>3556\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">3556: pjaDB7mB
2022年2月27日 12:13
ごめんなさい。
3536で、引用したurlが間違っていました。
正しくは、こちらです。
https://news.yahoo.co.jp/byline/kohyoung...
>3555\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">3555: pjaDB7mB
2022年2月27日 12:07
北朝鮮で、携帯電話で外国と連絡しただけで、取り調べの過程で、壮絶な拷問を受けて死亡。
https://news.yahoo.co.jp/byline/kohyoung...
外国の歌を歌った、外国のDVDを所持していたという、よその国なら、何の罪にもならないことで、北朝鮮の住民は命を落とす人が後を絶たないようです。
それだけ、豊かで、自由な外の世界があることを知られることは、国民を騙し続けて、虚構の世界観を国民に植え付けてきた、金正恩独裁体制にとって、脅威なんでしょうね。
>3554\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">3554: 4975SIgb
2022年2月25日 13:06
ミラクルさん
古今の名著のさわりを紹介してくれたり、今回の俳句。
ミラクルさんは文学青年だもんね。
季節にふさわしい話題を選んでくれたり、奇跡的に生き返った自分の体験から、死後の世界を話くれるなど
趣があって深い人間性を感じるな。
イサムくん
小学生低学年の頃のテレビで紹介された句を鮮明に覚えているなんて、記憶力が抜群。頭の良さが表れている。
さすが名門大学在籍経験だけあるよ。
将来いい仕事してテレビ出演したいという心意気は頼もしい。
恥ずかしがって遠慮する若者が多いのに、ラグビーのプレイヤーとして常に観客から見られ、時にはテレビでも中継されたんだろうから見られることに抵抗はないいんだろう。
度胸があって、よろしい。
>3553\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">3553: NVH47r1Y
2022年2月25日 13:01
ミラクルさん
季節が前に進んで、春たけなわの季節になりますね。
くっきりした秋の空とは対照的に、霞のかかったような、何となくぼんやりしたような春の空が好きです。
ミラクルさんの持病も暖かさとともに軽くなりますように、お祈りいたします。
青年イサムさん
「目覚ましテレビ」のユーミンの俳句は、私が中学生時代に、登校の準備をしながら見ていた記憶があります。
子供の頃から放送局に登校していたとは、何にでも興味をもっていたんですね。
イサムさんらしいです。
また、小学校低学年なのに、選ばれた俳句を鮮明に記憶している卓越した記憶力には脱帽ですね。
>3552\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">3552: sxiMJDdu
2022年2月25日 07:27
↑上に書いたコメントで、修正したいことが出てきました。
僕が小1の頃に見ていた、めざましテレビの『松任谷由実由実575』は、なんと、7年前くらいの録画だったそうです。
僕が生まれた頃に放送されたものを、母が気に入っていて、僕にも見せていたそうです。
僕は、リアルタイムだと勘違いして、応募のハガキまで書いたのに…。あのハガキは、どうなったのでしょうね…(T_T)
>3551\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">3551: sxiMJDdu
2022年2月24日 20:54
僕が子供のころ、めざましテレビの『松任谷由実575選集』という5分くらいのコーナーがあって、いつも見ていました。
『春』というお題で、僕が応募した作品は選ばれなかったけど、その時の最優秀作品は、何故か今もよく覚えているのです。
確か、30才くらいの大工さんの作品でした。
《金色の綿 ひろげて種子は 旅に出る》
(きんのわた ひろげてたねは たびにでる)
「桜」や「春」といった典型的な言葉を用いず、タンポポの綿帽子が金色にキラキラと、空いっぱい、飛び立つ様子を、故郷から、旅立つ若者たちに重ね合わせた、素朴で、ちょっと春の切ない気分が感じられていて、僕も、納得の1等賞でした。
ミラクルさんが、ご紹介されていた俳句には到底、及ばないですが、一般人が書いたものでも、いつまでも心に残ることもあるんですね。
>3550\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">3550: iPTD20s9
2022年2月24日 18:02
『春の雪 青菜を茹でて ゐたる間も』の早春から
『菜の花が 幸せそうに 黄色して』の本格的な春の季節に移行しつつあります。
どちらも名家出身の主婦として生活感溢れる俳句をたくさん詠まれた細身綾子さんの作品ですが、
暦の上では春でも、まだまだ肌寒い季節から、草花が咲き誇る春本番の季節に移行しつつある今、
皆さんも、森羅万象のうごめきを実感しつつ、心の花を開花させて下さい。
>3549\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">3549: dmgyMF2s
2022年2月23日 15:35
元F56さん、イカニモさん、イサムさん 俺はこうした国際情勢には疎いけど、共産国家は資本主義国家と比べて、どこも貧しいかったことだけは、何となくしています。
>3548\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">3548: pjaDB7mB
2022年2月21日 22:08
F56さん
いつも有益なコメントをいただき感謝しています。
徹底した情報封鎖が可能で、国民が他国の状況を知ることが出来なかった金日成の時代と違って、北朝鮮当局が、必死になって海外情報の流入を食い止めようとしても、止めきれない程に外国の状況が流入して、
北朝鮮の国民は、客観的に自分達の置かれている立場を知り、国に騙されていることに気づいているので、金正恩をトップとした一枚岩の結束を維持することは、もはや困難でしょうね。
韓国のドラマを観た国民を政治犯収容所に送り、外国のDVDを所持していたものを銃殺するなどして必死になって外国文化や情報の流入を阻止していますが、堰を超えて流れてくる外国情報は、もはや止めることは出来ないでしょうね。
ベルリンの壁に象徴される東欧の社会主義・共産主義諸国が次々と崩壊した最大の理由は、自由主義諸国から情報の流入と聞いています。
また、いろいろ教えていただければ、うれしいです。
>3547\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">3547: K84AuuT4
2022年2月21日 09:26
3525:イカニモジュニア様
北朝鮮は先祖代々からの地元住民は別として、人民の身分で住み分けが成されています。
首都平壌に「住める人」と、平壌以外に「住む人」と大きく二分されています。
首都平壌に住む人民は、北で言われる清廉潔白な「成分」のいい家の出身者。
犯罪歴などの「過去」がある者、日本統治時代や戦時中に親日的であったとか、地主など国や党から不適切者とレッテルを貼られた人民は、地方への居住を強いられます。それに日本からの帰還者も対象でした。
もっと悲惨なのは、政治犯、反国家的な思想と見なされたり、物品や情報等韓国と何らの関わりを持った者も対象で、辺地へ左遷されたり、炭鉱などの重労働へ一夜にして家族や親族諸共飛ばされたりします。
成分の良いとされる平壌市民さえ、エレベーターさえ無く、見映えだけが立派なタワマン住まいだったり、逼迫するインフラの中での生活を余儀なくされています。
北朝鮮を訪れる外国人は基本平壌しか訪問出来ません。しかも案内人と称する政府の監視員が密着するので、自由行動は出来ず、全てスケジュール管理されます。
平壌都心部は表通りは近代的な建築物で固めていますが、これも外部にアピールする為のショーウィンドウに過ぎません。
稀に観光ツアーで板門店や地方の名勝地に直行する程度です。
ジャーナリストは更に厳しい制約だらけの中で、取材は紛争地帯さながらのイメージではないかと思います。
社会がコントロールされてしまう独裁国家の怖さもありますが、時代の流れなのだろか、外からの情報統制にも限界が来ているようです。
学生も普通に恋愛話をしたり、ご法度とされているK-POPなどの外国文化の話題をこっそり共有していたりと、若い世代からの変化は期待出来そうです。
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