9Fb6SC5R
2013年10月5日 08:05
通りを歩いていてすれ違い、思わず振り返りたくなるような、超ど真ん中の人とやった思い出は忘れられないですね。
みなさんの超激しく萌えたセックス体験を教えて下さい。
僕の体験は>>1に書きます。
>34\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">34: MO0YsWVg
2013年11月3日 18:33
27テスラーさんと同様で、26さんの書かれた体験談にググッときました。彼氏さんが26さんを慕っているのがよくわかります。
>33\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">33: 83KCSC2m
2013年11月2日 19:50
お相撲さんと!!
>32\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">32: of773JlH
2013年11月2日 09:43
彼:食べてくれるね?
俺:うん、いいよ
ウッ、ゴ、ゴク、ゴク
ふー
く、くっせー
飯食っててゲップしたらザーメンの臭いが残っててオエッと吐きそうになった
>31\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">31: NK04mPvM
2013年11月1日 10:02
BUNA21、場所は十貫坂上の交差点からすぐでした
22の時、超イケメンさんに顔射された思い出が強烈だったので書きます。
フェラしてると
「飲みたいんだろ?」
「じゃ飲ませてやるよ」
トイレに行って戻ってきたら彼は仁王立ちになっていました。
フェラすると
「ほしいか?」
「ほしいなら、ほしいって言えよ」「いくぞっ、口あけろっ」
口ではなく顔にドバッとかかってしまった
「ごめんね、顔洗ったほういいよ」
せっかくの記念なんで顔はザーメンでベタベタのまま帰宅しました。
あのときのお兄さん、見てくれているとうれしいのですが。
>30\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">30: Ctr3dWai
2013年11月1日 08:19
10代の頃、初めて男とセックスした時のこと。
相手は一回り年上の色黒短髪筋肉質で適度に毛深い、今で言うイカニモ系兄貴。
掲示板もアプリも無かった頃、そのアニキとの出会いは駅のトイレだった。
兄貴の家に行き、先に兄貴がシャワーを浴びる。
シャワーから出てきた兄貴は腰に白いタオルを巻いただけの姿。勃起チンコがそのタオルを押し上げていた。
オレは夢中でそのチ○コにしゃぶりつく。
夢にまで見た、勃起した男のチ○コと男の体。オレは夢中で貪った。
兄貴もオレもの体を嘗め回したり、優しくフェラしてくれた。
あまりの気持ち良さに絶叫に近い声を出してしまい、Hの最中に兄貴から「しーっ!(笑)」と、何度も声を抑えるように言われた。
単に気持ちいいだけじゃなく、何とも言えない幸せな気持ちになった、17年前の夏の思い出です。
・・・今ではもう、体もチ○コも鈍感になっちゃって、ちょっとくらいのことでは声が出なくなっちゃったなぁ。(笑)
>29\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">29: P8UOfWcr
2013年10月31日 12:45
>>26
エロくてまじめにつきあってるグッピーさんの話に俺も感動しました。
グッピーさんのような鍛えた肉体でイケメンの兄貴がほしいっす。
>28\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">28: YnW1Pcmp
2013年10月30日 20:29
1年くらい前の話。
大学でよく遊ぶ友だちに赤アプリ見られて、
「隠せない」と思い、自分がバイって事を話した。ちょっと泣きそうになった。
「辛い事言わせたね、ごめん。誰にも言わんけん、大丈夫、大丈夫。」
ぎこちなく慰めてくれ、その後も変わらず遊んでくれるイイヤツ。
ソイツが巨乳の彼女にフラれて、慰めがてら二人で宅飲み。
寝る時、ソイツが同じ布団に入ってきて、後ろからおれの胸を揉んできた。
「ゆうわおっぱい全っ然なぁいぃー」
酔ってるみたい。でも、おれはつい声が出てしまった。
「何可愛い声出しょん?」
なんかムカついてきて、後ろを振り返り、布団の中でソイツを軽く殴る。
「可愛いとか言うなばーか!」
ふと殴る手が下半身に当たる。ソイツは半勃ちしてる…?
「おまえ…」おれが口を開こうとした瞬間、ソイツはおれのを触ってきた。
「ゆうわのがヤバイじゃん」
「さっ…わんなや…ばーか!」
「まぁええじゃん。酔っとんじゃけえ。」
おれも悔しいのでさわり返す。でもおれは興奮で限界がすぐ来た。
「やめや…まじやばいけん…」
「えー、しゃあないなー、じゃあ今日はここまで笑」
余裕綽々の態度にムカついて、睨む。
「ゆうわの泣きそうな顔バリ可愛いしおもろいけん笑」
何も言えずにいると、頬に、とゆうかギリギリ唇じゃない所にキスしてきた。
「おやすみ!」
ソイツは向こうを向いて寝始めた。
…なんじゃ、コイツ。
>27\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">27: pVTrXFTq
2013年10月30日 12:30
26さん、ほんわかする素敵な話ですね。
>26\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">26: fZHhcmIu
2013年10月30日 09:56
ジムで「いい体しててカッコイイですねぇ~」と僕をほめてくれた年下の子と親しくなり、僕の家に遊びにくる仲に…
男の経験ない子だったが、いつも遅刻してくるので、遅れてきた罰として僕はブリーフ姿になり、彼をソファに座らせて、
僕の股間に彼の顔を激しく押し付けた。先走りと唾液でブリーフは濡れてしまった。
「今度遅れてきたらナマで押し付けるからな」と言っておいたら、次の週はわざと遅れてきて
「今日は制裁しないんですか?」だって。
こいつ今の彼氏です。
>25\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">25: dMPZ0coE
2013年10月29日 09:44
学生の時から付き合ってる彼氏、めちゃイケメン。
高校の時、生徒会長してたらしく親衛隊らしきものまであったとか
彼は飲んでほしいとは言わないけれど
やさしい彼の顔、長い足、かっこいい茶のロングブーツをはいている姿を思い浮かべ一気に飲み干してます。
まずくても大好きな彼のためだから・・・・
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