Mw2dAmTC
2013年7月24日 10:35
やっぱりネコって気持ちいいんですかね?
ネコの気持ちよさを覚えたらタチなんてやってられないみたいなこと聞くけど、そんなに気持ちいいならやってみたいかも(>_<)
>12\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">12: 1IVHknTE
2016年2月22日 08:52
↑
「生種付」けの陽一郎さん
最近は「種坪」も始めたんですねw
>11\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">11: LFRAWiP8
2016年2月22日 08:51
削除されました
>10\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">10: aDh96kjq
2016年2月22日 08:28
俺今ネコ開発しているが痛くて痛くてまだ気持ちよく無いよ
昨日ガッツリマラサイトのブランコ待機掘ってきてまだタチの方がいいかな
>9\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">9: XHGbXjOc
2016年2月21日 15:24
ウケの快楽は女逝きです。
男に愛撫され快感が高まり男を私の体に受け入れ延々と続くオーガズムです。
私もセックスでは体も心も女になりきって男に抱かれてます、辞められません私は一生セックスでは女になります。
>8\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">8: 2tBL6TZT
2013年7月25日 01:12
身体の相性もあると思います。
必ずしも掘られて気持ち良いかというと…
物足りなかったり、大きすぎたり、激しすぎたり…
いろいろTRYしてみてください。
>7\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">7: KVrxe8EU
2013年7月24日 21:11
まさに6さん、おっしゃるように一番幸せと言うかラッキーは、タチ、ウケとも上手い人に当たればリバは経験出来るし理想です。
しかしながら神様のいたずらは、人間、どちらかに片寄る方が多いんですね。
ある時は最強タチ、ある時は鉄板ウケなら最高だけど、、、
>6\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">6: aVvPmNlP
2013年7月24日 19:36
性感を上手に刺激してくれるヒトに当たればラッキー。
自分は、ラッキーなことに立ちも受けも教えられた。
あとは、回数と言うか、経験。
>5\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">5: KVrxe8EU
2013年7月24日 19:30
4さん、おっしゃるように乳首を感じる事は男でも凄い個人差があります。
アナルも同じなんです。排便の通る快感はある程度男女ともあります。
しかしながら前立腺との微妙な関係がウケの場合ドライオーガスムスと言われる男性だけの長ーい快感がある訳です。
アナルは痔を患う人や肛門が極めて小さい人は男性でも当然ウケはやろうとも思わないですね。
だからきっかけでアナルや前立腺に性感を感じてウケになるきっかけを作るわけです。
タチでも快感に目覚めウケを知ったらドライオーガスムスと言われる前立腺に響いて、その深い快感が忘れられなくなる。
だから結論はあくまで精神的なウケ身の要素でなく性感の個人差で何らかのきっかけや体質、や訓練が伴いタチ、ウケが形成されると言いたい。
>4\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">4: yzTWBuKC
2013年7月24日 15:35
乳首はわかりやすいですね。感じる人と感じない人ではっきり分かれる。
>3\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">3: KVrxe8EU
2013年7月24日 15:14
皆さん、精神的な面が大きいとおっしゃいますが自分は違うと思います。
根本的に男も性感の全てに個人差があるんだと思う。
例えば、大きく言えば男はペニスだけしか感じない方もいらっしゃる。
逆に乳首もモロ感でなんとも言えない快感がビンビン来る人もいる。もちろんアナル入口から前立腺を刺激されると潮を噴き上がる位感じる方もいる。
また乳首とアナルが繋がってるかのように連係してる人もいます。ウケを知ったらもうこの感覚が身体に染み付くのです。
決して精神的に征服されたり女に近い感覚のウケとは違うんです。だから言葉て支配されたり尽くしたりする事が快感なのは極一部の方です。
要は、生まれ持った身体と素質と訓練で男はかなり幅広い性感に個人差があること間違えないと思います。
まぁもう一つ言えばその敏感さ緻密さは、言葉で表現できない神秘性がありますが。
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