>3596\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">3596: K84AuuT4
2022年3月18日 08:57
3576:篤様。
ちょっと文章が足りなかったようで、新聞記者として釧路に滞在されたのは石川啄木ご本人であり、私ではありません。紛らわしくてすみませんでした。
例え記者だとしても、あの文章なら失格ですから。(笑)
>3595\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">3595: dmgyMF2s
2022年3月18日 08:46
元F56さん 新聞記者だったんですか。いろんなことに詳しい理由もわかりました。テレビの仕事してるラグビーひろさんと業種こそ違っても同じ分野。読みやすい文体も昔取った杵柄ですかね。
ジュニアさんは宮城県、ミラクルさんも東北のほうの出身だったと思うけど、ご実家のほうはだいじょうぶだったんでしょうか? 無事であることを祈ります。
>3594\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">3594: K84AuuT4
2022年3月16日 08:24
3574:ミラクル様。
啄木の歌の紹介有難うございました。
岩手の「不来方」はかつて存在した由緒ある盛岡の雅称との事です。
現在の盛岡地域を差す旧地名と言ったところでしょうか。
隣の矢巾町に県立不来方高校があり、それで記憶していました。
歌にも詠まれるロマンのある由来なのかな…とも思いました。
>3593\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">3593: iPTD20s9
2022年3月16日 07:51
元F56…さん
こずかた(不来方)は岩手に実在する地名だったんですか?
盛岡もしくは城周辺を指し示す枕詞だろうと誤解していた節があります。
引用されていた
【東海の小島の磯の白砂にわれ泣きぬれて蟹とたはむる】
僕も好きな歌の一つです。
【ふるさとの訛り懐かし停車場の人混みのなかにそを聴きに行く】
の中には、現代人の心に刻まれている叙情的作品が多数収録されているので僕のお気に入りです。
【たわむれに母を背負いてそのあまり軽きに泣きて三歩歩まず】
を、パロって「たわむれに母を背負いてそのあまり重きに転びて一歩も歩まず」母に叱られた思い出の一句でした。
>3592\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">3592: K84AuuT4
2022年3月15日 22:29
3572:ミラクル様。
私は文学も詳しい方ではないが、石川啄木は少し知っています。
文中の「こずかた」は地元岩手の地名の不来方の事ですね。
新聞記者時代は北海道釧路に住んでおり、その時に詠んだ歌の文言に「インクも凍る」と言う下りがありまして、非常に印象深かったのですが、凍らない筈のインクが凍る寒さの部屋で暮らしていた事が想像出来ます。
多分氷点下20℃を下回る寒気が襲っていたのでしょう。
他にも「東海の磯の…」など自然現象が出てくる歌もあり、啄木の文学からも自然界を捉えた作品を垣間見る事が出来ます。
自然界を思い起こすにも、様々なきっかけや入口があるものだなと、あらためて感じました。
>3591\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">3591: iPTD20s9
2022年3月15日 20:01
イサムさん
って、元気な時のパワフルなイサムさんと違って、なんだかママのいうことを何でも聞く模範的な幼稚園児みたいで、しおらしいですね。
でも、少しは食べれるようになったみたいで、回復の兆しなのかな?
【こずかたの お城の草に 寝ころびて 空に吸われし 十五の心】(石川啄木)
啄木は学校をサボって城に来て寝ころんで空を見上げていたという。
視界はどこまでも続く空ばかり。
思春期特有の感性、自意識・悩み・戸惑いといった青春そのものが広い空に吸われていく。
イサムさんには彼と共通する自然観があるように感じています。
元F56┄さん、柔道ひろさんの文を読んで空を見上げて楽しんでいた若き文豪・石川啄木を思い出し、彼を感受性豊かなイサムさんと重ねてみました。
>3590\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">3590: 4975SIgb
2022年3月15日 11:43
元Fさんが、イサム君に、テレビやネットの中に加工された自然ではなく、花・水辺・空などのナマの自然を堪能せよ、という趣旨の勧めをしていたが、これ大事なことだと思うんだな。
現代人は忙しさにかまけて、自然とふれ合う楽しさを忘れてしまってるんじゃないか?
満天の星空の下で、あれが北斗七星、あれが北極星と探す楽しさ。
ナマの自然には、画像や動画の自然では体験できない触覚や嗅覚でも味わえる。
昔は東京も自然に恵まれていて、川辺に佇んで飽きることなく、いつまでも川の流れを見ている少年がいたり、小学校で遊んでいる子供たちの様子を道路側から見ているお爺ちゃんや、背中に赤ん坊をおんぶして見ているお母さんなどもいたりしたもんだ。
今どき、こんなことしたら川辺の少年は、川に落ちたら危険だ、誘拐される危険もあると通行人に110番通報さてしまうだろうし、
外から小学校の校庭を眺めていたら、不審者として、ガードマンが飛んでくるか、警察に通報されてしまうのが落ちだろう。
社会の管理化が極限に進んでしまった今、人間の原点に返って自然と触れあい、戯れるのもいいんじゃないかと思ってしまう。
>3589\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">3589: dmgyMF2s
2022年3月15日 01:06
マスコミに在日が多いとは聞いてはいたんだけど。法曹界もそうなんだね。https://botan911.exblog.jp/29552382/
>3588\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">3588: zccHDpSl
2022年3月14日 15:41
民主党政権下の2009年に司法試験の国籍条項がなくなり、在日韓国人が堂々と裁判官になっている。大多数の日本人が気がつかない
うちに司法制度が変えられたのです。言うまでもなく、これによる大きな弊害は、日韓関係に絡む裁判では日本人に不利な判決が下
ることは想像に難くない。彼らは韓国名の本名を名乗らないで日本の通名を名乗るから、誰も韓国人とは思わず日本の裁判官と思う
だろう。今の立憲民主党が、この売国行為を行っており、日本の将来の司法制度に暗い影を落としている。
>3587\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">3587: pjaDB7mB
2022年3月13日 16:01
篤さん
元・F56さん
イサムくんへのお見舞い、ありがとうございます。
これまでは、
「悲観的な夢をたくさん見て熟睡できない」
「楽しいことは考えられず、ずっと、さみしい気持ちでいっぱいです」
など、ツラいことばかり、話していましたが、今日は、少し落ち着いてきたみたいです。
皆さんの励ましも、大きいものと感謝しています。
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ありがとうございます!
みなさんの優しいメッセージ、秀兄さんの思いやり、
うれしくて泣きそうです。
あまり、大きな進展はないですが、冷やっこ、茶碗蒸し、プリンまでは、戻さずに食べれるようになりました。
希望的なことを紙に書いたりして、静かに過ごしています。
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