見抜けない場合はしょうがないって結論でしょ?違う?

  • 92: 5xdWOACj

    2013年6月1日 21:52

    88さん


    「HIV感染者では、顔面に、脂漏性皮膚炎が高頻度に出現します。目の周りを除いた顔面が赤くなり、一部粉を吹いたようになるのが特徴です」、という記述は、日本で郡を抜いたエイズ研究機関ACC」つまりエイズ専門医の見解ですよ。

    「HIV感染者の脂漏性皮膚炎発症率・・・30%~83%」は、あくまで「確率」であり「傾向」です。ですので断定はしていません。HIV感染者は絶対に皮膚病を患っているとはいえないが、高確率で皮膚疾患がある傾向があるということです。

  • 91: 9NdoVhOX

    2013年6月1日 21:34

    それだけ調べて、みんなに紹介できるならば、もういいんじゃない?

    質問者以外の回答者は、専門家(医者)に行って相談する方がイイと意見が一致してるのに、まだナイものねだり。

    一つヒントを差し上げると、感染は、HIVだけではない。
    そんなに気になるなら、肝炎も風邪も、伝染性の皮膚炎やら、ウィルス性疾患と、なんでもありうること。
    さらに、HIVは純粋に、単体で感染することは少なく、他の病気と複合感染することが多い。

    一つに固執するのもいいけど、ヤリ部屋に行くか、行かないか、行くならどこまでやるか?

    ただ、そこまで気にするなら、ビデオ鑑賞で、満足する方がイイ。

    ここで、具体的にあげたら、さらに踏み込んで質問攻めにされそう。先程の確率を出していたけど、風俗を仕事にしている人から、水商売の方々〜お堅い仕事までさまざま。
    ゲイと言えずに、診察している人もいるし、なんともね。
    確率は、心の不安を、安心させる材料にすぎない。
    それも確率の情報は、元々の結果があり、その結果にたどり着かせるために意図的とはいわないまでも、理論構成されているのがフツー。
    数値は、鵜呑みにせず、そのうらに隠された情報を読み解けないならば、相手に伝えることは控える方がいい。

    医者の意見が早い確実!

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