>4456\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">4456: AzZ7ZdoF
2023年9月30日 15:48
ウクライナ情勢ですが、
南部戦線でウクライナ軍の歩兵部隊の損害が急増しており、このままではロシア軍の思うつぼでしょう。
南部戦線ではウクライナ軍がロシア軍の第一次抵抗ラインの内部に入り、第二次抵抗ラインへの攻撃を始めてから地雷原を突破して敵の陣地の攻撃は歩兵部隊が中心となりますが、ロシア軍砲兵隊の攻撃を受けて被害が急増、付近の病院は負傷した兵士で溢れているようです。
第二次抵抗ラインに入ったウクライナ歩兵部隊はロシア軍の待ち伏せ攻撃を受けて大きな損害を受けて元の位置に撤退しています。
ブダノフ情報局司令官はバフムート奪還の為、南部戦線から1万5000人を抽出して東部戦線に送ったらしいですが、これでは南部戦線の兵士への負担が増すばかりですね。
>4455\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">4455: RpZ8G0zy
2023年9月28日 18:55
リキ君は、巨大都市よりは福岡市のような地方の大都市のほうが合ってるような気がしないでもない。
女も愛せるバイなのか男しか愛せないゲイなのか分からないが、後者ならお母さんと一緒に暮らすことが、お母さんにとってもリキ君にとっても幸せなはず。
俺はみんなの想像の通り先祖代々江戸っ子だから、休暇中に帰省できる田舎を持っている輩は羨ましい限りだ。
・江戸っ子だってね
△神田の生まれよ
・食いねえ、食いねえ、寿司食いねえ
>4454\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">4454: 3IXJeZMD
2023年9月25日 01:15
ラグビーひろさん
ミラクルさん
僕の職業選択についての『迷い』に、丁寧にアドバイスをくださって、ありがとうございます!
自分で体育教師への道を選んで、今の大学に入ってがんばっていたはずなのに、いろんな価値観に触れるたびに、自分の選択に迷いが生まれ、いろいろ考えてしまうようになりました。
お二人に、それぞれ、肯定的におっしゃっていただいて、気持ちが楽になったように思います。
体育教師の勉強は、もちろん、このまま続けて、他の道への模索もしたいって思います。
>4453\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">4453: WzNBZBO4
2023年9月24日 19:15
リキ君
就職のことで考えてることがあるみたいだけど、既成の概念にとらわれないで、様々な可能性を追求してみるのもいいかもね。
料理でも美容でも芸術でも何でも、東京は全国各地から技術を磨こうと志の高い人が集まってくるから、いい刺激になるだろうし、自分を磨くのには絶好の場所でしょう。
東京でなければ出来ない仕事もあるし。もし東京が好きならばね。
芸術家の織田寿文さんは若い頃の職業選択について下記ように記しています。
記
2つを追った青年時代
千住博の『日本画を描く悦び』。自分の進むべき道は、デザインなのか、建築なのか迷っていた際、高校の美術の教師が日本画の展覧会の案内状を下さった話が書かれている。
わたしは、展覧会ではなくて、クラシック音楽の入ったカセットテープだった。
もっとも、音楽一筋の二十代にはならず、芸術と社会の2つを追っていくことになったのだけれど、書き手になってみると、この2つはどちらも必須。2つを追った青年時代は、自分の関心に正直な選択であったと思う。
千住は、岩絵具を見た瞬間から、日本画家としてのスタートを切ったと回想している。
わたしも、シューベルトの歌曲をいかにしたら思うように歌唱できるかという解決不可能な問題に悩みつつ、地域の自治、物語への貢献とはいかにすれば可能なのかという問題について考え始めた学部時代から、書き手としてのスタートを切っていたのだろう。
>4452\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">4452: AzZ7ZdoF
2023年9月24日 09:16
リキ18さん
大学に入り、他者との交流も増え、いろいろな価値観に触れたり、職業についての認識が深まってくると、職業観が高校生時代とは異なってくるのは当然の成り行きかなと考えます。
大学在籍時から既に起業している人もFacebookの友達にはたくさんいます。
せっかくの自分の人生なのだから、自分のやりたい職業に就くなど悔いのない選択をして下さい。
教員養成の学びをしても、最近は教職に就かない人が非常に多いと聞きますし、精神的な疾患にかかる教員も増えているようです。
些細なことでクレームを入れたり、教員に無理難題を押し付けるモンスターペアレンツの存在が教員志願者を激減させるほどの深刻な問題になっています。
退職した教員に講師になってもらったり、講師がクラス担任を務めたり、校長や副校長まで授業の穴埋めしている学校も多いらしいですね。
こうした状況から、教員になるには広い門が開かれていて、以前よりは容易になっているかも知れませんが、リキ18さんにとってはストレスフルな人生になりそうです。
リキ18さんにとって、より達成感や充足感の得られる職業があるなら、そちらの道に進まれることをお奨めします。
>4451\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">4451: 3IXJeZMD
2023年9月23日 07:43
おはようございます!
後期の大学生活が始まりましたが、僕のまわりでは、インフルエンザで休んでいる人が多くいます。
季節はずれのインフルエンザの流行に、みなさんも、お気をつけくださいね。
僕は、定期的に、高熱を出していますが、風邪の類いとは、ちょっと違うようです。熱が下がったあとは、とても体の調子が良く、後遺症らしきものは一切ないからです。
最近、その高熱にうなされている時に、一度、『幽体離脱』を経験していたことを思いだしました。
ぼくがベッドに寝ているところに、母と妹が寄り添っていてくれていて、その様子真上のほうから見ている…って感じでした。
二人が話していることも、全部聞き取れました。
本当に、不思議なことが、世の中には、あるものなんですね。
話は変わるのですが、将来、体育の先生になる夢が、少しずつ、ぶれてきています。
興味のわくこと、いろいろ追究して勉強して、資格を取って、いくつかの仕事を多面的にしてみたいなんて、思い始めているわけでして…。
みなさんも今の仕事を決める時、いろいろ悩まれたんでしょうか?
>4450\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">4450: 5e9qrLaE
2023年9月19日 20:01
WzNBZBO4氏が貼った資料を読む限り、宗教で一番似ているのはキリスト教ですね。
仏教や神道やイスラム教の教えとは全然違う。
生存してこの世に戻って来る人間が増えたら困るのは、金儲けの新興宗教でしょう。
教義と死から生還した人の体験談がぜんぜん違うってことになりかねない。
>4449\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">4449: RpZ8G0zy
2023年9月18日 18:18
死は、薬石効なく他界するわけだから、市の瞬間自体も辛いだろうが、それは一瞬だ。
多くの者は、そのまま無になるのか、天国に行くのか地獄に行くのか処遇が分からないから、それが死の恐怖につながっているわけだ。
医療技術の進歩で、ミラクルさんみたく死んでも生き返る人が増えているから、死後の世界を更に深く経験して生き返る人も出てくるかも知れん。
ミラクルさんの紹介してくれたのは良いことしか書いてないが、昔テレビでこの件を紹介していたことがあった。
概ねはミラクルさんの資料の通りだったと思うが、恐怖の体験をしたという人も少なからずいた。
一定数は地獄に落ちるんだろうな。
人を殺すなどした人には死後の世界は恐怖だろう。
>4448\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">4448: 3IXJeZMD
2023年9月17日 05:40
おはようございます!
ラグビーひろさん、
ただの偶然だとすまされないことが、世の中にはいろいろあるものなんですね。
不思議な見えない力で、僕たちは守られたりすると考え出すと、なんだか、楽しい気分にもなれます。
ミラクルさん
ミラクルさんの臨死体験の話を読ませてもらったことがあります。
その時は、「死」がそんなには身近に感じることはなかったですが、今回の母のことで、死後の世界があるとしたら、父が僕たちを見守っていてくれるのかもしれないな、って思います。
そんな事考えて、今朝は、ちょっと勇気100%な気分です。
>4447\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">4447: WzNBZBO4
2023年9月16日 17:39
リキ君
僕は父が50代で他界し、かつ僕も一度死にかけた人間なので、不幸にして早くこの世から去られたお父さんの事や、お母さんのガンのことなど、他人事のようには思えないです。
臨死体験の話をするのは、当たり前だけど、なかなか信じてもらえないんで他人に話すのは極力控えてきたけど、まずタカナッツさんに打ち明け、スレにも少し書いてフォーパックさんなどから暖かいコメントもらってます。
下に書かれてる臨死体験をすべてしたわけじゃないけど、死の瞬間、ベッドから離れて、壁際の少し高い位置から、自分の死んだ身体や、看護師さんやドクターが慌ただしく動き回ってるのを覚えてるし、自分の一生をパノラマ上に回顧する、暗いトンネルを降りていくことなどは、よく覚えているのです。
それまで、死んだら終わり無に帰すると思ったけど、死後の世界は必ずあると確信し、死が恐怖の存在では無くなったのも事実かな。
イサム君も、もし、ここを見てくれていたら、脳腫瘍手術の結果によっては余命数ヶ月と言われたとのメールをジュニアさんが紹介してくれていたけど、鬱病の持病はあっても、せっかく元気な身体に戻れたんだから、万一の場合の死を恐れず、精いっぱい生の喜びを享受したらいいと思います。
記
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E8%87%A...
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