GOVjL4WJ
2020年2月29日 13:35
鉄道好きなゲイの方はたくさんいるようです。
F56sX5NKさん、元Sm4さん、フォーパックさん、ナンクルさん、柔道ひろさん、イカニモ(ジュニア)さん等々。
GOGOもそうですけど。
今までは既存スレで肩身の思いをして書いていたかも知れないけど、この専用スレに思う存分書いて下さい?
知り合いに中央線快速電車の写真見てオナニーする人います。
よほど思い入れがあるんでしょしうね。
>361\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">361: F56sX5NK
2020年4月19日 15:50
360:元Sm4さん、
長尺車は80年代辺りまでは、旭川を中心と
した道北地区に多く存在していたようです。
旭川電気軌道、道北バスは見た事あります。
今は本州と殆んど遜色ありません。
80年代終わり位から、道央地区の高速道が
伸び始めてから、中央バスが一般道の中・
長距離路線を高速に移した高速バスが増えて
きました。
これに関する背景は話が長くなるので、別の
機会に書こうと思いますが、国鉄VS高速バス
のヒートアップが過熱し、地元マスコミの
扱いも大きかったです。
中央バスは札幌~留萌線は新車を優先配車、
中央バスと競合する札幌~室蘭間の道南バス
は、ドイツのネオプラン社の車両投入。中央
バスは当時トレンドだったダブルデッカーを
投入し、国鉄と三つ巴で客を奪い合っていた。
道南バスは札幌~浦河間にも高速バスを誕生
させ、2階建て車両を導入し、1日5号便の
設定で国鉄の札幌~様似間の急行「えりも」
の減便、廃止に追いやる結果になりました。
共通するのは何れのバスも現状維持で運行
続けている事です。
理由は安い、快適、必ず座れる。これが
地元民の気持ちを鷲掴みしたのです。
国鉄は慌てて、室蘭地区の利用客対象に
往復割引企画切符を出して、販促を図ったが、
利用客から今更何だーと言われ、更にこの
企画切符の料金設定が、室蘭より近い距離の
苫小牧~札幌間の料金より安くなる現象が
起きて、苫小牧では逆に札幌行きの高速バス
を設けろ!と言う要望が道南、中央両社に
多く寄せられた珍事を覚えています。
>360\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">360: D7Yg0Kzr
2020年4月19日 12:06
359:名無しさんF56sX5NKさん
前後扉のバスも珍しいですよね。
東京周辺だと以前の東武バスくらいなのでしょうか?昔の大阪や京都では前後扉が当たり前な感じでしたね。昔の長崎も前後ドアでした。
少し前までは前中後3扉のバスもありましたね(笑)東急バスの他、関東バスや西武バス、京王バスに存在した覚えがあり、特殊な例として低床車の試作で都営バスにも前中後3扉が少数いたと記憶しています。
北海道は今でも長尺車が多いのでしょうか?
オレの自宅から100m先にバスの営業所がありますが、そこから中古車として全国各地に散らばった車両を旅先で探して見つけたり乗ったりするのが好きですね。
>359\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">359: F56sX5NK
2020年4月19日 10:10
358:元Sm4さん、
じょうてつは元々白地に赤いラインが入る
北海道のバスあるあるカラーでした。
観光バスは白地に赤とゴールドの旧カラー、
後に本家に合わせ、マーキュリーカラーに。
路線は後に白地にマーキュリーカラーの細い
ラインを施したデザインになり、更にその後
白地ベースにエンジ、ローズピンク、藤色の
モザイク型ラインを施したカラーにマイナー
チェンジしました。
路線車両は前扉+後方扉タイブが多く保有
して、道内でも珍しい存在でした。後の
前扉+中扉タイブは本州からの転籍組です。
じょうてつは札幌の定山渓鉄道のバス部門で、札幌中心部から市南部を営業拠点にし、
かつては札幌~洞爺湖温泉間に中距離路線も
運行していました。
1960年代終盤に鉄道が廃止になり、温泉へ
の旅客輸送は自社バスに引き継がれました。
更に、平岸から真駒内にかけての鉄道跡地に
71年12月に開業した市営地下鉄の高架区間
として、生まれ変わりました。
>358\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">358: D7Yg0Kzr
2020年4月19日 09:09
357:名無しさんF56sX5NKさん
東急バスと名鉄バスのそっくりさんは多く見かけますね。
じょうてつは黄緑・緑帯のヤツでしたっけ?
自宅すぐそばの京浜急行バスの営業所でルシア号として働いていた車が中古としてじょうてつバスに転籍したようです。
>357\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">357: F56sX5NK
2020年4月18日 21:30
356:元Sm4さん、
車両メーカーは北海道では日野、いすゞ、
三菱車が大半を占めてました。
本州では国際興業バスと傘下の山梨交通が
いすゞ車で統一してます。
北海道の元東急グループは、じょうてつ、
函館バス、早来運輸、宗谷バス、北紋バス、
北見バス、網走交通、斜里バス、美鉄バス、
の9社。
元名鉄グループは、網走バス、根室交通の
2社。
グループ離脱後、社名変更したのは北見バス
が北海道北見バス、早来運輸があつまバスに
変わり、美唄が本拠地だった美鉄バスは廃業
になった。元々東急グループではなく、幾度
かの社名、本拠地変更の末に畳んだ、悲運に
終わったバス会社でした。
東急グループバスはカラーリングは基より、
車体に東急のロゴを付けて社名の字体も本家
と同じにする徹底ぶりでした。社名字体は
じょうてつがそのまま使用。函館バスの車体
はシルバーに赤いラインの懐かしいやつです。
本州では、草軽交通、上田交通、群馬バス、
名古屋の東急鯱バスがグループ会社でした。
>356\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">356: D7Yg0Kzr
2020年4月18日 20:20
355:名無しさんF56sX5NKさん
昭和60年代〜平成初期はワンロマ車多数いましたよね。富士重工や呉羽の車体の車は観光バス顔だったりもしましたね。懐かしいです。
新潟や北海道に東急バスと同カラーがいるようですね。
>355\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">355: F56sX5NK
2020年4月18日 15:39
352:元Sm4さん。
東急バスワンロマ車は90年代に都内で
渋11系統、渋谷駅~田園調布駅の路線中心に
投入され、営業所を複数度転籍してました。
あと、弦巻営業所にも2台保有してました。
あれはセミ観光タイプでお得感がありました。
近年では高津営業所の溝の口駅~新横浜駅間
の高速便で運用して、間合いで渋12系統の
渋谷駅~高津営業所間や、深夜急行バスの
渋谷駅~溝の口駅間に投入していました。
シルバーに赤とゴールドのラインが格好いい
ですね。元々旧観光バス車両には白地に赤と
ゴールドの東急観光カラーが施されていて、
地方の東急グループのバス会社の観光バス
は大抵東急カラーで、北海道も多かったです。
以前、道内最大手の北海道中央バスの対局
として、東急資本が道内の中小バス会社を
傘下に勧誘、進出をはかり勢力を伸ばした。
マーキュリーカラーの観光バスはその名残り。
同時期に名鉄資本も進出していましたが、
東急同様、2000年代にグループ離脱して
各事業者単独に戻っています。
進出にあたり当時は妙な噂もありましたが、
今なら笑い話になる様なレベルだった様です。
>354\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">354: D7Yg0Kzr
2020年4月18日 13:14
353:名無しさんg280VWcAさん
システムも最高峰でしたし、車両も従来のリベット打ちの重々しい外観からスケルトンボディの角ばった車体に変化し車窓も従来のアルミサッシ2段窓から逆T字サッシのガラス面積が広い窓に変化し中扉も4枚折戸になる等、車両外観もその頃に著しく格好良くなった気がします。
>353\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">353: g280VWcA
2020年4月18日 12:56
黒01系統など目黒通りでむかし実施していた東急のバスシステムは画期的なものでしたね。
東急バス
東急バス新交通システム。停留所のディスプレーに表示されている予定時刻は、時刻表に記載されている時刻ではなく、運行管理システムによって算出された予定時刻である。
1986年、約6億7千万円を投じて「東急バス新交通システム」と呼ばれる都市新バスシステムが導入・整備された。
目黒通りを経由する路線が対象となった。
メイン路線
黒02:目黒駅 - 二子玉川園 (8.9km)
黒03:目黒駅 - 二子玉川園 - 砧本村(11.4km)
サブ路線
黒01:目黒駅 - 大岡山小学校 (4.2km)
黒05:目黒駅 - 成城学園前駅 (14.6km)
黒06:目黒駅 - 三軒茶屋 (6.9km)
黒07:目黒駅 - 弦巻営業所 (9.8km)
本システム最大の特徴は、バスの利便性・路線の運行確保のみならず、運転士の勤怠管理までを含めた総合的な運行管理システムとして構築されたことである。
車両の運行状況は、停留所に設置した受信機を通じて営業所のシステムに送られる。
このデータ集積で、道路状況を把握、目黒駅発の1往復分のダイヤを、どの車で運行するか決定される。ダイヤ決定にあたっては、メイン路線の運行確保を重視する。
目黒駅を基準にして、発車が遅れる見込みの場合は、前後の便の発車時刻を調整することで、運行間隔の平均化を図る。
メイン路線の運行が乱れた時は、本数を多く設定してあるサブ路線から車両を充ててメイン路線の車両を確保する。
大幅遅延が生じたにもかかわらず、メイン路線に投入できる車両がない場合は、途中折り返しによって車両を確保する。
また、運転士の乗務時間の増大によって労務規定に抵触する恐れがある場合は、運転士を途中で交代させることで対処する。
決定されたダイヤは、各停留所に電光表示されるほか、起終点停留所の手前に設置された発信機から当該車両に送信され、運転席に設置された小型
CRTディスプレイに表示される。
また、車両の方向幕も自動的に変更される。目黒駅周辺で走行中の全部のバスの方向幕が一斉に変更される光景が見られた。
これらを全てコンピューターにより制御するシステムは、当時としては最高レベルのものであった。
>352\n'; $nextTick(() => $refs.textarea.focus())">352: D7Yg0Kzr
2020年4月18日 12:04
350:名無しさんF56sX5NKさん
目01系統目黒駅~大岡山小学校
車線幅が細い目黒通りを頻繁に走ってますよね。
ウチの仕事も大型で目黒通りを通る事があるのでバスの近くを走行する時はヒヤヒヤです。
ノンステップ車になる以前は金色の帯を巻いたワンロマ車が走っていたんでしたっけ?路線バスな割には少し豪華な(笑)
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