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HIV感染者の特徴

5xdWOACj

2013年5月17日 19:57

HIV感染者はハッテン場には多数いると思いますが、そんな中でやはり注意すべき人、警戒すべき人がいるかと思います。もちろん、セーフセックスは絶対ですが、その上で、注意・警戒すべき、外見的特徴はどのようなものがあるのでしょうか。

よく知られているHIV患者の典型的症状が、皮膚劣化です。脂漏性皮膚炎といって赤みがかった独特の肌の質感がある人はエイズ感染者が多いと聞きます。

他に、どのような特徴があるのかご存知の方がいれば教えてください。

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  • 120: axF2rVTD

    2013年6月2日 21:09

    自分の考えを否定されるの嫌なら相談するなよ。自分が正しく他人が違うんだろ?
    議論にならない。
    糞スレ

    依存症が治らない?
    だったら何よりそれを先に正すべき

    117さん>とか糞レス付ける必要なし

  • 119: qAR8ZM20

    2013年6月2日 20:12

    で、結局相談者は我々に何を求めてるの?


    同意?反論?


    まったく分からん。

  • 118: es8gWp3P

    2013年6月2日 17:35

    素人に聞いても解決しない、というのをいい加減理解した方がいいと思われます。
    こんなところで時間つぶすくらいならさっさと専門家に聞いたほうがいいです。

  • 117: xNeGsit5

    2013年6月2日 17:30

    >とにかく僕は、HIV感染者と皮膚疾患の関係を知りたいだけなのです

    アカーやしらかば診療所など、啓発的な活動を行っている機関にご相談を。

    どちらもゲイでHIVの現状に詳しい方がいらっしゃいますから、ハッテン場について語るのも恥ずかしくはないでしょう。

    もしくは、あなたご自身がしかるべき研究施設に勤務し、両者の相関関係を研究する道もありますよ。

  • 116: 5xdWOACj

    2013年6月2日 17:26

    駒込病院はHIV・エイズ拠点病院であり、日々診察にあたる医師が執筆した論文です。日本論文に限らず、皮膚疾患とHIV感染の関係については、英語論文では数多く存在します。5年の間に画期的な新薬がてたかといえばそうではないので、これらの論文の主張は信頼できるものだと思われます。

  • 115: xNeGsit5

    2013年6月2日 17:17

    2007年、つまりいまから5年前の論文を持ち出している時点で、統計的データを恣意的に運用していると思われても仕方ありませんね…

  • 114: 9NdoVhOX

    2013年6月2日 16:37

    私たちに啓発するのが目的なの?
    それとも、自分の意見に合わないなら、回りの人が合わせろと言いたいの?

    ガンバってね。

  • 113: 5xdWOACj

    2013年6月2日 16:24

    駒込病院の医師は次のように語っています。「今後診療の場では,皮膚症状から HIV 感染を見逃さないよう常に念頭におくこと」赤城久美子(都立駒込病院)「皮膚から見たAIDS」『日皮会誌』117(11)、2007年、1719頁。

    医療現場でさえ、皮膚疾患をHIV感染の特徴として警戒するよう結論づけています。ことにハッテン場においても、同様の警戒をもつべきなのではないかと提案しているのです。

  • 112: 9NdoVhOX

    2013年6月2日 16:23

    いつのまにか、増えたね。

    医者と議論する方がいいよ。
    そんなに、専門医と話したくない、逢いたくないナニか?があるの?

    論文や数値は、自分の意見を導くための道具だから、使う使わないは、本人次第。
    あまり飛躍してると、相手にされない。
    言うのは勝手、その代わり、理解はされない。
    早く医者に相談!

  • 111: 5xdWOACj

    2013年6月2日 16:18

    とにかく僕は、HIV感染者と皮膚疾患の関係を知りたいだけなのです。感染者が特に多いとされる発展場においては、セーフセックスの徹底とともに、皮膚疾患者に警戒するべきではないかと提案しているだけなのです。

    「HIV 感染者は経過中に 90%以上でなんらかの皮膚. 疾患をもつといわれており,様々な国の皮膚科医から. その調査が報告されている.たとえばマレーシアでは、182 人の HIV 感染者のなかで 130 人(71.4%)に皮膚症. 状があり,全身色素沈着,口腔カンジダ症,丘疹性発. 疹,乾皮症,脂漏性皮膚炎,白癬の順に多くみられた」。赤城久美子(都立駒込病院)「皮膚から見たAIDS」『日皮会誌』117(11)、2007年、1715頁。

    1997年3月から1998年2月まで、クアラルンプール大学病院とクアラルンプール総合病院の二つの拠点で、182人のHIV感染者を対象に遡及的分析を実施した。統計・臨床データを分析した。分析によれば、182人の患者のうち130人が皮膚粘膜疾患であった。Jing「マレーシアにおけるHIV感染の皮膚粘膜疾患症状に関する遡及的研究」

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