>3646\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">3646: rcOsWTYM
2022年4月21日 10:33
有料ハッテン場で、風呂でやれる所ってありますか?
>3645\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">3645: AzZ7ZdoF
2022年4月20日 21:14
柔道ひろさん
やはり同一業種で、複数の民間企業があって、少しでも自社の売り上げを伸ばそうと、切磋琢磨して、より良い商品、より充実したサービスを提供し、顧客満足度を高めていっているからこそ、質の高い商品、サービスを提供でき、それが経済発展の牽引力となっているわけですものね。
全ての勤労者が国家公務員だったら、そのような高品質の商品やサービスの開発は期待するのが無理。
個人の希望を多少は聞くのでしょうけれど、国が指定した職業で、興味のない業務に従事させられて、転職もできず、定年まで仕事をさせられたら、新商品を開発する意欲さえも喪失してしまうのは、仕方ないでしょうね。
>3644\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">3644: rQsPm8qo
2022年4月19日 18:37
イサムさん イサムさん 俺も親から見合い勧められたことは2回ほどあったけど、俺が乗り気じゃなかったから、それ以降は1回もそういう話は来てないね。勧めはするけど、本人にその気が無いことがわかったら無理強いはしない。そんなもんじゃないのかなあ。調理済み食品のほとんどなく、ご飯も竈で炊いてた昔は、火加減が難しく竈の前に付きっきり。とても男一人じゃ暮らせない。だから転勤になると家族ぐるみで引っ越す。子供は転校。婆ちゃんから、そんな話聞かされてた。今は男単身でも十分やっていけるからね。でも、見合いを無理強いするのも、子供のために良かれと思って奏してるんだろうから、お母さんの気持ちも判らなくも無いけどね。
>3643\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">3643: hthmsNYR
2022年4月16日 06:59
国家主導の計画経済の国じゃ経済が発展しないのは自明の理。
これだけ情報が溢れている現状じゃ、資本主義からひっくり返ることは、まず無いと思うがな。
>3642\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">3642: Bm6zFn1U
2022年4月10日 16:29
ラグビーひろさん
まったく同感ですね。
十人十色といわれているように、人の考え方・感じ方はひとそれぞれ。
実社会でも、ある社員の取ったら行動に、激怒して、叱責する上司もいた反面、逆に、新しい方向性だと、高く評価した上司もいました。
ある人には、とても相性が良くて、いつも一緒に行動するイメージなのに、僕には、その人が苦手で、なるべく避けようとしていたりします。
同質な、感じ方や考え方ばかりの人なら、刺激がなく、新しい発想も生まれず、経済も停滞してしまいそう。
多様な価値観を持つ人たちの集合体だから、日々の生活に適度な刺激があり、経済も活性化し、日々の生活も単調にならず、彩り豊かなものになっていると、僕は思います。
>3641\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">3641: XaCpARVd
2022年4月10日 10:19
ラグビーひろさんの、上記の書き込みに、全く、同感です。
LGBTについても、理解してください、認めてください、という一方的なことではなく、お互いの個性を尊重しながら、より良い、付き合い方を探して行く努力は、大切だと思いました。
僕の家庭の中でさえ、息子の僕の性癖を、頑なに認めたがらない母がいて、僕を結婚させて、後継ぎを作らせることばかりに必死です。
何回か、結婚の事について、話す機会を持ちましたが、母の気持ちを変える難しさを痛感しています。
僕が、人間的にも、社会的にも、まだ未成熟なものですから、母にすれば、心配でしかないのかも知れません。
今、僕ができる事を……とりあえず、資格の取得の勉強や、日常生活の充実さを見せつけるしかないと、努力の毎日です。
持病の鬱病と付き合いながら、気楽に、笑顔を忘れることなく、前だけ向いて生きていけたら、って、この4月に気持ちを新たにしました。
>3640\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">3640: AzZ7ZdoF
2022年4月10日 05:21
差別的な広告が炎上したり、オンラインハラスメントなど人権に関するさまざまな問題が生じています。
社会の価値観が多様性することで、より良い世界を実現できると考える人が多くいる一方で、
自分とは異なる背景を持つ人々に対する恐怖心や不安は、人々の心と社会に深く根を下ろしています。
しかし、自分と同じような背景を持つ人々だけで構成される社会に、変化に対応できるだけの柔軟性はなく、固着した思考からイノベーションは生まれません。
自分とは異なる個性を持つ他者の声を聞き、受け入れることは、今の社会が抱える問題を解決していくために必要不可欠ではないでしょうか?
>3639\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">3639: hthmsNYR
2022年4月9日 12:27
元Fさん
ロシアは、なんとも見当違いの発言というか。
ガキのころ、親父の書斎で習字の練習をしていた時だったと思うが、あるいは別の時だったかもしれないが、「ソ連が日本に『日本は北海道から九州まで4つも島がある。1つくらい、くれたっていいじゃないか』」とラジオから流れてきて父が怒ってブツブツ言ってたことがあった。
あの国の本質的な部分は今も変わってないんだなと、元Fさんの話きいて思い出したな。
>3638\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">3638: d4aESpC8
2022年4月9日 10:31
自分の若い頃は、学生は左翼思想に染まり、学生運動真っ盛りで、バリケードで封鎖され、教授らは軟禁され、学校に行けない状況が続いていた。
ここを読む限り、若い衆も保守的傾向が顕著で、理想の空論は排除され、現実的に考えてるようで頼もしい。
>3637\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">3637: U2OinqgM
2022年4月9日 10:06
3617:篤様。
ロシアや中国では、今回のウクライナ侵攻を学校で歪曲、正当化した教育をされています。
やはり教育が如何に大切か、又歪んだ教育が如何に危険かを物語っています。
そこにロシアの世論の盛り上がりの締付けも、遠隔操作を垣間見るようです。
他の共産圏も同様で、更に先日の国連人権理事会に於いての決議では、ロシアの理事国資格停止に賛成多数で可決されましたが、反対及び棄権票を投じた国も多く、ロシアに気兼ねしなければならない立場にある国が多いかに驚かせられました。
1960、70年代、ロシア(旧ソ連)と中国は領土紛争などで長年対立していました。共産圏同士では珍しい事で、お互い覇権主義だの人権無視だのと非難し合う関係でした。
中国の政策転換もあるが、今の中露の蜜月振りには驚くばかりで、時代の流れも感じます。
片や双方と国交のある北朝鮮は、中ソ対立の最中でも、板挟みにならぬ様バランスを保った外交関係を取っていて、十八番の強か外交は当時から健在でした。
通信手段の進化で、正しい情報が隅々まで早く浸透し、幾ら情報統制を敷こうとしても無駄である事を知らしめ、大きな変化へと繋がる事を願っています。
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