9Fb6SC5R
2013年10月5日 08:05
通りを歩いていてすれ違い、思わず振り返りたくなるような、超ど真ん中の人とやった思い出は忘れられないですね。
みなさんの超激しく萌えたセックス体験を教えて下さい。
僕の体験は>>1に書きます。
>54\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">54: fNnWOb3g
2013年11月22日 09:46
ベッドで、うとうとしかけていた時、彼は僕の手を自分の股間に持っていって、チンポに擦りつけていたのです。僕は寝たフリを続けました。
そして、指を折り曲げて、チンポを握らせました。完全に寝たフリで、彼のするがままに任せていました。
彼は、僕の手を上下に軽く動かして、チンポをしごきました。彼は突然僕の手を離すと、そっと布団から出ました。
彼は僕の顔の横で、チンポを頬や唇にこすりつけ、先走り汁をなすりつけるようにチンポをしごいていました。
もう寝たフリを続けるのは限界だと思いましたが、いまいち起きるタイミングがつかめません。
とりあえず顔を反対側に動かしてみました。すると彼は、焦ったようにチンポを顔から離しました。
そして僕の様子をうかがうように、身動き立てないでじっとしていました。それまで聞こえていた鼻息も抑えているようでした。
彼は僕が起きないのを確信すると、立ち上がって僕の顔を跨いで反対側に移動しました。僕が顔を向けている側です。
しゃがみこんで、また彼は硬くなったチンポを顔中にこすり付けてきました。 ハァハァ、という声をもらしながら。
わざとらしく寝息をたてて、彼を安心させました。次第に、チンポをしごくシュポシュポという音が激しく速くなってきました。
そして唇からチンポを離すと、体勢を整えるように片膝を立てて、僕の顔にめがけて射精しました。生暖かいザーメンが顔中にふりかかりました。
彼は僕のザーメンをトイレットペーパーで大雑把にふき取り、さっさとパンツと短パンをはいて、布団にはいって寝ました。
翌朝、僕も彼もこのことには触れませんでした。
>53\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">53: omQlRfVL
2013年11月20日 10:42
>>52
ノンケをそこまでやるなんて何かスゲー。
てか読んでて立っちゃった(汗
>52\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">52: hlDXijE7
2013年11月19日 09:40
コンパで酔いつぶれた後輩(ノンケ)「先輩介抱してくださいよ」~こんなこと言うなんてカワイイよね。
家に連れて帰ってしたこと
①腕枕して添い寝
②彼の顔が俺のパンツにあたるような姿勢で添い寝
④パンツからチンポを出し彼の顔前でオナニー(時々顔にチンポがぶつかる)
⑥チンポを握らせ、彼の手の上に俺の手を重ねシコシコ~ドピュー
何の抵抗もせず人形のようでかわいかった。
それ以降も普通に友人でいてくれたが、酔いつぶれていても俺とのH体験は覚えているらしく
ちょっと距離を置くようになってしまった。
>51\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">51: umBd5wwB
2013年11月18日 09:50
TKさん、感激的ないい話だなあ。
こうした真摯というか、ちょっと危ない体験をすればこそ、セフレやノンケと上手く付き合うコツをつかんでいるのでしょうね。
背の高いストーカー被害者のような恋人がほしくなった。
>50\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">50: p3U82AuM
2013年11月16日 23:06
47-48さんへ
もちろんストーカーは迷惑だったが、自分を好きになってくれた事についてはうれしく感じていた思うよ。
47さんから恨まれることなくストーカーを止めてもらうには、体を許すしかない、そう考えたんじゃないかな?
Twitterのアカウントを終了させ転居したのも、47さんから逃れるため決断したこと。
そうした決断をつけたからこそ、好きになってくれたお礼に電話で誘ったんだろうよ。
でも、あこがれてた奴の精液飲めて良かったよな。
>49\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">49: NBKvBMFu
2013年11月15日 12:08
TKさん、ステキな体験をされましたね。
長身でイケメンの彼氏さんの優しさというかスケールの大きさに感動したよ。
>48\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">48: YHlfvZmS
2013年11月15日 09:42
もう帰らなければ、そう思うと自然と涙が出てくる。
「…泣くなよ。別にこれから会えないっつーわけじゃないし。これからはさ、友達として付き合ってこうぜ」
帰りの道も彼と一緒に手を繋いで歩く。暗い夜道の中で彼が話してくれた。「俺さ…ゲイの奴とかと絶対仲良くなれないと思ってたけど…ちょっと考え変わったわ。」
駅について、さよなら!、そう言うと彼は「じゃあなっ!」と笑顔で見送ってくれた。自分が見た中で一番かっこよくて素敵な笑顔だった。今でもあの一日は夢だったのかと思う。
あれからストーカーはやめようと彼に直接連絡したが繋がらずツイッターのアカウントもいつの間にかなくなっていた。彼の家に行ってみたが、もう引越して
誰もいない空き家になっていた。
>47\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">47: YHlfvZmS
2013年11月15日 09:41
高校生の時からストーカーしてる同級生がいた。高身長でイケメンで女子にモテモテ。話しかける事などできなかった。
彼のロッカーの物品を持ち去る、帰り道をできるだけ尾行する。エスカレートして住所も割り出してあったし一日何度も彼のツイッターをチェックしていた。
ある日、携帯に知らない番号から着信があった。出ると何と彼からだった。彼は「今度の日曜会えないか」と言ってきた。頭の中が真っ白になるほど衝撃的だった。今まできっと一生話すこともなく過ぎていくと
思っていた彼から会いたいという言葉が聞けるとは思ってもいなかった。もちろん即座にOK。どんな話だろう、ドキドキしながら日曜日を待っていた。
待ち合わせ場所に着き数分後に彼が姿を見せた。細身の身体に黒ジャケットを身に着けていた彼。近くのカフェに行き席につくと彼は何か深刻そうな表情をしていた。
「お前、俺の事ストーカーしてるよな」数秒間固まってしまった。「もういいよ別に。隠してるつもりかもしんないけど、前から知ってるからさ。」ロッカーが漁られた時に担任に相談、
防犯カメラを調べたら俺がロッカーの辺りを出入りしているのが見つけたという。俺が学校でジロジロ見ていること、帰り道を尾行しているのも気付いていたそうだった。
「別に何かしてるくるわけじゃねぇしさ、高校にいるまで放っておこうと思ってたけど…卒業してからもやられるとさすがに…ちょっと迷惑っていうか…。」
謝ったら、彼は意外にも許してくれた。「いいよ別に、俺さソッチの趣味ないけど人が人を好きになるっていう気持ちは大事にしたいっていうか…まぁ、とにかくもうやめてくれればいいよ」
カフェにいた店員や他の客のことなんか気にしないで泣いて謝罪した。「やめろよ。もういい。これで終わりになるのも俺、何か後味悪いから…最後に付き合ってやるよ」
一日彼氏になってやるからこれで後腐れなく終わりにしよう、というものだった。カフェを出て彼の家に誘われた。
彼の家で、甘えて彼にもたれかかってしまった。彼はちょっと驚いたようだったが、そのまま頭を撫でてくれた。「急にやられるとちょっと照れるわ」
何だかちょっと熱っぽいのかな、そう考えながら彼に抱きついてしまった。「うわっ。なんだよ」 彼は困った顔だったがそのまま手を背に回してぎゅっと抱きしめる。
彼はかなり悩んだ様子だったが「フェラだけならいいよ」と渋々ズボンを脱いでくれた。彼は恥ずかしそうにちらっと目線を合わせながら「やるなら早くやれよ~」
と促した。彼は息を荒らげ、俺の頭に手を置く。「あっ、あぁっ!」彼が両手で俺の頭を抑えながらも感じているのか時折身体が反り返った。
「もぅ、ちょっ、タンマ」彼は俺の口を必死に引き離そうとする。「あっ出るっ!」ゴックンした。「げ、変態っ…」 そう言いながら彼はじっ見つめた。
まだ部屋に精液の香りが漂ってせいかどちらも顔を合わせるのも恥ずかしい雰囲気になってしまった。
>46\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">46: hqEMThRj
2013年11月14日 13:17
プロ野球選手いいですね!
自分は元実業団の選手とやったことがあります。
引退してもカラダすごかったんですが、本人は「現役の頃に比べると、、」とマジで謙遜していたのが印象のこってます。
>45\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">45: W7Rw8KbF
2013年11月14日 09:49
特別なプレイとかしたわけでなく、
ベッドで一夜を過ごし、手コキとキス程度のソフトなHでしたが、
ふとした機会があって、現役のプロ野球選手と出来た体験が印象に残っています。
テレビや球場で見ると大きいとは思えないのに、腕は俺の足くらいの太さでした。
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