9Fb6SC5R
2013年10月5日 08:05
通りを歩いていてすれ違い、思わず振り返りたくなるような、超ど真ん中の人とやった思い出は忘れられないですね。
みなさんの超激しく萌えたセックス体験を教えて下さい。
僕の体験は>>1に書きます。
>64\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">64: 8Rji3Est
2013年12月4日 10:26
ザーメン握手、俺もやってみようかな。ある程度ホモに理解のある人なら大丈夫そう。
>63\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">63: qoAIgRqL
2013年12月3日 12:04
高2の時、メチャかわいがってくれたバスケ部顧問の先生の家に遊びに行った時の思い出です。
家に入るとクッセー精液の臭い。
先生の白い綿パンのチャックは開いたままで、綿パンのチャックまわりは
精液の染みだらけで黄色になっていた。
先生はソファに座り、前に来るように言われたので、先生の前に行くと、
両手をにぎられ、両足をパタパタ動かして僕の両足を挟むようなしぐさをした後、
両足に力を入れてギュッと挟まれ痛いくらいでした。
気になってしかたないんでアソコをジッと見てたら、アソコをピクピクピクピク。俺の顔を見ながら5~6回揉み始める。
純情だった俺は赤面して、顔が熱くなったのが自分でもわかるほどだった。
先生と二人しかいないのに、3~4人前はある豪華な握り寿司が届けられ一緒に食べ、楽しいひとときを過ごしたんだけど。
先生は多分俺とエッチしたかったと思うんだけど職務上ガマンしたんだと思う。
もう帰ります、と言ったら先生は慌ててトイレに行ったみたいで
ネットリした手でギュッと握手された。何と精液の付いていた手だった。
先生の精液が手についてると思うと、うれしくて、うれしくて、家に帰って電気も点けずに
悶々としていた記憶があります。
もう15年位前のことになります。
>62\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">62: nzm4vkGa
2013年12月2日 09:56
↑俺はケツはNGなんで彼氏のは、ゴックンしています。
飲むと心の距離感が急に縮まり彼に征服されたように感じます。
>61\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">61: jzp9Vkm2
2013年12月1日 07:10
58
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僕の彼氏が、むらむらが絶頂になり放出したものだと思うと、感激しちゃって感じてしまう。
いま僕の口の中にあるものが、彼のフランクフルトをものすごく大きくしていた成分なんだ。
しかも僕のことを思って放出してくれたんだと思うと、もう感激よ。
腹を壊そうが、じっくり味わって、もう飲むっきゃないでしょ。
>60\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">60: jPSIvAg1
2013年11月30日 07:12
中2の正月に親戚の家に泊まった。
小6の従弟と布団を隣り合わせでいつまでもおしゃべりしてたら、
いつの間にか従弟が甘えモードになってきて、手をつないだり、
暑いからパジャマ脱いじゃう、僕の身体触ってみてとか言われて
いつの間にかお互い裸で抱き合って、擬似的なエッチを体験したわ。
すべすべの柔らかい尻の感触とか、熱くて硬いちんちんが
身体に当たる感触とか思い出すと、なんだか……。
>59\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">59: OHqqABTo
2013年11月26日 12:32
彼氏だと安心して飲めるんでしょ。
知らない人のザーメンを飲むわけじゃないから。
>58\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">58: DpZ9wXSi
2013年11月25日 12:37
32さん
41さん
47さん
56さん
57さん
精液を飲んだり飲ませたりする人が多いんでびっくり。
俺は飲んでもらうのは快感だ。
でも逆は絶対無理。
どんな好きな人の精液でも、ごめんなさいしちゃう。
>57\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">57: 2dgmrXrP
2013年11月25日 11:22
僕は、半年前から付き合ってる18歳のカレシの精子を毎回飲んでます。性欲が強いから一日3~5回くらいぬくので、
性欲が強いから一日3~5回くらいぬくので、あまった精子は冷蔵して、朝のフルーツジュースに入れたり、顔や手に塗ったりして毎日使っています。
優しい子なのですごく愛を感じます。あまった精子は冷蔵して、朝のフルーツジュースに入れたり、顔や手に塗ったりして毎日使っています。
>56\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">56: vzIzDYOE
2013年11月24日 07:02
ゲイ雑誌編集部に勤める人にトイレで飲まされたことを思い出します。
カッコ良くていい体をしていたけど、チンコは臭かった。
自分でシコシコしごいて一方的に出されて飲まされた。公共のトイレだからね。
書店で、その雑誌を手に取るたびに塩辛いザーメンの風味を思い出す。
>55\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">55: TO16kD7x
2013年11月23日 07:09
>>47-48
>俺さソッチの趣味ないけど人が人を好きになるっていう気持ちは大事にしたいっていうか…
>「フェラだけならいいよ」と渋々ズボンを脱いでくれた。彼は恥ずかしそうにちらっと目線を合わせながら「やるなら早くやれよ~」と促した。
>部屋に精液の香りが漂ってせいかどちらも顔を合わせるのも恥ずかしい雰囲気になってしまった。
>彼は「じゃあなっ!」と笑顔で見送ってくれた。自分が見た中で一番かっこよくて素敵な笑顔だった。
10代の純情で純粋な心が伝わってきていいなと思ったよ。
この頃は、まだハートが柔らかいからね。
俺も10代に戻りたい。
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